[掲載許可を頂いたアンケートをご紹介いたします ]
8月24日 『エニアグラムコーチング一日セミナー』
やはり一日セミナーを一回では理解していないことが分かりました。
普段からの訓練と共に定期的に受講することで、さらに知識の幅が広がると感じました。
再受講してみて、内容を覚えていたつもりでも、忘れていたことを痛感した。
他の参加者のタイプを当てるのは、なかなか難しく、継続的に実践していきたい。
今回は全員再受講なので、より深い部分を学習することが出来ました。
他者依存から自己依存を目指して、他者と自己をさらに知るために、エニアグラムの学習を深め活用したいです。
8月23日 『初級エニアグラムコーチングセミナー第4回タイプ2とのコミュニケーション』
タイプ2が依存から自立へ向かうためのコーチング例は安村先生の著書で何度も読んだが、理解するのが難しかった。
今回、コーチング例について詳しく解説を受け、朧げながら見えてきた部分があった。
是非次回はタイプモデルの方のお話も聞きたいです!ありがとうございました!
感謝を追求するところを「ここまででOKだよ」と示してあげられれば良いコミュニケーションが出来ると思いました。
ハートセンターであるタイプ2との違いや、裏の部分についてお話が聞けたので、勉強になりました。
タイプ2が自立した自分を維持できるようになる為には、つかず離れずの距離が重要だと思った。
タイプ2とタイプ8の関係が今日は実感出来ました。
タイプ2が依存型人間に育ててしまうため、自立型人間へ育成できるよう、気づきを持ってもらう事の重要性を感じました。
午前中にタイプ1の振り返りをしましたが、より多くの質問内容を知ることで今後に生かせるようにしたいと思っています。
エニアグラムは非常に奥が深いなとさらに思いました。
思い込みでのタイプ決めは危険ですね。もっと修行したいと思いました。
鶴田先生が教えて下さるエピソードが具体的でとても分かりやすかったです。
色々な生きるヒントをこれからもいただけそうです。
8月23日 『中級エニアグラムコーチングセミナー第10回タイプ8リーダーへの成長支援』
自己への受容、他者への慈しみと言う大きな課題が自分にはあることを再認識した。
自己変革、そして自己成長へとつなげる努力をしたい。
自分に対して慈しみを持つことは本当に難しい。
今日の「タイプ8」へのメッセージ、強烈でした…。
タイプ8について本日新たに知ることが出来た特徴も多かった。
何冊も本は読んでいても、実際にタイプ8の方に質問し、話を聞けることによる気づきは大きいと思います。
自分の出来ることをやってあげようとせず、見守ると言うメッセージのみを伝えることがタイプ8には必要なのだと分かった。
各タイプがこれほどまでに違うのかという事実を再認識し、そのタイプに合ったアプローチを取ることが出来るパワーを感じた一日だった。
ハートを背中に隠し、手をひたすら差し伸べる…それがタイプ8にとって一番のアプローチと分かってとても驚いた。
さらに「距離感」が絶対的に必要だというのは、『なるほど!だからタイプ8はタイプ2が苦手なのか!』と理解できた。
8月9日 『初級エニアグラムコーチングセミナー第9回タイプ7とのコミュニケーション』
このところ感じているのですが、午後の時間より午前の振り返り時間に多くの気づきを得ています。
午前中の各タイプで「統合状態」と「分裂状態」での神経伝達物質セロトニン・ドーパミン・ノルエピネフリンのマトリックスのところが、自分を見つめる良いチェックシートになることに気がついた点が良かったです。
タイプ7の本質というのがとても良く分かった。本当にあの通りで、良いところも成長すべきところも、大変勉強になった。
アプローチがタイプごとに全く違うという事を改めて感じた。
ここで学んだことをすぐ活かしたいと思います。
タイプ7にとって「役立っている」が重要なポイントであることを初めて知りました。
そしてタイプ7にとってストレス方向であるタイプ7も、タイプ7にとっては必要な要素であることも分かった。
タイプ7が「自分が役に立つこと」で自分にOKを出す、「自分は役に立っているのか?」と良く聞いてくる、というのが驚きでした。
タイプ7にとっては「使命」というのがキーワードであるから、『いい加減な奴だ』は言っちゃいそうになりますが、NGワードなんですね。
タイプ7の理解はまだ途中ですが、セミナーではタイプ7の部下を持つ方や、お子様を持っている方により良く理解してもらえるように、自分自身も自己理解を深めたいです。
8月9日 『エニアグラムコーチング一日セミナー』
タイプが本当に分からなかったので、タイプが分かってよかった。合わせて、とてもすっきりした気分です。タイプ8の虚勢は徐々にひかえていって、タイプ7を全面に出していきたい。
内容がわかり始めて、だんだん面白さがわかって来ました。
各タイプ別の把握は出来ました。ウィングについての理解はまだ出来ていませんが、本質を知る為にはウィングも重要だと思いました。
8月7日 『エニアグラムコーチング体験セミナー』
第一印象で人を見ていることが多い事に改めて気づきました。他人を理解することは、とても面倒くさくてあきらめていましたが、エニアグラムが他者理解に非常に有効なツールであると感じました。でも、まずは自己理解から...。
事前にインターネットで調べたタイプと、セミナーで体験したタイプが異なっていた。やる気の出る、出ない、もしくはありえないと思う自分を知ることが大事だと知ることが出来た。タイプ1〜9の人への対応を詳しく知りたいと、セミナーの話を聞いて興味が湧いた。まずは、自分をもっと知っていきたい。
8月3日 『エニアグラムコーチング一日セミナー』
人が本当に違うものであることを経験できました。
自分を知ることの大切さを強く感じました。
ありがとうございました!
コーチングの重要性を感じた。
興味はあるので、何かしらの形でセミナーを受講(再受講)したいと思う。
今まで本のみでの自己学習であったが、実際に受講出来て良かったと思う。
8月2日 『初級エニアグラムコーチング第3回(タイプ1とのコミュニケーション)』
タイプ1に対しては許容範囲が狭く、地雷を踏んでしまいそうで怖いので、話しずらいという先入観がありましたが、今までのセミナーで何度もタイプ1の方とご一緒することがあり、だんだんと慣れてきたところで今回のテーマを学ぶことができました。
今回は特にタイプ1の根源的な恐れや課題の提示の仕方が納得できました。実際にできるようになるまで相当トレーニングが必要ですが、頑張ります。
今回は鶴田先生の講義を受けましたが、安村先生とはまた違った切り口でお話して下さり、同じテーマの話でも違う気づきが得られました。ありがとうございました!
今悩んでいる色々な方を思い描きながら、今後の対応についてのアドバイスを聞けてずいぶん助けられています。
また、タイプ1の完全を求める面を認めた上で接し、受容すること・承認を伝えることの重要性を再確認しました。
これからは具体例を示して、話すということを心掛けたいと思っています。
タイプ1だと思っていた人の特徴が、あまりにもセミナーの内容に当てはまっていて驚いた。これを知っていたら、その相手にもっと良い、相手が楽になるコミュニケーションを取ることが出来たのに、と思った。
ただ、コミュニケーションは何度でもやり直すことが出来るので、またチャレンジしたい。
本当にエニアグラムコーチングは深く人間を知ることができるので、良い方向に活かしていきたいと思う。
8月2日 『中級エニアグラムコーチング第9回(タイプ7リーダーへの成長支援)』
タイプ7の恐れが少し理解出来ました。苦手だったタイプ7が、そんなに苦手ではなくなり近しいものに感じられました。でも、どうしても「ちゃんとやらなきゃダメだよ」と言ってしまいがちです。
タイプ7の恐れは他人事のように思っていましたが、自分自身にも当てはまること(突き詰めないで万能感を感じる、場を取り繕う)があり、大きなショックを受けました。
7月25〜27日 『初級3日間集中セミナー(東京)』
今までは人間は一人一人違うのだから、相手を理解することなんかできないと考えてました。しかし、今回エニアグラムコーチングを学び、9つのタイプを知り、他者理解に対する考えが非常に楽になりました。なにより、他者の前に自己理解がまだまだ出来てなかったことに気づきました。今後は自分、そして他者の内面に目を向け、自己理解・他者理解に努めたいと思います。
タイプ別に大きく枠組まれているので分かりやすいと思います。気質にあわせたアプローチは、とても効果的だと思います。ありがとうございました。
7月26日 『初級エニアグラムコーチング第8回(タイプ6とのコミュニケーション)』
講師の方が、ずばりタイプ6でしたので、タイプ6についてのコメントが解りやすく、とても良かったです。
講師が変わると、再受講の価値が高まったように感じました。これで、もう1回安村さんの講義でタイプ6を受講させてもらうと、更に理解できそうに感じました。
私と関わりのあるタイプ6の人がいて、今まで「その人をどうするか」という点で様々なことを学んできた。今回は、その答えが得られ、自分の内面でキリがついたという完了感を持つことが出来た。10数年の問題が納得のいく形になるエニアグラムコーチングは本当に凄いと思う。
タイプ5の復習・タイプ6の学習は、自分にとっては重要な課題であり、そこを学べたのはとても大きかったです。ありがとうございました。
7月19日 『中級エニアグラムコーチング第8回(タイプ6リーダーへの成長支援)』
タイプ6のことは、守るだけでなく、ゴールを示すこと、自分で決める機会を持たせることが課題なのだと思った。ありがとうございました。
今日は中級が初めての人もいたので、ゆっくりしたペースで非常にわかりやすかった。
タイプ9もタイプ6と同じように、不安にはなるのですが、表面的な現象が同じでも、タイプによってその奥にある「怖れ」が違うと言う事が分かった。
その恐れをもっと探究して行きたいと思った。
タイプ6には、「安心、安全な環境」を少しでも知ってもらうことが課題なのだと思った。
今日は特にタイプ6への健全度の上げ方を理解することが出来ました。
7月12日 『初級エニアグラムコーチング第7回(タイプ5とのコミュニケーション)』
各タイプ(タイプ5)での気づきの質問で、ズバリ「現実にどう対応しますか」と質問文をインプット出来たことが、自分にとってとても良かった。
「自己理解について」で一日セミナーを実施していただきたいです。
自己理解は深いです。自己を理解したい気持ちと、そこから目をそらしたい自分がいて、自分に向き合うのはツライ作業です。
とても深い学びを得たと思う。人間として、人間に対する理解が深まったと思う。全て終了すると、どういうふうになるのか楽しみである。
先生が紹介して下さった本を、さっそく読んでみたいと思います。誤読が多い言葉や難しい字にルビをふるとスムーズかなと思います。
他のタイプを知ることは本当に大切なことだと改めて感じる一日となりました。ありがとうございました。
7月12日 『エニアグラムコーチング1日セミナー』
各タイプに対する対処法を更に深く学びたいと感じました。
1日コースではもの足りない、というか、ますます知りたいと思いました。次のSTEPが3日or12日だとちょっとハードルが高いので、2時間勉強会などがたくさんあるといいと思います。ありがとうございました。
7月10日 『エニアグラムコーチング体験セミナー』
この2時間と言う短い時間の中でも、知らない者同士が互いのタイプを知ろうと、「相手に関心を持って、質問をしていた」と言う講師の指摘には「なるほど!」と思った。
現状では自己理解、さらに深めて行けば、部下育成や職場のチーム作りに役立てる事が出来ると思った。
1日の研修でエニアグラムコーチングが使えるようになるのか?9タイプを見分けられるようになるのか?すぐに職場で導入できるか?などがまだ不安です。 これまで職場では4タイプのコーチング手法を使っていたので、その違いがどう出るのか、興味があります。
だいぶ前に勉強していたが、必要性を改めて強く感じた。 相手の行動、考えが全く分からない人がいるが、エニアグラムを使って理解できるようにしたい。
個々人のタイプを知ることで、コミュニケーションが取りやすくなる事が良く理解する事が出来た。 プロジェクトマネージャーとして、早速メンバーに試したい。
自社内での円滑化や、営業において相手に合わせた「とっさの判断」が出来ることにより、すべての関係がうまくいく事をイメージ出来た。 もっと勉強したくなった。
7月5日 『中級エニアグラムコーチング第7回(タイプ5リーダーへの成長支援)』
タイプ5の同僚が身近に居るので、今日はとても分かりやすかったです。 タイプ5には単刀直入に言う等、実際に試していることも出てきたので、これからも色々と観察しつつ、サポートして行きたいと思います。
今日は自分のタイプだったので、人と接する際に、「すべてを伝えようとしない(すべて説明出来るわけではない)」「言葉だけで伝えない」「自分の本能を理解する」と言う課題が得られました。
再受講だが、今回も新しい気づきが沢山あった。テーマはタイプ5だったが、参加者には色々なタイプがいるので、他のタイプの反応なども含め、学べる点が多かった。
タイプ5には「考えるよりも行動する」事を勧める。そしてまずタイプ5の言い分をしっかり受け止める事が必要だと感じた。
タイプ5にとっては、「行動」に結び付けられる質問や提案を投げかける事や、成功体験である事をきちんと伝える事が必要だと思った。初級と比べて中級はより深い学びがあった。
エニアグラムコーチングの目的は、「相手に気づきを与えるコミュニケーション」を取れる事であり、その為には「質問」を会話の半分以上する事を意識して行う必要があると痛感しました。また、自分の不足している部分を統合の方向にあるタイプの良い面を取り入れるようにする、と言う指針を得ました。
7月5日 『初級エニアグラムコーチング第1回(エニアグラムタイプの概観)』
とても丁寧に質問に答えて頂いて、疑問点が解消された。これで、指針をもって学んでいけるという自信になった。
エニアグラムの概観を知ることができ、理解が深まりました。ありがとうございました。
6月28日 『初級エニアグラムコーチング第6回(タイプ4とのコミュニケーション)』
タイプ3の振り返り、自己理解でも新しい気付きがあって良かった。タイプ4は適度な距離が必要なのだなと思った。
自己理解のところで、各タイプ、特に自分のタイプでのポイントを知ることが出来たこと、キーワードがインプットされたことが良かった。
過去体験のコーチングの重要性を強く感じました。本質的理解として、「他者が見ている自分と自己がイコールでなくても良い」ということに、他者の目を常に気にするタイプ3として安心しました。
今日、3期目にしてようやく終了できました。再受講制度は大変ありがたいと思います。今後とも末永く続けて下さい。
6月22日 『エニアグラムコーチング1日セミナー』
不思議な絵が沢山でてきて、人間の違いに驚いた。同じ日本語を話しているつもりで、全く違うコミュニケーションをしているのかもしれない。
各タイプの人から直接絵のイメージを聞き、思いを聞くことで、イメージがふくらみ、他者理解が深まる機会になりました。是非エニアグラムコーチングの知識を身につけて多くの人へアプローチできる様になりたいと思っています。
6月21日 『中級エニアグラムコーチング第6回(タイプ4リーダーへの成長支援)』
全てのタイプが、各囚われに気づいてないのだから誰もが生きることが大変なんですね。ECで日本人をたすけましょう!
今迄タイプ4はなんとなくとらえ所のない人だと思っていましたが、今日のセミナーで大分自分に近づいて来たように思います。
本日のセミナーでは、質問の重要性と効果的に行う方法も学び、すぐに実戦で活かせる良い気づきを得られた。タイプ4についても、これまでの学習になかった気づきも得られた。受講者の中に、子供にもエニアグラムを教えたところ、子供らしい鋭い感性で活用していることを聞き、我が家でも伝授を始めようかと思った。
6月14日 『初級エニアグラムコーチング第5回(タイプ3とのコミュニケーション)』
タイプ3である自分は、他人の目を気にしたり、不安になってしまう「囚われ」があります。不安になる自分を受け入れ、自分をもっと認められるようになりたいと思いました。
単日参加でしたが、ハートセンターのセミナーは初めてでしたので、大変勉強になりました。新しい気づきが多かったです。
朝一番のアイスブレイクで、意外な発見がありました。
初めに行われたアイスブレイクで、忘れかけていたものを改めて実感した。"自分がして欲しくないこと"を、相手にしてしまっていること。
6月7日 『タイプ3リーダーへの成長支援』
タイプ3の方は、感情と無関係にその場に応じた役割を適格に演じられる、すごい特質を持っており、自分のタイプとは大きく違うと思った。 また、生み出す成果を尊重しながらも、オーバーヒートしていないか、と言う視点で見守っていくことは重要だと感じた。
5月24日 『初級エニアグラムコーチング第4回(タイプ2とのコミュニケーション)』
ヘルプとサポートについての話が勉強になりました。昔、タイプ2の上司が部下の男性の仕事を全てヘルプしてしまい、結果的に重要な仕事を全て独り占めしてしまっていたことがありました。タイプ3の私としては不思議でしたが、今日その理由が分かりました。ただ、部下の育成は上司の仕事と思っていたので冷たい目で見ていましたが、今後は優しい目で見られるようになれると思います。
自分のタイプの再受講でしたが、まだまだ成長しきれず囚われている部分があったので、課題が見つかりました。ありがとうございました。
タイプ2についてのイメージは、表面的な所からだんだん深いところまで掘り下げていくと、大分違うことに驚かされました。親切なドラえもんタイプも、笑顔の下ではとても苦しんでいることが良く分かりました。母がタイプ2ですので、今日学んだことを踏まえて、もっと話を聞いてみようと思います。ありがとうございました。
5月18日 『エニアグラムコーチング1日セミナー』
本を読んだだけでは分かりずらかった自分のタイプやエニアグラムそのものが、かなり腑に落ちた感じです。
体験コースで少しの時間で理解していたことがさらに深く理解できて、本当に今後の人生の役に立つ情報が得られて感謝致します。家族やこれからの社会生活に生かしてゆきます。
絵を描くことで、質問紙のタイプ判定より深い気付きが得られました。今後のコミュニケーションの参考になればと思います。
再受講でしたが、新たな気づきがいっぱいありました。こんなに素晴らしセミナーは他にはありません。心理学系のコーチングやNLPを学んでいる方、これから学ぼうと思っている方も、ぜひ一番最初にこのセミナーを受けた方がよいと思います。
5月17日 『初級エニアグラムコーチング第3回(タイプ1とのコミュニケーション)』
人数が多いと、いろいろな方の話が聞けて参考になります。
再受講が無料ということで、久しぶりに受講しました。一度インプットしたことが抜け落ちていた部分もあり、再度インプットできたり、新たな気付きもあり、とても有意義な一日となりました。ありがとうございました。
5月10日 『中級エニアグラムコーチング第3回(タイプ1リーダーへの成長支援)』
私の課題は、まず今の自分を受容する事です。 タイプ1の深い所にある怒りの根源や、それを抑圧していることに少し触れたような気がします。 まだ、見たくない所、見えない所も多々ありますが、少しずつ受け入れられるようになると良いと思っています。 今日が、そのきっかけです。
今日は講義に加えて、ディスカッションを行い、これまでの学習で気付かなかったタイプ1の特徴が良くわかり有意義だった。
自分がタイプ1なので、自己受容を心掛けたいと思った。 また、他の人へのスポンジになれるように努力したいし、今私にとってスポンジになってくれている人を信じたい。 そして、今日の講義の中で、最近ひっかかっていた問題の原因が分かり良かったです。 毎回深い気づきがあるので、嬉しいです。
タイプ1の方はピリピリして怖いイメージがあったが、苦手意識が和らぎました。 その人が自愛的になれるよう支援したいと思います。
4月20日 『エニアグラムコーチング1日セミナー』
非常によいセミナーだと思いました。講義の内容も、理論・分析が出来ており、分かりやすいものでした。自分のタイプもわかり、すごくありがたいセミナーでした。
人間は多面的であるが、どれかに分類され、そのタイプによって行動パターン、考え方が共感できたり、出来なかったりという事に気がつき、新鮮でした。
自分の事を肯定していますが、他者については肯定しきれない部分がある理由が分かったような気がします。さらに磨いて、全ての人と円滑なコミュニケーションをとれるように、自他の磨きを高めていきたいです。
他者とのコミュニケーション方法を習得したいと思っていましたが、まずは自己理解をする必要があると感じました。同じタイプでも後天的な性格もあり、同じ部分・違う部分があって興味深かったです。
もっと深く自分の事を知りたいと感じました。
他のタイプ別に特徴があり面白かったです。自己理解 葛藤を避けるタイプ9としては、少々手こずりそうだとも思っています。
自分のタイプを知る事で、やる気が起こる状態、そうではない状態をきちんと理解できた。今後は他者理解が出来るように学習していきたいです。
勉強していくほど奥が深いので、他のタイプの人との上手な関わり方が理解できるように再受講したいと思います、自分のスケジュールや課題を良く考慮して、勉強を進めていきたいです。
回数を重ねる毎にエニアグラムコーチングと人間の奥深さを感じる。学習を重ねてさらに理解を深めたいと思う。
自己理解について新しい方法を勉強できた。今後も勉強してみたい。
初回より心に余裕のある状態で受講でき、タイプ別をさらに復習する事が出来ました。自己認識を高めるための課題=自己への問いを忘れずに12回セミナーも引き続き頑張ります。
4月19日 『中級エニアグラムコーチング第2回(コーチングマインドとスキル)』
本日も学びは多かった。特に相手と呼吸を合わせる上で、必要な呼吸の読み取り方のトレーニングが有用だった。呼吸を合わせる事でメッセージの受け止め方が違ってくる事も充分実感できた。100%相手の味方になる、という事を意識してコミュニケーションをして行きたいと思った。
コーチングのスキル練習を実際にやれた事が大きかった、インプットよりアウトプットが多く久しぶりに頭を使ったなぁと感じました。
相手が何を受け取る事が出来るかを考えて、コミュニケーションを取っていきたい。
まずじっくりと話を聞く事を、今日からやってみます。自分と他者両方の可能性を信じて!
キャッチャーとピッチャーの話が一番大きな気づきでした。私自身の受け入れる器(池の深さ)も今後意識して行こうと思います。それと、無限の可能性=意識的に枠をはずすことも心にとめておきます。
承認する=行動の強化を行う。ワークテーマで承認の言葉を書き出し、大変参考になりました。
4月12日 『初級エニアグラムコーチング第1回(エニアグラムタイプの概観)』
タイプ1との上司との人間関係に悩み「うつ」になって現在の部に異動しました。エニアグラムコーチングを学び「人間関係にもう悩まない!」と言えるようになりたいと思います。また人から悩みを相談された時に、相手を安心させてあげられる様な言葉で聴いてあげられる様になりたいと思いました。
本を読むなど、独学で勉強するだけでは得られない、各タイプの生の声が聴く事が出来、セミナーに参加するメリットを感じました。
4月5日 『中級エニアグラムコーチング第1回(各タイプの確認)』
初級より深く理解する事が出来ました。
エニアグラムが分かったつもりでいましたが、いざアウトプットしようとすると、とても難しかったです。
3月22日 『中級エニアグラムコーチング第12回まとめ』
最後は自分のタイプを説明する、擬似講師体験がとてもよい経験になりました。もっと、皆さんから辛口の意見が聞けたら今後に活かせたかなと思います。第2期からの要望としましてはやはりアウトプットする機会をもっと欲しいと思いました。また、みんなでシェアしたいです。
さらに、高岡先生もおっしゃっていましたが似ているタイプもあるが各タイプの違いを知りたいです。たとえばタイプ4とタイプ7は間違いやすいが違いを論理的に説明できるようになるなど。
高岡先生の講義は分かりやすく、新たな気付きが多くあった。
午後に行った自分のタイプの説明も良い経験でした。
健全度のレベル、自分の殻の話など、難解な話が多かったと思うが、良く理解できた。
中級での蓄積が実感できました。
誰もが自分自身の中に、光も影も持ち合わせており、影を見ずして光を放つことはできないと学習の中で気づきます。人が成長していく流れの中で、ある部分が欠けていると感じることがありますが、そんなときこそ、恐れや欲求を客観的に眺められなければ、意外に簡単に落とし穴(不健全のレベル)に落ちてしまうのではないでしょうか。タイプ5の「分析」は、自分の内的世界。タイプ5の「観察」は、自分の外的世界。内的世界に長く留まらないよう、外へ目を向けることにより、自分らしく生きることへの道筋がつかめるのでは…と考えさせられました。
3月19日 『出張エニアグラム体験セミナー』
本で少し読ませていただきましたが、実際に聞く、絵を描くのとは違うなと思いました。タイプは人それぞれ違いますが、言葉・ボディランゲージももっと大事だとまた感じました。コミュニケーション能力は今後も出来る限り高めていきたいと思います。
今回、職場の仲間に受けさせたくて、体験セミナーを自社にて開催してもらいました。
やはりプロの講師にお話しして頂くのが先入観が無くスムーズだと感じました。
また、よく知っている人の知らない一面を見ることが出来たのが新鮮でした。是非今後も何らかの形で皆と学習していきたいです。
タイプがわかることで、コミュニケーション方法をかえることができ、会社や家庭等どの場面でも活用できるので、多くの人のコミュニケーション力が向上していくと思いました。
何事においても人と関わるためには、知っていて損はない技術だと感じました。
実は、自分の事がよくわかっていないので、一番知りたいと思っています。子どもの頃の私と今の私は考え方も行動も、かわっているように思います。他の人もそうだろうと思うのですが、エニアグラムの考え方で9つに分けられるなら、とてもわかりやすくて良いと思います。こういう技術はたくさんの人が上手く活用したらもっと楽に楽しくいられると思います。
相手について漠然と感じていたことを整理でき、過大でも過小でもなく冷静につきあえそう。
まだ入り口なのですが、非常に興味深いです。是非研修に参加して、個人的にももっと深く学びたい。
3月15日 『エニアグラムコーチング初級第11回セミナー』
セミナーは楽しかったです。タイプ9の恐れは、外見の平和さとは相反し根深いと感じました。
タイプ9は再受講2回目だが、2回も受けたからこその気付きも多く得られた。再受講制度により、得られる所は多いと感じた。
タイプ9が衝突を避けるため聞き役に回ることを良いことに、何でも言いたいことをストレートに言ってしまう恐れがある。タイプ9の本当の意見を聴き出すことが大切であると考えます。
タイプ9は「王の中の王」と呼ばれるほどの大物となるが、その育成の難しさも「王の中の王」と感じました。
大勢に対しては、大らかに接することができるのに、個人に対して頑固になるのは、できれば自分を前面に出したくない。自分を前面に出すことによって、衝突する恐れから逃げることができないから、頑なになってしまうのではないかと思いました
私が人と距離を置いて、自分から声掛けするのが苦手な方なので、自分自身がまず成長しなければいけないと思った。何でもないことでもベラベラおしゃべりを、普段からしてしまいそうなので。あとは、否定的で責めるような言葉を言ってしまいがちなので、ポジティブな言葉を自分にストックするようにしたいです。
自分自身がタイプ9だったので、ちょっと緊張していましたが、今迄自分が言って、相手の人から否定されたと思っていたことが、全て妄想だったことに気づけたのは大きかった。意見を述べるときもまず、このことを忘れずに、出す練習から始めていこうと思いました。
毎回新しい気付きがあり、とても楽しいです。
3月8日 『エニアグラムコーチング1日セミナー』
半年たっての再受講でした。使っているつもり、わかっているつもり、だったのだなと再認識することができ、ポイントをおさらいできました。
前回(初回)の時より良く理解できたと思うが、奥が深いのでさらに学び続けていきたいと思う。
円滑なコミュニケーションはビジネス上不可欠だが、その上で各タイプが如何にビジネスの成果を出すかが私の関心事です。
この点に踏み込んだ内容がもう少しあると嬉しかったです。本日はありがとうございました。
体験セミナーの内容がより深まりました、グループで描いた絵が面白かったです。
前回とはまた違った各タイプのお話が聞けて良かったです。他者とのコミュニケーションで行き詰まる事があるので、自分がストレスを溜めない為にも、少しづつコーチング能力を身につけたいです。
ハートセンターの私は、ヘッドセンターのタイプの方に、共感しずらい(苦手)ということがわかった。とくにタイプ5、次にタイプ6、タイプ7の方は、上手く理解はできないが、一緒にいて楽しい。
普段、人にあまり興味がないと言うか、人は人だし別にいっか、と思っているんですが、上司にタイプ1がいて、イラッとしてしまう事が最近激しいのでタイプ1の本質を勉強できたので、相手の事を理解して、イラッとする気持ちを抑えられるかなと思いました。初めて勉強した事なので、本当の意味で理解するというのは難しいですが勉強になりました。
3月1日 『エニアグラムコーチング初級第10回セミナー』
前回とは違った課題ができました。タイプ8の強さと決断力を学びたいです。
タイプ8同士知り合ってから間もないですが、10年来の友のようでした。
心の井戸について考えました。逃げないで、現実と向き合って、見栄を張らずに生きていこうと思います。
タイプ8が3人参加していたが、成長レベルが違うように感じた。その成長レベルは、年齢よりも体験したことに影響されているように感じた。
前回受講時よりも、変にテンションが上がり過ぎなくなった。エニアグラムコーチングの考え方の基本が、自分の中で消火しきれていない。きちんと復習して頭の中を整理する必要があると感じた。
普段鎧兜を着て、戦闘モードを感じるも、一人になるとホッと荷を降ろす面を理解した。また、一言本当のことを言うことこそが、真の友になることを気付かされた。
タイプ8の内面をより深く知ることができた。
2月23日 『エニアグラムコーチング初級第9回セミナー』
本日のセミナーはなぜか緊張しました。自分の言っていることが、まとまりのないように感じたり、逆にそれが、自分の弱点なのだと認識しました。他のタイプの方から見ての、タイプ7がどういったものか、客観的に見ることはなかったので、貴重な体験をしました。でも何でしょう…。タイプ7の良さをもっと伝えたいという気持になるのは、やはりポジティブな面に焦点を当てているということでしょうか?
タイプ7は、外見と頭の中で考えていることが一致しないのかな?という印象を受けました。
モデルとして参加していただいた、二人の方の外見やしぐさから、夜中に急に「大阪城を見に行こう」と言い出したり、色々な物を買って貯め込んでいる人には思えませんでした。そういう意味では、初対面で、タイプ7と見分けるのは、難しいのかなあと思いました。
印象的だったのは、過去にあった辛い記憶について「なぜ彼は、そうせざるを得なかったか」ということに気付き(記憶を再構成し)受け入れるということでした。タイプ7は遠い気がしていたのですが、学習したところやはり、タイプ1とつながっているのだということが理解できました。
恐れについて考えることができた。
また、タイプ毎のキーワードを上手く活用できるようになりたい。
目的をじっくり一緒に見つめる機会をつくるということでしょう。
再受講だが、繰り返し受講しても、必ず新しい気付きがあり、本当に深いものだとつくづく感じる。「やめられない、止まらないの世界」(やめるつもりはありませんが)
一見楽しげなタイプ7だが、淋しさを常に秘めていることが良く理解できた。
2月16日 『エニアグラムコーチング1日セミナー』
単一的なコーチングは、いかに非効率か。タイプに応じたコーチングが、いかに重要か?が、良く理解できた。計400人を超える部下を導く上で悩みも多いが、ヒントは得られた。
コーチングだけではダメで、相手の特性を意識して、成長方向に誘導しなくてはいけないことが理解できた。
自分の自信の無さ、不安感は気質の特性であることが分かり、少し安心した。
これからは、少しでも自信を持った行動がとれるように、自分をコントロールしていきたい。
どう対応するかにより、人々の能力の伸ばし方、成長のさせ方が異なることを自覚。
人の考え方や行動様式は、様々であるということを知る。
まだ自分のタイプが、把握できていない。もう少しじっくり考えて再受講したいと思います。
そして、定着させたいです。
何かを伝えても、それが相手のタイプの根源的な考えにマッチしていないと、心に届かないことがよく分かりました。
交流分析やDiscより詳細に、他者理解へつなげられる感触あり。
自分を内観して、なぜそうなのか?理解する材料になると思います。
2月9日 『エニアグラムコーチング初級第8回セミナー』
何回も受講してきたが、ようやく「成長を促す質問」の意味が分かりかけました。深いです。
毎回気付きを与えて下さって、ありがとうございます!
タイプ6とタイプ1の違いが理解できました。タイプ6の揺れ動く様を理解し、サポートできるように努めていきたいと思います。ありがとうございました。
日常生活の中で、自分及び相手の人が、どのような刺激にどう反応しているかを、常に意識してやっていきたい。信頼関係を築くのは、相手の人と築くと思っていたが、まずは、自分との信頼関係を築くことが重要だと思いました。タイプ6の人と話すと、返事が遅いのでいらいらする時がありましたが、もう少し待ってみることが必要だと分かりました。
タイプ6の部下は、8の私(上司)から見ると信頼できる仕事を任せられる人でした。しかし、スローで恐怖心が高いので、時には叱ってしまう事がありました。本日のセミナーによりまず不安を取り除き、承認して自信を持ってもらうよう改善します。そして、更に信頼構築をします。
同じタイプの方と、モノの捉え方や感じ方に共通する部分があり、新たな発見がありました。
時間が足りなかった!タイプ6は、非常に私にとって、理解することに時間がかかり、理解しようとしている間に、イライラしてしまうことが多かったと思う。今日勉強したことを活かせるよう、努力していきます。
タイプ6が分からなかったのですが、セミナーで大分具体化されました。
2月2日 『エニアグラムコーチング中級第9回セミナー』
今回の受講で、タイプ7に対するイメージが若干変わった。タイプ7の方は、外見上明るく華やかに見える中に、影のような部分を感じていたが、それが理解できた気がした。ワークでは、タイプ7をテーマとしたものながら、自分自身の課題にも気づけて有意義であった。
タイプ7は単純そうに見えたが、統合方向のタイプ5、分裂方向のタイプ1以外にも、タイプ2やタイプ4の特性に近いものを持つ、複雑なタイプだということが理解できた。
「同時に色んなことを、楽観的に手がける」「陽気な雰囲気を作り出し、好奇心旺盛」タイプ7のプラス面ですが、実は、厳しい現実から逃れようとして、衝動的で、無計画に行動をするというマイナス面もあります。全てのタイプにプラスマイナスの両面があり、自分の持っていないプラス面を、他者から探し求めるときに、エニアグラムの見地から考えると解りやすいです。
1月26日 『エニアグラムコーチング初級第7回セミナー』
「他者受容」の言葉を受けると、本当にホッとする気持ちになれたので、自分の囚われは、なかなか無くならない物だと実感した。
タイプ5は見習うべきところがたくさんあった。まだ問題のあるタイプ5を見たことがないが、接する場合にはしっかり受容して、引きこもらないように一緒に考えたい。
育成のための質問(成長方向へのコーチング)をストレートに伝えることが難しいです、回りくどくなってしまいます。質問(コーチング)についての講義がもう少し欲しいです。
タイプ5が時間に関係なく、自分の集めたい情報を収集整理していることには、自分も少しは見習いたいと思った。
目的と目標の違いについて、自分の中で、はっきりしたように思った、言語の意味を曖昧に捉えがちなので、毎回言葉の意味について考えるのは良いなと思います。
各回参加しているが、質問と回答のやりとりが最も多かったのではないかと思う。全ての質問にしっかり答えることにタイプ5の凄さを見た。一方的な講義ではなく、Q&Aによりタイプの理解が深く浸透していることを感じた。
その日(本日はタイプ5)のタイプの方と、どんな問題や課題を抱えているのか?を受講者にヒアリングとアドバイスして欲しい。
「理解する」と「出来るようになる」の差(ギャップ)の大きさを改めて痛感した。こちらの問題ですが、飛び飛びの受講になってしまうと、理解度低下(低空飛行)を感じています。
タイプ5は想像以上に苦しみを抱えて生きていることが分かった。
1月20日 『エニアグラムコーチング中級第8回セミナー』
本日はタイプ5の復習と、タイプ6であったが、共にヘッドセンターに属するタイプであり、共通点と相違点がわかりやすい組み合わせになっていたと思う。根源的な動機による刺激と反応の関係は、ハートセンターの各タイプに比べると、理解しやすいものに思えた。
具体的な有名人と、その言動を振り返りながら行うタイプの検証は、納得感があるだけでなく、理解が深まり良かったと思った。タイプ判別にも役立った。
自分自身が成長するための具体的な課題、やるべき事がわかり良かった。
現在タイプモデルは1名のみの参加だが、同タイプも複数参加していただき、色々な意見を聞きたいと思いました。
改めてタイプ6は、損をしていることが多いのではないかと感じた。色々良さをもっているのにも関わらず、不安でその良さを出すことができず評価を下げ、それが更に不安を駆り立てるというスパイラルに落ち込む。タイプ6の部下を指導する場合は、そういった点に気をつけたい。
インタビューについても学習した。仕事でもいろいろ活用できそうなので、身につけたい。
「下手な考え休むに似たり」考え悩んで分からなくなったら、考えないのが一番。
その内ふと名案が浮かぶもの。疲れた脳を酷使しても空回りするだけ…。
タイプ6へのメッセージですが、5の私も同じヘッドセンターとして、時には直感=経験的な判断で、行動してもよいことを学びました。メンター制度による指導が、どこの企業でも行われています。プロテジェ側の気質に合わせた指導を、メンター側が行う場合に、エニアグラムコーチングの知恵は、大いに役立つと考えられます。
1月19日 『エニアグラム・コーチング1日セミナー』
エニアグラムを学んで、「相手のタイプ・やる気」を引き出せる人材は今後、より必要とされると思います。コミュニケーションに悩む方には有効です。
自分は「何故理解されないのだろう…」と悩んでいました。でもそれは、自分の考え方や言語が元々違うので、意思の疎通が出来ていなかった為と気付きました。まず気付いてもらうために、「自分のタイプ」を開示していこうと思います。
自分のタイプについても知り、身近な人達のタイプも何となくでも理解して、相手に合わせたやり取りができればいいなと思います。
会社の(営業)業績を向上させるためには、エニアグラム・コーチングが有効と思います。特に若手社員に根性論を振りかざすのは、退職につながります。
自分では気がついていなかったけれど、実はストレス下にあり、良くない状態であることがわかりビックリしました。
エニアグラムを学ぶことによって、「何故自分は不毛なケンカを繰り返してしまうのか?」に、気付くことが出来ました。少しずつですが、他者に優しくなれるようにもなりました。
相手に伝わりやすいように、言いたいことではなく言い方を変えればベストだなと思いました。
1月12日 『エニアグラムコーチング初級第6回セミナー』
午後からの参加になってしまった事が何より残念だった。しかし、たくさんの気付きが多くあった。タイプ4である私はもしかすると、社会性とルールを守る気持ちが低く、理不尽なことがあって心の扉を閉じた時は、役割の最低限しかやろうとしないこと、その感情が業務を進める上で本当に必要な事かは、自らに問い正す機会になった。また、理不尽な事実に感情が加わると、感情の方が影響を与えてしまうことも大きな気付きと思う。 また今日は新年会があり、その場で安村先生はじめ、クラスのみんなと話ができるのも楽しかった。安村先生とのお話の中で自己の状態を話し、それに対し承認頂けた事が何より励みになった。
日常の中で、自分が何に反応してどんな状態になっているか観察する。そして、不健全な状態にならないようにコントロールして、自己一致して健やかに生きる1年にします。
自己理解のところで、自分が今健全・通常・不健全のどの段階にいるのかを見極めることが出来たら、健全の方向を目指すことが容易になると思う。又どういう刺激に反応して、自分が健全・通常・不健全な段階になるのかを知ることで、自分が本質的理解に近づけるように思いました。
集団行動が苦手なタイプ4も、タイプ4を理解するリーダーの下、同じ目標を持つことができれば、集団行動ができることは気づきだった。
タイプ4について2点新たに分かった点があった。〜しながら〜するという同時並行作業は苦手なこと。外界は気にしないと思っていたが、実は他者の感情の読み取りが絶妙であること。大きな気付きだった。
タイプ4は「特別な存在でいたい」という欲求があり、それに基づいた行動(例えば表現を変える)を取るということがわかりました。タイプ4に悩まされることが多いので、色々と試してみたいと思います。
私の本年の課題は、「自分の恐れ」は何によって発生するのか?という自己分析をすることです。とても辛いことですが…。
1月5日 『エニアグラムコーチング中級第7回セミナー』
本日初めてファシリテーターを務めた。普段講義を聴いているので、とりあえず真似すればよいと考えていたが、その真似すらおぼつかなかった。原因は、普段の講義の進行まで注意が及んでいなかったことと、プレッシャーがかかるとタイプのとらわれが強く現れること。今後練習を積んで、ファシリテーター役を務められるようになりたい。
3本立ての中身が濃いものであった。
1.コーチングスキル
模擬ワークを行い課題に気付かせるトレーニングで、質問の仕方、課題に気付かせるまでを実践。難しかったが、すぐに使えるスキルも習得できた。
2.タイプ4リーダーへの支援・復習
メンバーのファシリテーションによる復習により、進め方についても意識を向けることが必要となってきた。議論の時間も多く、理解が深まった。
3.タイプ5リーダーの支援
タイプ5の本質に迫る内容。タイプ5の方は、日々の色々なことが自動処理できるようになっているが、頭が動き続け、眠れないことがあるなどの苦しみがあることなどもわかった。感情面では、感情的な反応が小さいのではなく、感情を出せないでいることがわかったことも意義深かった。
タイプ5の私は、今まで自分をも客観視していると思っていたのですが、先験的主観による自動操縦を、無意識に日常生活の中で、繰り返し行っていたとは大きな気づきであり驚きでした。自己に向き合わせるコーチングに対して、相手の明確になっていない部分に焦点を当てることへの質問は、自らのskill upの為に訓練が必要だと実感しました。聴いてあげるだけなら誰でもできる…。相手に気付かせるための、具体的な質問が重要である…。
12月15日 『エニアグラムコーチング1日セミナー』
| 18名の方にアンケートをお答えいただきました。 | ||
|---|---|---|
| セミナーに | 満足 | 15 |
| 少し物足りない | 3 | |
| タイプを | 理解できた | 14 |
| 理解できない | 0 | |
| どちらともいえない | 4 | |
人材育成に重要。
自己流に限界を感じる。
「全ての人は正しい」この言葉を持って他者と接していれば、相互がとても楽な気持ちで、自身の能力を発揮できると感じます。
人をタイプに分けることが、本当にいいことなのかどうかを考えながらこのセミナーに参加したが、それで決まり、それで善悪を問うのではなく、人の可能性の追求だとすれば人の幸福につなげられる物だと思う。
よほど努力しない限り、自分がどのタイプかは普通ではわかったつもりでしかないと思う。
他者の考えを否定するのではなく、自分も含めてありのままを受け入れる、認めることが出来ないと他者(自分)とのいいコミュニケーションはできないと思うので、私にとってとても重要なことです。なかなかうまくできないかもしれないけど頑張って学びたいです。
他者に自分の言葉を使って話をしても、伝わらないことが理解できました。マネジャー等管理職には必要なスキルと思いました。
同じようなタイプでいつもつまずいていたが、どう改善して良いかわからなかった。また、同じように接しているのに受け入れる人と反発する人がいて、その対応に苦労している。今回のセミナーでタイプ別に様々な言語で接しなければ、何も改善されないことが分かった。
離職、他部署とのトラブルを防ぐためにも有効に活用したい。
今まで、会社で受けた研修でも、コミュニケーションの大事さ、コーチングの有用性は理解していたつもりだが、何か物足りない感じがしていた。今日1日セミナーに参加し、その「物足りなさ」が少し解消できた。(完全になくなるためには、もっと深い知識・スキル、そして実践を経験しないとダメだとは思う)
自己と他者の気質の違いが、コミュニケーションにも影響することを感じた。
エニアグラムを知るまでは、自分を分かっているようで、わかっていなかったと実感できます。そして他の人が持っている気質を理解することで、より成長し、人間力を高めたいです。その為に非常に有効であると思います。
同じ事を伝えても人によって受け止められ方が違う、人の組み合わせによって、チームのパフォーマンスが違う(ような気がする)とこれまで感じてきました。
コミュニケーションを良くし、チームパフォーマンスの向上につながると思います。
本をだいぶ前に読んで感銘を受け、今回参加しました。9つの種類があることを理解しましたが、それを使っていく段階までには、相当時間がかかりそうな印象を持ちました。
なお、HPの3択診断と絵の診断の結果、評価基準について疑問が残りました。
仕事を上手く遂行していただくために、相手が部下、パートナーなどどの立場であれ、ストライクゾーンにボールを投げられるような、コミュニケーションスキルを体得することが必要だと言うことを再認識しました。
ビジネス現場ではコミュニケーション相手に対して、より早い段階で、タイプ診断を実施していかなければならない。その辺のノウハウが取得できれば、役立つ余地が大きいと感じる。
他者に対して言い過ぎたり、言いたりなかったりが無くなるという効果が期待できると思う。
結果的には自分も相手も傷つくことなく済む。
12月8日 『初級エニアグラムコーチング12回コース』
本日の参加目的は、タイプ2が自分の成長方向であるということで、自分の成長のためと、母親がタイプ2なので理解を深めたいと言うことでした。
本・テキストに書いてあることはもちろんですが、タイプ2本人の生の声が聞けたことが良かった。具体的な質問にも答えてもらえたし、普段聞くことの無かった本音もポロポロと出ていたのに驚きました。また 、セミナーの中のコミュニケーションの中で、タイプ2の方自身が大きな気づきがあったとのことなので、これもセミナーのメリットだと思います。ちなみに今回のタイプモデルは私の実母でした。
・消去法によるタイプの特定は初対面の人のタイプを見分けるのに役立つし、質問を投げかけることで、相手の人にいろいろ話してもらえるので、ラポールを築くきっかけになるように思います。
・セミナーで学んだことを実践しないと頭だけの理解になってしまうので、絶えず意識して実践して行きたい。
・タイプ2の「おかあさん」の言われたことと、私の妻が考えていることが同じような気がしてきて、一見「おせっかい」と思えることで自分の中に受け入れられるスペースが出来たように思います。
・モデルで出席させていただいた事に、大きな学びをさせていただき感謝です。
・少しずつですが、自身を大切に出来るようになり、嬉しく思っています。
・別のタイプも勉強していきたいと思っています。ありがとうございました。
仕事目的で来ましたが、とても楽しく(笑いの機会が多い)て最後までいてしまいました。こんな笑いの多いセミナーは初めてです。
自身が変わるためには他者からの押しつけでなく自己理解が重要なのでしょうね。
笑いが多く楽しいセミナーでした。
タイプ判別をもう少しやって欲しい。
隣のタイプであるにも関わらず、全く、違っており本当に興味深かったです。行動や考えや気落ちが、又、同じ事を言っていても、背後にある感情が違っているので、配慮が必要だと言うことがよく分かりました。
今日は同じタイプの方と接することができて、本当に似ているので驚きが大きかったです。また、他のタイプも特徴が非常に似ていて発見がありました、このような機会を持てることだけでも重要な場であると思います。また、とても楽しかった(たくさん笑った)です。
タイプ2難しいです。
全タイプのセミナーに参加したいと思いました。
タイプ2の他者との関わりで、ストレスを感じる度合いが違う。すぐ感情を求める時は、ストレス下のタイプ8が入っていると感じた。
・同じタイプの人に同じ行動や考えをもつことを再認識できた。
・前回よりも冷静に講義を聴くことが出来た。
・タイプ1に関して-全てに厳格ではなく対象は絞られていると言うこと。
・タイプ2に関して-親がタイプ2の場合、子供の自立の度合いによって、手助けする母親的教育から、見守る父親に切り替えることがテーマという点が印象的であった。確かにタイプ2親にとって、この点が大きなテーマと思った。
以前学習したにも関わらず、忘れてしまっている部分が多々あり、学習方法を再確認しないといけないことに気がつきました。
11月23日〜25日 『大阪・3日間でヒューマンスキルを磨き、リーダー力を10倍にする最強人間力セミナー』
4名の方がメルマガを見て、4名の方が他の方からのご紹介でご参加いただきました。5名の方が「とても満足」3名の方が「満足」とご回答いただきました。
■人にはそれぞれのタイプがあり、それを受容し承認することで、共感、共有することが、相手に自発的に発言さすことが出来、又タイプ別の言葉を使い評価することが人間力アップにつながると感じた。今までの中で自分の意見、企画等に対して、反論及び反応が返ってこない者を切り捨てていたが、これからは上手に聴いていこうと思う。
◆各タイプの人がそろえばもっと意見が聴けたと思います。
■カウンセリング場面の若干の知識はあったので受け入れ易かったが、自分の性格類型としてのタイプを再認識することにとまどいがあった。他者にとってどう映っているかの視点で見ることが無かったので刺激を受けた。言葉ではわかっているつもりの自己理解を深めることの大切さを認識(再度)させられました。
◆運営の時間に沿って淀みなく行われたので問題ない。参加メンバーのフリートークがもう少しあってもよいと感じたが、学ぶべきことが多い(タイプ別の理解)ので、いたしかたない。実践的なコーチングの場面実習等も、もっと多い方がよいと感じたが、ベースの理解が先と思いました。
■エニアグラムコーチングという、聞き慣れない言葉からは、想像も出来ないくらい深く、また楽しいセミナーでした。士業対策というより、家庭の問題、社内の問題、学校の問題に悩んでいる人に、すぐに伝えたい内容でした。タイプを知ってからが本当の勝負であり、自分に何が出来るかが求められると思いましたが、セミナーをしていただくのに集客が大変そうです。
◆タイプの当てはまらない方の情報がもう少し聞きたかったです。
■前回一日コースだったので、各タイプについて簡単な説明だったが、今回は深く説明を受け各タイプのモデルを見て理解が深まりました。
◆各タイプについて精しく説明を受け、理解が深まりました。他者とのコミュニケーションを取る時に、タイプによって気質は違うことを知っているだけでも、他者理解が進みそうです。コーチングの部分についてもワークがありましたが各タイプ別のコーチング方法をもっと時間を採って勉強したかったです。
■自分のあり方がどうしても固まらなかった(時と場合により変動していた様に思います)のが自信の根源とする価値感にふれらることができ、非常にはればれとした気持ちになれました。又他のタイプの方と(エニアグラムのタイプ別という定義に合わせ)話をする事により、実感が出ました。これからは、自分に対するコーチングを積み重ねたいと思います。
◆実際に人とお会いしたことにより、エニアグラムの真実性が確かめられました。(多分本を読んでも行動に移すことは出来なかったと思います)タイプ別に人がバラツキがあったのが残念であります。
■コミュニケーションをスムーズにするための承認の重要性が一番強く感じました。また、会話の中でコーチングとティーチングそしてコーチングにおける相手が話したいことを質問するとのお話も大変印象に残っております。各タイプとの会話のベースとして他者承認、そしてそのもとの自己承認の意味が少しわかった感じです。
◆若干質問の内容等に誘導的なことを感じました。例えばタイプ6でゴールを目指す時の道すじについては私自身はあまり意識していなかったが、講義ではその道すじの必要性が過大に話されていた感じがしました。
■事前には漠然とした知識しか持ち合わせておらず、現実のコーチングには効用がなかった今回ワークショップで学び、コーチングに取り込めそうな感がある。
◆昼食後に中途半端な中だるみを感じた。今回は不在だった実際のモデルに会ってみたかった。
■本当に9種類のタイプがいるとは思えなかったが、タイプ1と2を除いて実在することがセミナーに参加してわかった。過去にビジネスにおいて言葉が通じないと思える時が存在したが何となく理由がわかった。今回は吸収すべき内容が多く、現時点では吸収しきれていないが、きっちり理解すれば、社内、社外、プライベートも含めてコミュニケーションや指導力のUPが出来ると思います。さっそく復習しなければと思っています。
◆できれば、タイプ全員がそろえば良かったですが、どうしようもないですね。思う、考える、感じるのタイプ別の感じ方を試す時間があれば良かったと思いますが、それだと4日間コースになりそうです。
11月17日 『コーチング・エニアグラムでビジネスを10倍楽しくする方法 ・実践1日セミナー』
11月10日 『初級エニアグラムコーチング12回コース』
すべての人は正しく、自分を知ることは円滑に生きる最短の方法のひとつと思う。勉強してゆきたい。ありがとうございました。
「その言葉の意味がよくわからない」という発言を幾つかしましたが、(例えば「ありのまま」)言葉(語意)は共通でも、その人それぞれ(そのタイプそれぞれ)言葉の概念が違うのだということを改めて感じました。
今後、自分以外のタイプの学習が始まりますが、とても楽しみです。
・タイプ1は理想の世界があり、そこから物事を考えているという特徴があるので、まずはそういう世界を受け入れる練習をしていきたいと思います。
そんな場が提供されているこのコースは、本当に貴重な場と改めて実感しました。
あと、与えられた、仕事に使命感をもって、責任をはたす。あきらめない。スケジュールをくんで(きちんと計画を立てて)実行する。という事も、思いつきな行動がほとんどなわたしにとっては、特に苦手な事です。 来年一年をどう過ごすか、年末までに、考え、計画を立ててみようと思いました。
11月8日 『ビジネスエニアグラムコーチング体験セミナー』
11月3日 『中級エニアグラムコーチング12回コース』
タイプ1への成長支援
10月28日 『中級エニアグラムコーチング12回コース』
10月27日 『初級エニアグラムコーチング12回コース』
本日はワークが沢山ありチョット寝不足気味でしたが、最後まで寝ることなくやれて良かったです。
10月20日 『コーチング・エニアグラムでビジネスを10倍楽しくする方法 ・実践1日セミナー』
10月11日 ビジネスエニアグラム体験セミナー
10月6日 中級エニアグラムコーチング12回コース 第1回
各タイプの確認
吉田先生の講義が印象深かった
これまで、エニアを理解しようと知識をたくさん入れようとすることに、傾いていた自分に気がついた。知識も大切だが、それを活かして、鎧を外すことが心の池を深くする=人間力を成長させる、という次のステップへの示唆を頂けた。
9月29日 コーチング・エニアグラムでビジネスを10倍楽しくする方法
実践1日セミナー
9月14〜16日 3日間でヒューマンスキルを磨き、リーダー力を10倍にする、最強人間力セミナー
他者を理解する、受け入れるということ。それによって良いコミュニケーションがはかれる、
みんなが学べば、人間関係は円滑にいくよね!!
「わかってもらえない」「この人とは合わない」という考え方が無くなるので、
誰とでも円滑に接したり、話したり、仕事ができると感じます。
親子のコミュニケーションの改善に役立てて、子供の教育!成長を強力にサポートできる。
それをベースに親の成長を促せる。ありがとうございました。
9月8日 タイプ9とのコミュニケーション
ゆったりとした態度で、粘り強くじっくり話を聞き、良い関係を気づいていきたい。要望ですが、各タイプ毎数名、全タイプ集め、絵を描いたり討論するのを見てみたい。またタイプ別に集まり、タイプについてとことん話す時間を欲しい。
8月25日 タイプ8とのコミュニケーション
本などを読んで少しは分かっていたつもりでしたが、他のタイプの方の前で自分の素直な考え方を話しても、「何でそう思うの?」というような更なる質問もあり、やはり自分のタイプの言語を使って話しているのだなと痛感。安村先生の通訳でやっと皆に理解してもらえるという場面もあり、まだまだ勉強が必要だと感じました。今後もセミナーで「生」の勉強をしていきたいと思います。
●後半の想定問題集は、ビデオ上映すると印象に残るのではないでしょうか?
8月23日 ビジネスコーチング体験セミナー
また、とても難しいとも感じました
8月11日 コーチング・エニアグラムでビジネスを10倍楽しくする方法
実践1日セミナー
日本人の自殺について「よくなってほしいと祈っている」との声を何度も伝え聞いてきました。出会えた人に個人的に伝えるだけでなく、大きく活動しようと言うことが、驚きでした。
エニアグラムコーチングのこと、私も私の言葉で知るきっかけを伝えていきたいです。
ありがとうございました。
私が、今回一番得たものは、自分のタイプと密接な関係を持つタイプが何であるかを知り、タイプにあった行動を取ることが、有意義な人生を送ることに重要だということを知ったことです。
自分を大切にすることの大事さがわかりました。
みんなに、エニアグラムを知ってもらって、自分や自分のまわりのひとたちと良い関係を作ってもらえればいいなと思います。
ストレスを感じたときに陥るパターンがある事を知ることができました。
安村先生の素晴らしい知識の量に感動いたしました。ありがとうございました。
7月21日 12回コース タイプ7とのコミュニケーション方法
エニアを学ぶ場に出ることは、自身の雲を晴らしていくこと(または雲の中でも行き先を見失なわないこと)だと、本日実感しましたので、大きな学びとなりました。
午前中の復習の気づかせることは全てビンゴです、気づいているのですが、行動がカメでした。
全体的に明るい雰囲気の中でセミナーが進行していくので学んでいて楽しい。1つのタイプを他のタイプから、多角的に捕らえる手法がわかりやすい。
2回セミナーを欠席し久々の受講でした。各タイプの考え方の根源を理解する事が、とても重要と思う。
また、自分と異なるタイプの人は全く違う考え方をするのでそれを受け入れるために、もっと色々と知りたいと思う。全ての人は正しいと理解することで幅を広げたい。
タイプ7に対して理解が深まりとても有意義だった、特に時間や完成度など、完了の基準をしっかり共有する事の重要さを認識出来たことは良かった。
NGワードについての理解も、実用性の高い知識として吸収できた。。
7月19日 ビジネスコーチング体験セミナー
聴くということは仕事柄、つねに姿勢としてあるが聴き方という部分では、新たな発見が出来て職場で活用したいと感じました。
人間力を鍛える事は、今後の自分の人生で大きく役立つと思っています。今回のセミナーでそれを再認識したのと同時に、実際のコーチングを体験出来たことが大きな収穫でした。
自分の聞きたいことではなく、相手の話したいことを引き出す点に、難しさとおもしろさを感じました。
7月13〜15日 3日間セミナー
うまく、表現できないが、全ての人が正しい、全ての人にとって自分にOKを出すことができるようになる、ことの重要性を、身をもって理解させることに大いに貢献する、必要不可欠であるということを強く認識した。人間関係に悩む人全てに、エニアグラムは必要であると強く感じた。人類の進化のために偉大なる貢献をするであろうもの、という感じを持つに至った。
7月12日 ビジネスエニアグラム体験セミナー
自分のタイプが分かれば、生活や仕事のストレスを軽減させることが出来ると思いました。私はタイプ6のようですので、新しい仕事が振られたときには、それに着手する前に出来るだけ、情報を集めたり、上司・先輩などから方法論やアドバイスを得ることで、それをクリアしていけるのでは、と思います。本日は本当にありがとうございました。
人間の気質に基づいたコミュニケーションを取ることで、ストレスレスになれる。これはとても大切なことだと思う。
自分を知ることは大事、それから相手を理解できれば、世の中平和になると思う。
7月7日 12回コース タイプ6とのコミュニケーション方法
周りのタイプが少しずつ解るようになってきました。タイプ6は今現在周りにはいないので、実践する機会がありませんが、これからの人間関係の中で、タイプ6と遭遇したら、また試してみたいと思います、いつもありがとうございます。
自分のタイプを学習した中で、他者からはこのように見られているのかと実感する。このタイプとつきあう中で、自分なりの課題を確信し、相手に認められる行動を心がけていきたい。
予習してきた方がよいと思ったのと、途中からなら、なおさら少し知識を持っていないと難しいと思います。事前に貰ったフォロー資料だけじゃ足りないと思います。資料を増やすか、何か見ておく等の指示と、タイプを出しておくことの指示はした方がいいのかもしれません。
6月23日 12回コース タイプ5とのコミュニケーション方法
改めて自分のタイプを知り、今後の目指す方向性もハッキリ分かりました。楽しい時間をありがとうございました。
レジュメ最後の育成のポイント、その質問は、セッションでは理解しずらい。「ポイント」を深めて、講議してもらった方がありがたい。
6月14日 ビジネスエニアグラム体験セミナー
今年の新入社員は「デイトレーダー」タイプらしく、常に良い条件の所への転職を考えています。研修担当者として、フォローアップ時に是非エニアグラムを導入し、少しでも役立てる事が出来ればと思いました。
自己理解はすごく必要で、パートナーのタイプを知り、相手のタイプも理解もし、妥協できる部分を持つ、会社であれば部下のタイプをまず知り、話が出来る関係を深める。
自分のタイプを知ると、毎日の中で自分のこだわりや行動に気がつくことがあります、それがマイナスに働いているときに立ち止まって改善しようと心がけるようになります。上司などとうまくやっていくために、良いコミュニケーションのためのひとつの方法だと思っています。
エニアグラムというものの理解があれば、お互いのコミュニケーションがもっと楽しくなると思うので、とても必要なものだと思います。
会社だけではなく、コミュニケーションの必要がある所(人との関わり全て)すべてにいかせると思います。
社内、社外の人間関係が良くなり、みんなが気持ちよく自分の力を発揮出来るようになると思う。(エニアグラムをうまく活用すれば)
6月12日 ビジネスエニアグラム体験セミナー
人は様々な性格があるのに、それを無視した、態度や習慣が多すぎて問題を作っていると思います。もっとエニアグラムの考え方が広がるといいのにと思います。
6月9日 12回コース タイプ4とのコミュニケーション方法
今まで、私にしかない「自分らしさ」を理解して、認めてくれる人が1人でもいればそれでよいと思っていました。ただ、社会生活の中では、個性的=変わっている=非常識=ワガママと、とらえられかたは様々で、私の存在を疎ましい、と思われる方もいれば、私だから応援している、信頼してくれる方もあります、より、多くの人に、認めてもらう、受け入れてもらうには、同じ表現と、多との協調性、自分の思うルールを他者のルールと調和させる能力を身につけなければならない。それが、生きにくいタイプ4の賢い生き方だと思いました。
タイプ4は予想以上に難しそうだと感じた。まず、本人が大切にしている事を、認める事が絶対条件である事を理解したことは大きかった
タイプ4の世界や、タイプ4とのコミュニケーションの取り方について、探究が出来勉強になった。
タイプ1の時に、コーチングセッションをしていただき、タイプ6に対してのコーチング方法(目線を合わせない、承認の言葉を伝える等)を教えていただきましたが、今後もそのような、タイプ別コーチングの実践を取り入れていただければと思います。
5月26日 12回コース タイプ3とのコミュニケーション方法
タイプ2やタイプ3への質問はとても難しい・・・、その人が年上とか、友人とか、部下とか、いろいろ分けてもらえると、考えやすいのではと、思いました。
タイプを理解すると、その人が一番大切にしているコト、一番求めているコト、が何かがつかめるので、コミュニケーションに生かしやすいし、地雷を踏まずに行けるかも・・・と思いました。
学べば学ぶほど、聞けば聞くほど、エニアの深さを感じます。また今まで、いかに自分本位で生きてきたかが分かります。
「正直であること」=「自分の感情や意見をきちんと言う」=「信頼関係が作れる」と思っていたが、全く自分の一方的な勘違い。
タイプによっては、心臓に突き刺さった氷のナイフの様に、溶けたら氷(ナイフ)は消えるが、大きな傷は残る、しかし、自分は傷つけたつもりはない→「何故あんなに怒っているんだろう?」「何故避けるんだろう?」・・・ 過去の数々が思い出されました。
タイプ2 Wing1の私にとって、タイプ3はあまり自分には無いと思っていましたが、今日学んでみて気がついたことは、自分では無意識で使っている、タイプ3の行動に気がつけたことが勉強になりました。。
自分の価値観や思いこみをいかに排除し、真白な心で人を見れるかが大事と思った。
足りないところや身につけたい要素を取り入れたい。人を受け入れることは大切だと思う。ありがとうございました。
課長とリーダーの会話例があったが、事前にテーマを用意し、そのタイプの方とシナリオを作成してみてはどうでしょうか。
言語、行動、態度、概念などの注釈付きにしてみるとさらにわかりやすく、その後のページの質問に生かせると思います。
いつも楽しいです!
5月24日 ビジネスコーチング 体験セミナー
職場にもメンタルヘルスで休職している人がおり、仕事柄、労働環境の整備も考えているので、とても参考になった。
時間に追われてしまうと、人が基本である事への対応が不十分になりがちであるので、その重要性を繰り返し認識し、発展させていきたいと思う。
見かけや、自分の思いこみで判断することが今までは多くあったが、他者を本当に知るためには、その本人の口から聞き出さねば分からないと言うことに気付いた。
自分にとっての、コーチングの必要性を肌で感じる事ができ、ビジネスシーンだけでなくプライベートなど、あらゆる場面で活用できる、無くてはならないスキルだと分かりました。女性はコミュニケーションが男性より優れているかもしれませんが、話を聞きながら自分の<想念>で解釈し、自分の考えを、押しつけながちな女性も多いはず、話を”聴く”事のできる女性になりたいと思えました。
現在のビジネスはテンポが速いので、ついて行くためにも、自分も周りも変われる状況でないと、いけないと感じました。
さまざまなタイプの人々と、良好な関係を保ちたいと思い受講しました。相手の話を聞くことがいかに難しいか実感。
5月19日 エニアグラムコーチング 1日セミナー
自分のタイプを理解して行動することで、よりよいコミュニケーションがとれるように感じました。
同じ人間でも、感じ方、表現の仕方に違いがあることは、良いことなんだなと思えるようになりました。お互いに補い合ったり、学び合ったり。
あとは、お互いの事をよく知ることで、うまくコミュニケーションをとれるようになれば、みんなHappyになれると感じました。
コミニュケーションの根幹に、エニアグラムはあるように感じました。ココを理解できないのに、他人に自分の考え等を伝えても、それは自己満足にしかすぎず、コミュニケーションは成り立っていないと感じました。コミニュケーションの基本。
各気質とも奥が深く、学んでも学んでも足りない部分があり、他者を理解するためには、エニアグラムを探求することだと、私は感じている。
仕事柄、必ず他者とのコミュニケーションが必要です。
自分のタイプを理解した上で、他者にどのように接すれば、自分自身を理解し、受け入れて頂けるのか。
また、他者のタイプを知ることで、仕事も、ひょっとしたら、人生さえも円滑に行くのでは。
さらなる信頼を得るために、"エニアグラムコーチング"は私にとって必須スキルです。


