「部下のタイプ別・マネジメント力10倍向上2日間セミナー」
満員御礼!締め切りました
SUN,IBM,財務省 3年連続採用・最先端コミュニケーション技術公開
最先端のコミュニケーション技術で驚くほど部下が変わる

こんにちは、私はエニアグラムコーチング社の安村明史です。
「なぜ、エニアグラムコーチングで部下とのコミュニケーションが良くなるのか?」
日経コンピューターの調査によると、マネジメント能力の主は、やはりコミュニケーション力であり、特に日本で求められている内容は調整力であると言われています。
(アメリカは、リーダーシップ、チームビルディング力が優先される)
従来の研修は、コミュニケーション力を高める方法として、プレゼンテーション・報連相・アサーションなどの学習が推奨されてきました。
また10年ほど前から、コーチングという技術も広まりました。コーチングが広まった背景には、人の入れ替わりが激しく、じっくり付き合う時間が無くなったことから、新しいコミュニケーション技術として学習しようとした動きが考えらます。
しかし今も、コミュニケーションがうまくいかない、人間関係のストレスが減らないと訴える職場は多く、部下をやる気にさせることが出来ず、部下育成に苦しむマネジャーも減ってはいません。
この原因は、人間関係があまりに希薄になり、互いの人間力が後退した結果、小手先の技術では間に合わなくなった、ということが考えられます。
エニアグラムコーチングは、以前までの研修とは全く異なる特徴を持っています。
それは、互いの性格タイプを調べることから学習する点にあります。
では、性格タイプを調べることで分かることは何でしょうか?
それは、互いが全く異なった特徴を持った人間であるということです。それは誰もが当然だと考えていると思います。
しかし、各性格タイプの違いから、どのような行動を無意識にとり、どのような言葉を使ってコミュニケーションしようとしているか、ふだんの私たちは意識、理解していません。
あなたがマネジメントの現場にいて、部下育成の必要がある時、仮にあなたと部下の関係を、病院の医師と患者に置き換えたならば、医師であるあなたが先にやるべきことは何でしょう?それは、いきなり薬を与えることではないし、ましてや手術でもありません。初めにやることは検査です。
患者の血液を採取し、血液型から調べ、さらに細く分析し、場合によってはレントゲンを撮ることも、尿検査もするかもしれません。
とにかく患者を調べ、正確に状態を把握してから診断、処方に入ります。
しかし、私たちのマネジメントは、相手のことを何も知らないまま、我流で接してきたのではないでしょうか。それはB型の血液型の患者に、自分のA型の血液(もしあなたがA型ならば)を輸血している行為と同じです。
マネジメント、コミュニケーションも、まず相手の性格タイプを知ることは重要です。
「なぜ、エニアグラムコーチングでリーダー力が10倍高まるのか?」
性格タイプを診断すると、「自分がどのような人間であるか」を今までほとんど知らなかった事実に、一様に強いショックを受けます。
その後、人間には9つの根源的なタイプが存在していた事実を知ります。さらにそれぞれが行動している原理、各タイプの言葉の意味が、突然理解できるようになります。
それはまるで、それまで英語が聞き取れなかった日本人が、急にネイティブの言葉が理解できるようになる感覚に近いものでしょう。
互いの言語を理解するだけでも、人間関係が劇的に変わり、さらに各性格タイプ別に接することを意識することでマネジメント能力、コミュニケーション能力は確実に成長します。
また自分が、「あるタイプの部下となぜいつも衝突を繰り返すのか」「自分がなぜいつも同じ失敗の穴に落ちるのか」の問題も解決できます。
現在、当研修プログラムは財務省の上級職マネジメント研修に3年連続で採用されています。
■当セミナーの特徴は?
人間の本質に触れた内容なので、深く、定着します。
気づきが多く、意識、行動が著しく変容します。
全体的にリラックスし、笑いが多いセミナーです。
「楽しかった」「非常に興味がわいた」「深く気づかされた」「今後のコミュニケーション方法を変えていく」との感想が圧倒的に多い。満足度は平均9割以上です。
■エニアグラムを学ぶと、こんな事がわかります。
部下への観察力が高まり、部下の本質を見抜く力がつくようになります。
部下の、自分には理解できない行動や言語を理解することが出来るようになります。
上司が、「部下に備わっている長所の活かし方を知りマネジメントする」ことで、部下は自信を持ちます。
思い通りに動かない部下にストレスを感じることなく、自分に余裕が出来、どう接したら良いかがわかります。
各性格タイプ別に接することを意識すると、マネジメント能力、コミュニケーション能力は確実に成長します。
■プログラム内容
| 時間 | 内容 |
| 1日目 | |
| 10:00〜10:30 | オリエンテーション・アイスブレーキング |
| 10:30〜11:00 | エニアグラムの説明と活用例 [講義・ファシリテーション] |
| 11:00〜12:00 | 性格タイプとマネジメント [講義] |
| 12:00〜13:00 | 昼食 |
| 13:00〜17:30 | 描画 [ワーク] 各タイプについての確認 [グループワーク] 自分の性格タイプの発表 [発表] 各性格タイプの説明 [講義] |
| 17:30〜18:00 | 振り返り発表 [ワーク] |
| 18:00 | 1日目終了 |
| 2日目 | |
| 10:00〜10:30 | オリエンテーション・アイスブレーキング |
| 10:30〜11:00 | エニアグラムコーチングによるマネジメント [講義・ファシリテーション] |
| 11:00〜12:00 | コーチング 積極的傾聴・質問 [講義・ワーク] |
| 12:00〜13:00 | 昼食 |
| 13:00〜14:30 | コーチング続き 承認 [講義・グループワーク] 共感・受容 [講義] |
| 14:30〜16:30 | コミュニケーションマネージメント演習[グループワーク・ロールプレイング] |
| 16:30〜17:45 | ■研究例 ・反抗的な部下にやる気を出させる。 ・報告しない部下に、報告の重要性を気づかせる。 ・失敗で落ち込んだ部下を前向きにさせる。 |
| 17:45〜18:45 | 振り返り発表 |
◆セミナー特典◆
参加者限定特典1 エニアグラム性格診断ソフト 「性格、2分でわかった」
(定価15,800円)の性格タイプ診断CDを差し上げます、簡単に部下のタイプ診断が行えます。
参加者限定特典2 セミナー1日無料招待券
12回セミナーは各タイプを1日かけてじっくり学習しています(定価31,500円),興味あるタイプのセミナーを1日無料で受講することが出来ます。
参加者限定特典3 エニアグラムコーチング質問シート
部下の個々の問題に対する質問をされたい方は、この質問シートをご活用下さい。後日、丁寧にお答えして、お送りします。
講師紹介
安村明史(やすむら めいし)
◆会社名・役職
株式会社 エニアグラムコーチング 取締役社長
銀座コーチングアカデミー代表
◆略歴
1958年生 秋田県出身。1983年駒澤大学法学部卒。15年間の学習塾経営後、酒類の営業をおこない2年間で10億円の売り上げを上げる。リクルート系コンサルタント会社で人材開発部門に従事。その後独立し、日本ではじめてエニアグラムコーチングを活用したコンサルティングプログラムを開発する。2006年4月、パリで行なわれた「第1回エニアグラム&コーチング国際会議」に日本からただ一人参加。当会議に関して同年5月、国内初のセミナーを行い、マスコミから好評を得た。
ビジネス誌プレジデントなど多数で取り上げられる。
著書「9タイプ・コーチング」(PHP研究所)
◆研修講師・コンサルティング実績
人事院 平成18年度本府省係長研修講師、テーマ「組織のモチベーションを高める」
財務省 平成18年・19年・20年度課長補佐研修、テーマ「コミュニケーション能力向上」
三菱電機ビジネスシステム、その他企業研修多数。
◆コーチ・指導実績
コーチングセッション時間 1,000時間以上
コーチングセッション回数 1,400回以上
講師紹介
◆会社名・役職
株式会社 エニアグラムコーチング 研修主任
◆略歴
銀座コーチングアカデミー認定 準講師1963年生 鹿児島県出身。
1988年から10年間食品卸問屋で営業を担当、当時は珍しかった、パソコンを使用した販売管理ソフトを開発し、業務の改善を図る。
2000年からはPC関連のコールセンターで勤務、チームマネージメントでエニアグラムコーチングを活用し、不協和音が山積したチームをまとめ離職率を10分の1に低減するなどの実績を上げる。2007年(株)エニアグラムコーチングに入社。エニアグラムコーチングを活用したコンサルティングプログラムの「講師として活躍」。
◆研修講師実績
厚生労働省 雇用・能力開発機構ビジネスコーチング技法講師
◆このセミナーは、完全返金保証プログラム対象セミナーです。
内容にご満足頂けなかった場合、参加費を全額お返しします。
返金保証プログラムについてはこちらをご参照下さい。
◆このセミナーに適用されるキャンセルポリシー
※このセミナーへの申し込み入金後のキャンセルは受け付けられません。ご都合で出席出来ない場合は、受講の権利を他者に譲ることが可能です。その際はご連絡下さい。
◆
月刊ビジネスデータ(日本実業出版社)2007年12月号から「安村明史の”絵解き”マネジメント 」の連載が開始されました。
著者 安村 明史