[掲載許可を頂いたアンケートをご紹介いたします ]
3月6日『初級エニアグラムコーチング12回クラス
タイプ9とのコミュニケーション』
自己への信頼感が低く、他者との衝突を避けるがために
自分の意見を言わない時には、思いや怒りを表現させることで
変化が得られることが新鮮に感じました。
むしろ、このことに気づいたとき、その後の信頼関係に
自信ができるのではないかと考えました。
タイプ9の調和やバランスを保つあまりに、自分の考えを
言わないという行動に対して、相手の根源的な怖れを
知ることで、相手の行動を理解することができることを
再認識できました。
コーチングの実演が勉強になりました。
特に、細かい間合いや目線、反復のテクニックを
どのように使っているかを見ることができました。
また、最初の質問で相手に考えさせるための
フックの部分が必要であることが実感できました。
タイプ9は、情報としての言葉ではなく、想いを
伝えるための手段の一つとして、言葉を使っていることが
理解できました。正に、身体で感じるガッツセンターだと
思いました。
2月27日『中級エニアグラムコーチング12回クラス
タイプ8リーダーへの成長支援』
タイプ8に心を開かせる、自分を信用させるには、こちらに
ある程度の覚悟が必要で、タイプ8もそれを見ていることが
理解できました。
健全・不健全レベルの各段階でかなりの違いが
あることが理解できました。また、レベルの説明で
”釘とゴム”をたとえに使われたことは、レベル間の
移動の理解に非常に役立ちました。
今まで、絵を見てもタイプ判別が難しかった
知人のタイプが判明した。タイプ判別を
行うさいには、自分の思い込みで行うのではなく、
消去法ですべてのタイプを
検討して決定するということを再認識できた。
自分の弱さと少しづつ向き合うことが
できるようになってきました。
2月21日 エニアグラムスペシャルセミナー
「(トップ)リーダーのための、業績を10倍に高める人材育成術」
〜不況の今だからこそ、松下幸之助に学ぶリーダーの心得〜
自身のタイプが明確になりました。そのため、自身の業務上の
行動特性が理解でき、現在直面している課題の整理(言語化)が
できる気がしました。
部下の適材適所ばかりに考えが及んでいましたが、
自分の適材適所を考えることが必要だということが
分かり、とても新鮮でした。
自分のタイプを知ることで、認めたくないけど、そうだよな・・・
というところを今日、認識したと同時に今後の目標・対策も
見えてきたと思います。
他者への接し方を深く学ばなければならないと感じました。
しかし、最も重要なことは、自己改善を目指すことだと思います。
2月20日『初級エニアグラムコーチング12回クラス
タイプ8とのコミュニケーション』
自分のタイプの弱みをさらに深く知ることができました。
特に、異なるタイプの人のタイプ8観に新鮮な
驚きを感じました。
タイプ8を学習して、相手を見て法を説くことの重要性を
改めて感じました。タイプ8には、目的(何をしてもらいたいのか)を
しっかり伝えることが必要だと理解しました。
「心の井戸を深く掘る」という話が印象に残りました。
困難にぶつかったとき、逃げないこと・現実と向き合う・
不安感から目をそむけない・割り切らないことなどが
必要だとのことでしたが、これらのことが実行できるように
なるまで、時間がかかるように感じました。
しかし、まずこれらのことを意識して行動していきたい。
気づきを与える質問をいかにできるかを目標にして
タイプ学習を進めていたが、タイプ8には事実を伝えることで
気づきをあたえることができると知り、新鮮に感じました。
2月13日『中級エニアグラムコーチング12回クラス
タイプ7リーダーへの成長支援』
他者の成長支援を行うも、自らのエゴを出ている
アプローチになりがちなので、そのエゴを手放すためにも
自己理解が必要だと改めて気づきました。
人間の本質は成長する生き物であるということを
再認識しました。それと同時に、自己の気質の
とらわれや課題を本当に手放すことは大変であるが、
その成長はすこしづつでないと、自分が
壊れてしまうとも感じました。
幸福とは何か、と不幸であるかどうかということを
話している間に少しづつ自分が満たされていることに
気づくことができました。
人間本来持つ、成長したいというエネルギーや欲求が
怖れによって抑えられているので、”内面のエネルギー”が
解放され、本来持つエネルギーを出せるようになる。
だからこそ、自己理解が進むと成長が促進されると
言われる。
2月6日『初級エニアグラムコーチング12回クラス
タイプ7とのコミュニケーション』
自分を見つめることが出来ました。自己の弱点である、
根本的なことから回避してしまう点が改めて理解できました。
今後は、”同様の場面で逃げない”ことを意識していきたい。
どのような言葉が相手に伝わり、動かすことが
できるのかについて理解できました。言葉を選択することの 重要性を改めて実感しました。
目的と目標の概念の再確認は、とても印象に残りました。
上位概念と下位概念という言葉は、理解を深めるのに
とても重要だと感じました。
タイプ7については、さまざまな可能性を試すことを
優先し、味わうことをおろそかにすることがあると
理解できました。そのため、”ま、いっか”と途中で
投げ出すのではなく、最後までやり遂げたときに
新たな可能性があると思えるコーチングを行っていき、
役にたっていることを承認することをしていきたい。
自分のタイプを活かした成長しかできないので、
もっと自己理解をすすめ、タイプを楽しみ
活かすような成長をしていきたい。
タイプ7と4の共通点として、”重箱を移動させるさいには
きっちりと詰める必要がある”という話が印象に残りました。
この話は、つまり完成や目標を目指すためには、自分で
定めた基準をより現実的なものとする必要があるという
ことでした。私自身も、目標を見直す必要を感じました。
タイプ7の明るさは、さびしさの裏返しのように感じました。
もし、そうだとしたら実は、ものすごく孤独な人だと思います。
そのため、この人たちの根源的な欠乏動機を知らないと、
よけいな一言で、傷つけてしまいかねないと感じました。
1月30日『中級エニアグラムコーチング12回クラス
タイプ6リーダーへの成長支援』
タイプ3、6、9の共通のワードとして”目標”があげられるが、
それぞれがどのように、目標をとらえているかについては
大きな相違があることがわかりました。
タイプ3 他者からの高い評価を得る手段として
タイプ6 ゴールまでのプロセスの設定のために
必要であるが、
タイプ9 目標がないことが問題となる。
成長支援と治療とは、似ているが全く違うものだと
理解できました。
成長支援 ゼロの状態から、プラスするための支援
治療 マイナスの状態をゼロに戻す作業
今後、人との付き合いのなかで、この2つの違いを意識して
いきたいと思いました。
1月23日『初級エニアグラムコーチング12回クラス
タイプ6とのコミュニケーション』
エニアグラムを学習する前は「他人のこともわかるはず」と
思っていましたが、タイプ毎の考え方や思いなどの違いを
学習して、「わかんないんだなぁ」とようやくわかるようになって
きました。そして、「自分が変わることも、相手のへの気づきに
大切」なことだと気づくことができ、よかったと思います。
今回の講義では、タイプ6と9の不安に対する大きさの
違いが理解できました。私は、世の中の変化について、
漠然とした不安を感じてしまいますが、タイプ6は
自身の身近で発生しうることに不安を感じていることが
わかりました。
「選択」は広いようで、実は狭い。
この言葉がとても印象に残りました。タイプ毎の
価値観・怖れにより、反応し、選択していることが
改めて、理解できました。今後は、自己のタイプに
囚われないように、意識して選択をすることを心がけたい。
私は、タイプ6の人からよく相談を受けることがあります。
今回の講義を聞いて、彼らに対して今まで以上に
共感・受容を行い、一貫した姿勢で話を聞くようにしようと
思いました。そして、承認が生涯、必要だと思いました。
タイプ6は攻撃的な特徴を持っていないと理解していましたが、
怒りを爆発させることや、感情が表情に出てしまうという
特徴を初めて、知りました。このようなことは、私にもよくあり、
これは自分の性格的なもので、そのような特徴が出てしまったと
気づくたびに、自己嫌悪に陥っていましたが、これらは、タイプ6の
特徴であると理解できたので、今後はこの特徴を上手に解消したり、
抑える方法を見つけていきたいと思います。
1月16日 吉田久夫先生特別講義
『中級エニアグラムコーチング12回クラスタイプ5リーダーへの成長支援』
タイプ5の成長においての「行動」の大切さは
自らにもあてはまると気づきました。
あれこれと妄想するよりも、「やってみる」から
良し悪しがわかることに気づきました。
吉田先生の講義の中で、「専門家になればばるほど、
エゴが強まる」という話がありました。
私自身もエニアグラムの知識を得ると、
その知識だけで、人を判断してしまうことに
気づくことがあります。今後は、別の理論も
組み合わせてエニアグラムの知識を活用して
いきたいと考えました。
吉田先生の講義内で、スリーステップでの
コミュニケーションの手段のお話がありました。
私自身、事実を把握し筋を通すことが重要だと
考え、切り捨てるような一言を言ってしまいがちですが、
このスリーステップコミュニケーションを意識して
自分の気持ちを伝えるよう、心がけたいです。
※スリーステップコミュニケーション
相手の行動を改善したいときは、1.事実、2.影響、
3.自分の気持ちを伝えると相手に受けいれられやすい。
例:あなたが納期を間違えて得意先に伝えると、
得意先は、その情報を信用してしまい、
それを訂正するのは、とても大変なことだ。
1月9日『初級エニアグラムコーチング12回クラス
タイプ5とのコミュニケーション』
タイプ5である自身の特性を改めて確認できたことが有意義でした。
例えば、タイプ5は自分の感情をそのまま受け止めなくてはならず、
決して分析をしてはならないことが分かりました。
タイプ5について学習して、冷静で分析的かつ客観的な
気質は見習いたいと思いました。
しかし、一方で時には感情的なことやわりきれないことが
あること、そして、時にはそのようなことに共感することも
大切だと知ることができ、大変勉強になりました。
今回初めて、自分以外のタイプ5の方と対面し、タイプ5の
共通する部分が明確となったため、大変ためになりました。
また、タイプ5に対して質問をたくさんすることが重要だと
指摘され、共感しました。逆に、質問されないと、アウトプット
しないことはもったいないことだと感じました。
12月26日『中級エニアグラムコーチング12回クラス
タイプ4リーダーへの成長支援』
タイプごとに、それぞれ苦手なことなど特徴があることがわかりました。
タイプ8にとっては、人を「想う」「愛」は苦手なテーマであり、
タイプ3は、目に見えた努力はしないが、陰でかなり努力している。
また、タイプ4は、自己の欠陥を感じているがそれは、養育期間に
親に十分与えてもらえなかったという思い込みであることが多い。
健全性の違いによって、同じタイプであっても、
大変な違いがあると感じました。そのため、大変
混乱をしましたが、おもしろさも感じました。
また、エニアグラムコーチングができると、
相手に内面での気づきをうまく起こさせることが
できるように思いました。
12月20日年末キャッシュバックキャンペーン
「(トップ)リーダーのための、業績を10倍に高める人材育成術」
〜不況の今だからこそ、松下幸之助に学ぶリーダーの心得〜
まずは己をよく知る必要がある。
変化は内側の扉でしか開かないという言葉が、
全てを言い表していると思いました。
自分を知ることの大切さを感じました。
行動からくる価値観の大切さを理解できました。
1.自己分析のうえに、他者分析がある。
2.タイプによって自分がどのように見られているかが変わる。
3.各タイプに成長方向とストレス方向がある。
各タイプのストレス下での行動は、
怖いことばかりでしたので、そうなる前に
対処していく必要性を感じました。
自分のエニアグラムのタイプがわかったことがよかったです。
自分の囚われが日常のどのようなことにでてくるのか、
日々、考えていきたいです。
12月19日『初級エニアグラムコーチング12回クラス
タイプ4とのコミュニケーション』
自分を大切にできない人は、他人を大切にできない。
自分にしてあげられることしか、他人にしてあげられない。
自己一致した状態を保って他人に向きあげっていく姿勢の
必要性を感じました。
タイプ4は、普通であってはならないという怖れから、
特別な存在でありたいという動機が起こり、自己表現を
とても重要としている。例えば、言葉を自己流にいいかえるなど
があるそうだが、とても特徴的だとかんじました。
また、業務面においては目標、ゴール、期日を明確にし、
ミッションを示して行動させると、すばらしい仕事を成し遂げることが
わかりました。
質問には、大・中・小とあり、段階を踏んで質問しないと
相手は答えられないという話が印象に残りました。
そして、タイプごとへの気づきの質問や日々の中での
真に問いたい質問をする上でも大切なことだと考えました。
12月5日『初級エニアグラムコーチング12回クラス
タイプ3とのコミュニケーション』
「不安感があると意識するだけで、不安感が減る」
この言葉を聞くことができただけで、とても価値がある
時間を過ごせたと感じました。
タイプ3は自分と反対方向にあるので、非常に理解がしにくいが、
様々なタイプ3の方との接触で、その人を受容し、解釈・理解が
深まるように感じました。
ダイヤモンドになりたいと強く感じているタイプ3の
本音がわかりました。しかし、人は生をこの世に
授かった時から、全員(人類みな)ダイヤモンド
である。タイプ3の方にはこのことをぜひ、
受け入れてもらいたいと感じました。
人の中にあるいろいろな要素を「わからない」と
切り捨てることではなく、「○○だから、こうなるのか」と
少しでも理解を深めることが、このエニアグラムコーチングを
学習するうえで、大切なことな気がしました。
11月22日『エニアグラムコーチング入門』
気質の違いにより、受け取り方・感じ方が
全くちがうということがよくわかりました。
自分を理解することは、難しいと感じてはいました。
実際、今日も自分のタイプを限定することは難しかったです。
人の行動パターンは性格だけではなく、気質との
組み合わせだということが理解できました。
セミナー内で講師より、「質問に答えない」と
指摘されることがあった。これは、タイプ4の特徴だと
知り、質問には正確に答えるように努力しないと
いけないと思いました。
11月21日『初級エニアグラムコーチング12回クラス
タイプ2とのコミュニケーション』
エニアグラムのタイプ分けには、さまざまな視点があることを知り、
あらためて、エニアグラムを自己理解・他者理解をするために
学習し始めたことを再認識しました。
人を決めつけてはいけないということを感じました。
エニアグラムは、1人の人をある方面から、見た切り口に
すぎないと思いました。1人の人それぞれの多様性をまず、
認め受け入れたいと思います。「タイプ○は、・・・だから
〜である」などと決めつけて、対応してはならないと思います。
どんなにエニアグラムを学習したとしても、自分と向き合うことを
忘れてしまっていては、元のもくあみになってしまうと思いました。
恐れずに自分を見つめる目を持とうと、努力し続ける意義を再確認しました。
全タイプに共通して、欠乏動機がくなると、エネルギーが
発揮できなくなり、生命と危機となるため、満たしたくないと
感じてしまう。受け入れることができると、
健全となるというしくみがわかりました。
11月7日『初級エニアグラムコーチング12回クラス
タイプ1とのコミュニケーション』
エニアグラムの学習の目的は、自らの怖れ・囚われ・執着を知り、
経験に対して反応してしまう自分の特性に気づき、掘り下げ、
見つめ続けることだということを理解できました。
本日、理解したことを心に深く刻んで、全人格的統合を
目指していきたいと思いました。
自分と異なるタイプの内面を想定して、絵を描き
そのタイプの心境を想像して、質問に答えるワークは
大変勉強になりました。より、深くギャップを自覚し、
理解を深くすることができました。
タイプ1に対する時の心構えとして「相手のルールや怒りの
存在を受け入れつつ、適度な距離感を保つ・示すこと」が
理解でき、参考になりました。
タイプ1とのコミュニケーションは、彼らの完全さへの追求の態度を
受容すること、本人の行動や姿勢や結果などに承認の言葉を
かけることが重要である。また、タイプ1は高すぎる基準を
持っているので彼らを成長させるには、達成基準を示すこと必要で、
その他には、失敗することで学習させるという手段も有効となる。
エニアグラムを学習することは、他人をどうにかしてやろうというのではなく、
自分自身を深く掘り下げ、成長させることだと気づくことができました。
今後は、この考えに基づいて学習を進めていきたいと思います。
10月31日『中級エニアグラムコーチング12回クラス
コーチングマインドとスキル2』
コーチングの基本知識として「相手の言語で話す」こと、
このことについては、さんざん聞いていたが、コーチングの
実践ではできていなかった。「知る」と「できる」の違いを
感じるよい経験となりました。これからやるべきことは、
実践経験をつんでいくこと、ただ一つです。
コーチングは、傾聴しながら相手に合わせ、どのような
テクニックを使用するかを考え、かつ自分で答えを
誘導してはいけないという点で難しいと思いました。
「個の時代」と現在はいわれているが、アンデンティティの
確立が教育されていなかったため、自分探しの旅人や
コミュニケーション難民を生み出している。
ゆとり教育世代の新卒を迎える今、益々ヒューマンスキルの
向上が求められているように考えました。
賃金は一時的なやる気を引き出すだけであり、
継続的なやる気を引き出すのは、ミッション(社会的役割)
である。「あなたのミッションは?」という質問を使い続けたい。
コーチングにおける意識の持ち方が理屈でなく、
自分の課題と結び付けて、自分が何に気をつけてコーチングを
すればいいか、より具体的になった。すぐに実践しようと思った。
10月17日『初級エニアグラムコーチング12回クラス
コーチングマインドとスキル』
コーチングの沈黙のスキルを使用するさい、沈黙するのは
重く感じることがあったが、質問をして一緒に考えることが
相手に寄り添うことであり、積極的な沈黙となるということが
とても良く理解できました。
コーチングにおいて、他者の言葉や想いをきくためには、
自分の想念を消し、エネルギー・レベルを下げることで、
受け入れる心の状況を作ることが大切なのだと再認識し、
聴くときに、相手に対して集中する意識をもっと高めたいと思いました。
コーチングにおいては、心はホットに頭はクールに
チャンクダウン、チャンクアップをし、コーチングマインドと
信頼関係の基礎のあるコーチングスキルを磨いていきたい。
また、エニアグラムコーチングにおいては、
タイプ別の質問を覚えて、相手の心の鍵穴にあう
質問力を強化していきたいと思いました。
10月10日『初級エニアグラムコーチング12回クラス
エニアグラムの概観』
「”自分がして欲しいと思うことは、人にもそのとおりにせよ”
というのは本当か?」という言葉が印象に残りました。
タイプ分けの知識が増えると、確かにこの言葉には、
疑念が生じると思いました。もっと、生存や生命の危機などに
ふれるような事柄を指しているのだろうか。
自分は「タイプ3」と答えが出たつもりでいましたが、
相互のタイプの真の理解はなかなか難しそうだなと感じたので
もう少し勉強しながら、自らを振り返ろうと思いました。
各タイプにとっての良いコミュニケーションの絵を見ることができ、
各タイプが考えるコミュニケーションの意味がよく理解できました。
10月3日『中級エニアグラムコーチング12回クラス
各タイプの確認』
自己イメージとは、他人が見たイメージが事実であるため、
よく観察することが重要だと気づきました。
例えば、タイプ3は自己の本質をコーティングしてしまい
本当の自分が判らなくなってしまうことがある。そのため、本人に
悪気がなくても、うそを嫌うタイプ8にはうそつき呼ばわりをされてしまう。
タイプ7は、奇行をとることがあるが、全てを一任されると、
大変な力を発揮する。
9月26日『中級エニアグラムコーチング12回クラス
全タイプリーダーへの成長支援』
今まで学習したことを振り返り、エニアグラムを学んで気づいた
違いがあってもよい・違いがあることは当たり前だということ
を改めて気づき、自分を知る・他者を知ることの
重要性を強く感じました。
タイプ9リーダーへの成長支援では、感情に
訴えることが必要だと分かりました。
毎回、思うことは各タイプリーダーへの成長支援は大変である。
人間力とは、具体的な人物の良い点を発見したら、
それは自分の伸びる部分であることだと学びました。
このような考え方も自己理解の手段になることが
新たな発見となりました。
タイプ5が既に有能であることを拒絶する内なる子に
既に有能だといいきかせる親を自分の中に持つことが
人間の成熟であることに気づくことができました。
9月19日『初級エニアグラムコーチング12回クラス
まとめ』
気づきを与え、行動変容を促すために
いかに信頼関係を築きつつ、根源にヒットする
質問をすることが重要だと思いました。
自分自身を受け止め、愛することから始めなければ、
他者を受け止め、愛することは容易ではない。
気づきには質問することが必要であると改めて思いました。
つまり、良い質問は良い行動変化を起こすということです。
しかし、良い質問を考えることは、相手がいての話なので、
簡単ではないと思いました。
自分のタイプに忠実すぎることが、人間関係において
トラブルの原因になることが多いことがわかりました。
そのため、トラブル回避には自己理解がまず最優先であり
そのうえで、自分のタイプの囚われを手放し、他のタイプのよさを
取り入れていくことが大事だと考えました。
9月12日『中級エニアグラムコーチング12回クラス
タイプ9への成長支援』
タイプ9を象徴する言葉として講義中に上がった
「自己不要論」という言葉は、あまりにも本質をついていて、
驚きました。また、この言葉を受け入れることのできない
タイプ9の人もいるだろうとも感じました。
インタビュー(ヒアリング)において、根本にあるのは、
「おもしろくないとダメ」ということを学びました。
相手も自分も”おもしろい”ことが、一番のインタビューの
背景であり、詰問にならないようにしたいと思いました。
タイプ9は「自己不用論」がベースにあるので、何かが変わることで
自分が否定されていると感じることが理解できました。
タイプ9の外見の安定感や癒しのイメージと
内面の不安定さと自己肯定感の低さの落差に驚きました。
9月5日『初級エニアグラムコーチング12回クラス
タイプ9とのコミュニケーション』
タイプ9と接する時はどんな時も相手を尊重し、相手が心を
閉ざしてしまうことのないように、意識することが良いと思いました。
私のタイプであるタイプ6とタイプ9は、似ている所があると
思っていたが、根源的な部分が違っていました。
タイプ6は不安・心配があるが、タイプ9は「なんとなく」が
根源にあることがわかりました。
タイプ9はマイペースで他者の時間に合わせることが
苦手であること、人のことはよく理解できるが、
自分のことは理解できていないことを改めて感じました。
「言わなければ、伝わらない」など、タイプ9に合わせた提言を
したいと思っていました。しかし、「あなたの仕事が遅れることで
周りの人に迷惑をかけるのではないか」とはっきり指摘してしまうと、
タイプ9は心を閉ざしてしまうことがわかり、気をつけていきたいと思いました。
8月29日『中級エニアグラムコーチング12回クラス
タイプ8リーダーへの成長支援』
タイプ8には、思っていることをストレートに伝えることが良い。
しかし、時と場所を慎重に選ぶ必要がある。
今回のタイプ8セミナーに関して、「声の大きい部下への関わり方」
という課題を持って参加しました。今後、その部下と2人きりで
話をする機会を持ち、「声が大きいと怖がっている人がいる」と話してみたいと思った。
タイプ8の二面性についてその起源が「弱さにつけこまれたくないが、
気づいてほしい」ということだと理解できました。
また、二極性である「恐怖と愛」「非情とやさしさ」についても、
タイプモデルの方のお話が判り易く参考になりました。
タイプモデルを行い、人の感情をどれだけ理解できているのかについて、
また考えてみたいと思いました。タイプ8の課題である、
愛情、人の気持ちにおいてハートセンターの感情をつかむ素養は、
今後理解していきたい内容だと感じました。
8月22日『初級エニアグラムコーチング12回クラス
タイプ8とのコミュニケーション』
タイプ8とのコミュニケーションは、恐れずに体でぶつかり
意見をはっきり伝えることが必要だとわかりました。
タイプ9の私にとっては、学びたい部分でした。
タイプ8の成長方向へのコーチングの質問は、
本音をきちんと伝えること、直接的な言い方が受け入れやすいことが
再確認できました。まず、自由にやらせること、見守ること、承認すること
を意識して行いたいです。
タイプ8にとって「ほめて伸ばす」ことが有効でないことがわかりました。
タイプ8の部下、後輩に対して適切な対応をしないと、信頼関係が築けないと
思いました。タイプ6の私は議論が苦手なので、信頼しあうための努力をしていきたい。
タイプモデルを行い、自己を見つめる機会の重要性を再認識しました。
自分のタイプが他のタイプからどのようにみられているかを知ることで、
日頃の無意識を意識化することができました。
8月8日『中級エニアグラムコーチング12回クラス
タイプ7リーダーの成長支援』
タイプ7は心の中の闇を無意識に隠しているということを、今回のセミナーで再確認しました。
”一緒に”ということも大きなポイントなのだと知りました。
一緒に悲しみを乗り越えていき、一緒に達成感を味わえたらいいなと思いました。
ストレス下でタイプ1に向かっている自分を
コントロールする術が判りました。
「今回の失敗から何を学ぶのか」と将来を一緒に考えたい。
タイプ4と7は人を大切にしない。私もタイプ4として、
自覚があり、課題です。なぜそうなのか、自分はそうなるのか、
自己理解していきたいと感じました。
8月1日『初級エニアグラムコーチング12回クラス
タイプ7とのコミュニケーション』
タイプ7はハッピーという言葉をよく使っているが、
それは、逆にハッピーではなく、欠乏的なエネルギーが働いているために、
沢山の可能性を考えたくなるということであると知ることができました。
「可能性の枝を切る」これは自分でもできることなので
即実行する。しかし、切った枝の管理をどうするかという
問題が発生してしまう。
タイプ7にはタイプ6と同様、枝切りの
コーチングマインドが必要である。
楽しいことでつらいことを挟むサンドイッチ方式での
コーチングを実行すると効果的であることを学びました。
7月25日『中級エニアグラムコーチング12回クラス
タイプ6リーダーへの成長支援』
タイプ6に対して、今理解していることの他の新たな気づきを次回、
是非得たいと思っています。ただ、タイプ6にとっての
情報の重要性を再認識できました。
岩嵜理事の「自分の親だからじゃなく、人間として向き合うといい」
という言葉は、ハッとさせられました。意識したいと思いました。
タイプ6に何かの仕事を頼む場合は、将来的にその仕事が
どのように役に立つのかを説明することが重要であり、
ただ、「やれ」ではタイプ6の人は不信感を感じることを知りました。
7月18日『初級エニアグラムコーチング12回クラス
タイプ6とのコミュニケーション』
タイプ6は自己承認が低いため、仕事でも進捗が遅れることがある。
事前に、参考資料等を用意してあげるとよい。
考える時間が長いが、せかしたり、あせらせたりしてはいけない。
以上の3点を学びました。
自分が持っていたタイプ6のイメージは、
何かに守られている中で、役割を果たすというものでしたが、
まず、自分で何とか解決しようと思っているということが
新たな気づきでした。タイプ6のプライドを学びました。
タイプ6は使命に関してはアクティブで、再現力があり、
適度な情報と枝葉を切った指示があれば、仕事が速い。
また、見えないところで、気配りをしているのでもっと周りは感謝すべきだ。
7月16日『エニアグラムコーチング 体験セミナー』
絵のワークで自分の本質が見えてきた気がしました。
その人のタイプがよく現れているのが、よくわかりました。
いつもメルマガを拝読しておりますが、
タイプによって思考が全く違うことがとても勉強になりました。
ご一緒させて頂いた参加者の皆さんのタイプも、
先生のお話から良く分かり、とても楽しかったです。
「9タイプコーチング」を読んでから、メルマガも参考にさせて頂いてます。
自分のタイプを理解したいと思っていましたが、まだモヤモヤとしています。
時間をかけてゆっくり理解していきたいと思います。
タイプ毎の使う言葉や容姿の違いなど具体的なお話が興味深かったです。
ずっと自分がタイプ5だと思っていたのですが、どうも違うようでした。
もっとエニアグラムを学んで自分を知り、周囲の人を知り、
より円滑なコミュニケーションができるようになりたいと思います。
7月11日『中級エニアグラムコーチング12回クラス 第7回タイプ5リーダーへの成長支援』
各タイプの怖れを意識し、観察すること、また、その怖れを、
取り除く方法を考えることの重要性に気づきました。
ついつい、事象的なことに自分自身が囚われてしまうので、
客観的に考えることが大切だと感じました。
「実践しなければ、データを得られない」この言葉が、
タイプ5に響くこと、新しい発見でした。
そのタイプが他者を非難するために使っている言語には
各々独自の怖れが内在しているので、それをうまく使えば、
成長を促すことができることがわかりました。
最高のコミュニケーションは、相手の怖れを取り除くことである。
正に、その通りだと感じました。
気をつけているつもりでも足りず、反応を起こさせています。
他者理解も大切ですが、自己の取り組みが重要だと再認識いたしました。
7月4日『初級エニアグラムコーチング12回クラス 第7回タイプ5とのコミュニケーション』
タイプ5にとっては、筋道、理屈が通っていることがとても重要である。
自分に問いかけと続けることが、明日の自分を切り開くこと、
幸せになりたいのなら、自分幸せになることを自分で決めることが
わかりました。
タイプ5が「人には感情があること」に気づく能力が低いことがわかりました。
タイプ5の人には、感情を感じ取る能力をコーチングで引き出す。
タイプ5の育成のポイントは筋道にとらわれすぎないように、
指導することと、実践しなと検証データが得られないことを
理解させることが大事だとわかりました。
”わりきる”ということが、ヘッドセンターにはできることに気づきました。
自分自身、頭で分かっていても、出来ないことが
ヘッドセンターの人は、当たり前にできるというのが、すごいと思いました。
切りかえができる周囲の人が少し理解できました。
6月27日『中級エニアグラムコーチング12回コース 第6回タイプ4リーダーへの成長支援』
タイプ4の成長支援について、絵を描いたが、
タイプ4を外側からの目線で見ずに、
内側からの目線で見ていたことに気づいた。
欠点を指摘するのではなく、欠乏動機を
受容して認めてあげることで相手を成長させる。
タイプの個性を改善させようとするのは逆効果で、
逆に受容することでもう十分なのだと本人に気付かせることが、
大事であることが理解できた。
成長支援に関しては、内側の根源的エネルギーからくる行動を
認めた上でのメッセージでないと、相手に響きにくい。
場合によっては、相手に不快な思いをさせてしまう。
自分自身のタイプ4と他者のタイプ4は、ずいぶんと違うことに気づきました。
根源的な部分は、同じだと思いますが、行動や言動面では、
かなり個人差があると感じました。
ピクチャーワークの後の「人の成長は内側からの扉を活用して
成長させる方がよい。その方が否定も起こらない」という言葉が1番の気づきでした。
ティーチングは控えていたつもりでしたが、コーチングではなく
ティーチングが多くなっていたことに気づきました。
成長という言葉を聞くと、負担に感じていたが、
「心の成長」と言われると、すんなりと受け入れることができました。
非現実的な世界にいる人へ一体どのように、
成長支援をするのかが、ますます難しく感じました。
成長の扉を内側からでないと、開かない。
ずっと、疑問に感じていたことが、やっと腑に落ちました。
タイプ4の実際の声が聞けて、とても参考になりました。
自分自身の苦手な人にタイプ4が多くいるため、難しさを感じながら、
話を聞いていました。自分が振り回されてしまったり、
試されてしまうことへの不快感が強いのではないかと思いました。
6月20日『初級エニアグラムコーチング12回コース 第6回タイプ4とのコミュニケーション』
タイプ4は、好き嫌いで人も仕事も判断すること
また社会のルールの必要性を理解するのが難しいこと
時間をかけて彼らに接したいと思います。
採用、人事賃金制度にとりいれたい。
世界観をイメージで描いたと思っていたが、現実であると
指摘された。理解を深めたいと思った。
タイプ4を理解されるのは、難しい。
全体的にタイプ4の説明は、納得できました。
やってしまう部分の改善が必要だと思っていますが、
なかなか上手くいきません。地道に取り組みたいと思います。
6月18日『エニアグラムコーチング体験セミナー』
先生が人によって、口調や話す内容を自在に変えているのを受け、
自分も、もっと相手のことを理解しながら会話をすることで、
平和や調和をもたらせるような人間になりたいと思いました。
普段とは違う頭の使い方で、良い時間になりました。
それぞれのタイプの特性を知り、また自分のタイプも把握でき、仕事に活かしたいと思います。
ありがとうございました。
自分のタイプでもっと迷うかと思っていたが、かなりストライクで驚いた。
ありがとうございました。
より自己理解を深めることが目的でしたが、違うタイプとの判断に驚きました。
また1から勉強してみたいです。
6月13日『中級エニアグラムコーチング12回コース 第5回タイプ3リーダーへの成長支援』
中級3つのテーマの言葉を意識したストーリーを
分かりやすく伝達するという事は、まだ難しく感じています。
普段の生活に、意識していこうと思います。
タイプ3のスマートさや格好よさをぜひ、
自分も身につけたいです。
タイプ3の方から率直な意見を聞けて、勉強になりました。
目標に対する考え方の違いが参考になりました。
タイプ3が他者と親密になれると感じる時は、
嘘をつかなくて良いと感じた時ということにとても驚きました。
タイプモデルの方のお話がとても参考になりました。
タイプ3の方とは、もっと力を抜いて気楽に関わってみたいと思います。
タイプ3の方の意見がとても説得力があると感じました。
すべてのタイプ3が、当てはまるわけではありませんが、
他者に聴き、受け入れることの大切さを感じました。
エニアグラムを他者に説明する時は、自分を上手に開示して、
相手に良いショックを与えてから、ストーリーを展開することを
学びました。
6月6日『初級エニアグラムコーチング12回コース 第5回タイプ3リーダーへの成長支援』
タイプモデルの方から聞いた話が、とても興味深かったです。
本では、タイプ3の特性を知っていたつもりでしたが、
それをはるかに越えた内容でいつもの事ながら驚きでした。
私の周りにはタイプ3の方がいないので、
タイプ3の特性にとても驚かされました。
タイプ3の「人は道具」、いつも「かっこいい」を求めている反面、
「自分に価値がない」と思っているというところが、とても興味深かったです。
タイプ3の要領が良く、何に対してもスマートな感じを
いつもうらやましく見ていました。しかし、その裏では、素の自分は?と
感じていると知り、タイプ3のスマートな点ばかりを見て、
勝手な理解をしていたことが分かりました。
5月30日『中級エニアグラムコーチング12回コース 第4回タイプ2リーダーへの成長支援』
中級3つのテーマにそって、自分の事例を
まとめていくことで、新たな意味付けができるということが分かった。
各タイプのエネルギー、4層の説明は、毎回分かりやすく教えてほしいなと感じました。
「人は世界を愛することは簡単だが、隣人を愛することは難しい」という格言は、まさにその通りだと思いました。
真に人を理解し、愛するということは隣にいる、そばにいる人を心から需要することだと思いました。
セミナー最後の話にあった「ネガティブな視点を伝えること」「真実を伝えること」に対して
まだまだ考察が必要だと感じました。
真実の伝え方・・・深いテーマだと思います。
他セミナーとECセミナーの違いや、「攻撃、怒りの対象」を各タイプ別で確認出来て良かったです。
『自己理解』の大切さを再確認できてよかったです。
5月16日『中級エニアグラムコーチング12回コース 第3回タイプ1リーダーへの成長支援』
タイプ1の方へのアプローチの仕方、
自分を責める必要がないことを、Iメッセージで伝えてみようと思います。
質問に答える事が遅いので、練習を積みたい。
日本人が持っていた良き文化が少しずつ失われている話は、深く今後も考えて行きたいです。
「ストーリーを語る」ということ、イメージをつかみやすく伝える事が大切だと良く分かりました。
伝えるということで、短くひとつの意味を伝える事も大事だと再確認しました。
笑うことで学んでいる、ということを実感しました。
自分の発表に対する貴重なご意見アドバイスが、何よりの励みと財産になった。
参加者の体験談が大変面白かったです。
今後も多くの人のお話が聞きたいです。
人が受け入れるとき、笑いがある方が効果的だというのが発見でした。
私が伝える時にも、それを忘れずにいたいと思います。
5月14日『エニアグラムコーチング 体験セミナー』
自分のタイプを知り、特殊能力を自分で引き出し、
自己変革して行きます。
何となくタイプ4だと思ったら、タイプ4でした。
性格判断はもちろん、深く知る事で許せない部分も理解できるのだと思いました。
絵に自分のタイプが表れ、読み取る事ができるといのは、大変興味深いものでした。
自分を探求することが必要だと感じました。
「タイプが優劣、善し悪しではない」という事が分かりました。
実際に絵を見たり、やり取りをしてのセミナーですので、
本で読むより理解が深まりました。ありがとうございました。
5月9日『初級エニアグラムコーチング12回コース 第3回タイプ1とのコミュニケーション』
再受講でしたが大事な点を再認識できました。
怒りを適度に放出させることは大事ですね。
タイプ1に対する様々な新しい気づきが沢山ありました。
タイプ1のプラスの部分をもっと知って関わる必要があると考えました
タイプ1とタイプ6は同じ職にだと思っていたが、全く違うものでした。
タイプごとの気質が分かって良かったです。ありがとうございました。
4月25日『中級エニアグラムコーチング12回コース 第2回コーチングマインドとスキル2』
今回はワークが多かった分、身体で感じた事が多かった気がします。
インダビューアーは読み手を意識すること。
ラポールの形成は普段からやってみる。そして良質な質問をする。
今後心がけていきたいです。
最後のワークは楽しめたが、質問する事の難しさを改めて感じた。
各タイプの怖れから来る欲求については少しずつでも覚えて活用して行こうと思った。
コーチングのワークがとても良かったです。
自分にまだ多くの課題があると感じさせられました。
先週の初級に続いてのコーチングだったが大変難しいので、エニアグラムとは別に勉強する必要があると思った。
4月19日『エニアグラムコーチング1日セミナー』
自己分析は楽しいものです。改めてアダルトラーニングの重要性を実感しました。
まずは12回コースの自分のタイプの回に出席したいと思います。
鍵穴と鍵の表現がとても理解しやすく、優良なコミュニケーションとは何か
組織で考える必要性を感じました。
自分のタイプが書かれている特徴の中で自分に当てはまらないと思っていた部分がありましたが
しっかり当てはまっていた事に気がつきました。
ECを学んで成長したと感じていましたが、まだまだやりたい事、やるべき事があるなと感じました。
楽しみながら、進みたいと思います。
エニアグラムとコーチングは相性が良いと感じました。
スキルとして活用できそう。
4月18日『初級エニアグラムコーチング12回コース 第2回コーチングマインドとスキル』
男女差の共感力や真の課題解決など様々な課題が発見でき、
より興味深くなりました。
コーチングは一朝一夕にできるものではないので
ちゃんと聴いて承認を与える等できる事からやっていこうと思いました。
コーチングの学習は初めてでしたが、とても理解しやすく更に学びたいと感じました。
まずは、明日からできる事をやってみたいと思います。
とても詳しくコーチングマインドについて伺えて、勉強になりました。
是非活用できるようになりたいと思います。
「エニアグラムよりコーチングが重要」の一声に目が覚めました。
ありがとうございます。
4月16日『エニアグラムコーチング体験セミナー』
今回の参加で、タイプの活用について理解を深めたいと思いました。
自分のタイプを理解することの大切さ、
自分の能力を自分で引き出したいと感じました。
「どんな人でもどんな事を言っても否定しない」と仰っていたので
安心して参加を決めましたが、実際にそうだったのでとても興味が出ます。
4月11日『中級エニアグラムコーチング12回コース 第1回各タイプの確認』
今回の参加で、心の深堀と講師スキルに興味を持ちました。
吉田先生のプーチで決める話がとても印象深かったです。
「深い池」の話がとても深く、自己の心の囚われを様々な視点から見れました。
3つのテーマをマスターし中級のゴールに向けて頑張ります。
吉田先生の話はとても貴重に聞かせて頂きました。
エニアグラムとは少し違った視点で考えることができ良かったです。
ありがとうございました、また聞きたいです。
4月4日『初級エニアグラムコーチング12回コース 第1回エニアグラムの概観』
絵を書いた後のワークで、センターごとに分かれたディスカッションが楽しかったです。
また楽しみたいです。
第1回はエニアグラムの概観ということで9タイプ全体の説明が強く残りました。
各タイプの人が書いた絵を見ることはとても楽しかったです。
エニアグラムコーチングの大切さを再確認できた。
中級セミナーも受講しているので受講時に生かしたい。
タイプ7の人には「選択と集中」を覚えさせることを学ぶことができました。
3月28日『初級エニアグラムコーチング12回コース 第12回まとめ』
久々に全9タイプの話となったが、まだまだ未熟な自分に気がついた。反復して身につけたいと思う。
学んだことを実生活に生かして行かなければ無駄になってしまうが、なかなか難しい。
毎回毎回が貴重な話でした。自己理解も深まりました。これから反復してエニアグラムの理解を深めていきたいです。
半年間ありがとうございました。
3月21日『中級エニアグラムコーチング12回コース 第12回まとめ 全タイプへの成長支援』
各タイプの認識が深まった。もっとエニアグラムを深めていきたいと思った。
それぞれのタイプの本音が聞けたことで、とても勉強になった。直接的に人間の本音が聞けることは、この場でしかないと思う。
おおげさではなく、私の人生を救ってくれたセミナーでした。心からありがとうございました。
第3期の途中から参加しているため、まとめについてはまだわからない点も多かったのですが、自分のタイプ(タイプ4)への課題などの話しで気づかされる点もあり、タイプ4の回が楽しみになりました。
各タイプを表面上の行動・言語で知るだけでなく、その根元にある根源的な怖れ、欲求を理解することで、本当に「使える」ものになると感じました。
中級は今回からの参加だったが大変ヘビーな内容で、これからが楽しみになった。人間は弱くて、深くて、おもしろい。
3月15日『エニアグラムコーチング1日セミナー』
とても良かったです。
他のタイプの良さが分かった。
3月14日『初級エニアグラムコーチング12回コース 第11回タイプ9とのコミュニケーション』
自分のタイプだったので、自分自身を客観的に見つめることができました。タイプ9は他者からお手伝いしてもらわないと、なかなか自分自身を見つめにくいので、とても助かりました。本当にありがとうございました。
タイプ9は思っていたより学んでみると難しいし、侮れないと思いました。
今回タイプ9とのコミュニケーションを学びましたが、何となくつかみどころがない感じでした。それでもタイプ9本人の話には、いつでも驚かされます。今後はタイプ9の人と上手くつきあえるように頑張りたいです。
タイプ6の私の取って成長方向であるタイプ9の回なので似ている所もあったが、タイプ9の方々の集まった話について理解しきれない部分もあるので、復習/自己学習をすることで理解が深まればと思った。
やはり自分のタイプの回が一番疲れました。他のタイプからタイプ9を理解しづらいのは、タイプ9が自分の意見を言わないことや抵抗が受動的であることなのかなと感じました。
自分の囚われ(衝突を避けること)を手放せるのは、いつになるのでしょうか? 頑張りたいと思います。
3月7日『中級エニアグラムコーチング12回コース 第11回タイプ9への成長支援』
タイプ9にとって“つながり”がとても大切であることを、はじめて知った。
個人としては意識的に人と関係しなければと考えていたが、そのことととは全く違って、本質的に大切だということがわかった。
とても大きな“気づき”でした。
タイプを受け入れることが、その時の経験や時間を経て変化してくることを紹介してくれた話が印象的でした。
自分のタイプの日はいつもよりしんどかったです。
「偽りの役割」という言葉にドキッとしました。タイプ9としては、ある意味、自分勝手に安易な平和を求めている役割を演じてしまっていることもあるのですね。自己を主張することもつながりの1つの形だと気づきました。
あとは自分の内面を表現する方法を身につけるのが課題です。
自分自身のタイプだったので、自己開示出来たことの喜びがありました。
同時にフタをしすぎて抑えてきたので、今まで抑えてきたものが涙となって溢れ出てきたことに、私自身が驚きました。
素晴らしい体験をありがとうございました。
自己イメージと気質が一致していないのは、みんな同じなんだなとわかりました。
また自己イメージがじゃまをして本質や気質をありのままに見るのが難しいというのも、みんな同じなんだなと思いました。
全体とのつながりを答えるワークが厳しかった。なかなか答えられないことが、つながりの喪失感なのかと実感することが出来て良かった。
3月7日『エニアグラムコーチング1日セミナー』
職場の人間関係のために非常に有益だと思いました。
3月5日『エニアグラムコーチングセミナー体験セミナー』
すごく勉強になりました。まずは自分を理解しなければ相手も理解できないと感じ、今後の育成等に活用してまいります。
ありがとうございました。
12回コースを体験してから、体験セミナーに参加し内容を聞くとエニアグラムを簡潔に説明することが難しく感じられました。
今後さらなる経験を積んで多くの人にエニアグラムの魅力を伝えていきたいです。
2月28日『初級エニアグラムコーチングセミナー第10回 タイプ8とのコミュニケーション』
モチベーションが上がるのは、「恐怖」や「危険」というのが、タイプ6と真逆であることがわかった。
引き継ぎの時に、タイプ8同士だと、握手と「おまえに任せた」だけで信頼しあえるというのが凄いと思った。
エニアグラムに関するいろいろな本やサイトを見ていますが、表面的な行動やそれに対する方法ではダメなんだなぁと改めて思いました。
タイプ8への引き継ぎは「宜しく頼む」と目を見て言ってがっちり握手する。自分はガッツセンターだからこれで分かるのですが他のセンターには分かりにくいというのは新たな発見でした。
8の女の子の話がとても分かりやすく良かったです、実例を挙げてもらえると理解しやすくていいですね。これからも、そのような話を織り交ぜていただくと助かります
私のウィングが8なので自己理解がとても深まりました。
2月21日『中級エニアグラムコーチングセミナー第9回タイプ7リーダーへの成長支援』
深いところまで理解することは難しいと感じました。ただそれを知ることで、周囲の人にも伝えられると思い頑張って習得していきたいと思います。
タイプ7リーダーの成長支援のワークをやらせていただいて、ワークの進め方等のポイントが分かった。今後練習を積み重ねていきたい。
タイプ8の方が、ここまでご自分の内面の痛み、せつなさ、悲しみなどの感情に向き合えないことは驚きでした。ホントウに人って深いですね。
2月21日 『エニアグラムコーチング1日セミナー』
苦手タイプとの具体的な関わり方を教えていただき、自分ではわかっていなかった、自分の反省すべきポイントがわかった。職場でもチャレンジしてみたいものです。
自分のタイプがわかったことと、現在の会社の人から見られている自分はストレスによるものだと分かって楽になりました。タイプと気質が分かるようになって、相手を理解出来るようになりたいと思いました。
2月20日 『コンサル・講師になる、儲かる技術』社労士セミナー
気質・体質・性格などについて、適確に判断された事に驚きました。
これ(気質に合わせたコミュニケーション)が共感を生むことであり、つかみの一端だと思いました。
勉強になりました。
2月18日 『静岡初級エニアグラムコーチング第10回』
タイプ8とのコミュニケーションを恐れず、とことん話をすること。
感情にうったえることに取り組んでみます。
2月15日 『やる気を出させる言葉の選び方』出版記念セミナー
スタンフォード大学などで、長年研究されたものなので、奥の深さを感じました。教育現場や、医療、会社だけでなく、家庭や恋愛など、あらゆるシーンでエニアグラムコーチングは活用できると思いました。
活字より理解が早く、頭で考えすぎず飲み込むことが出来た。理解できると活字で書いている以上に奥が深く、短時間の学習では利用出来るようになっても、応用は難しいと思った。
参加される方が異なる事により気づきが全く違い勉強になる。新たに視野が広がった。
体験セミナーから2度目の受講でしたが、自分のタイプについては理解が深まりました。他の方のタイプを推量するのは、まだまだ難しいと感じています。自己実現・自己成長のためには学習を続けたいと考えております、ありがとうございました。
毎回、新たな気づきがあって楽しい。
2月14日 『初級エニアグラムコーチングセミナー第9回タイプ7とのコミュニケーション』
タイプ7の事を、ただ「明るく楽しいイメージ」と捉えていたので、関わりのポイントも含めとても参考になりました。
タイプ7の父から影響を受けた、自分自身の姿を見つけることが出来ました。自分と大事な人との課題に気付けました。本当にありがとうございます。
タイプ7は無意識にあらゆる刺激を受け取ってしまうと言うのは新しい発見でした。また「楽しい」と感じるのは空想だというのも分かりました。
タイプモデルの方からの話が、とても実感として感じられ、気づきを得られました。本を読むだけでは知ることの出来ないことは、やはりセミナーに参加しなければならないと思いました。やはり体験することが大切ですね。
タイプモデルが一人でしたが複数人いると良いと思いました。
2月7日 『中級エニアグラムコーチングセミナー第9回タイプ7リーダーへの成長支援』
ガッツセンターの私からはなかなか実感できない「タイプ7が持っている怒りや感情とつながらないという空虚感」が心にしみました。
陽気でおちゃらけているという印象が強かったタイプ7について、今回の学びでタイプ7の持つ底の深さに驚きました。
1.常に頭で考えていて感情が(基本的に)ないこと
2.クレーマーなりうるケースがあること
今回学んだこととして、この2つは自分にとって新しい発見でした。
1月31日 『初級エニアグラムコーチングセミナー第8回タイプ6とのコミュニケーション』
自分と同じタイプの方のお話が聞けて良かった。
タイプ6の人からは、日ごろの行動を見られているということが印象的でした。信頼される言動を心掛けたいです。
実際のタイプ6の方のお話はとても参考になりました。翌日から実践してみようと思います。
自分で「当たり前」と思っていた事が、人からは「凄い」と思われる事が判ったので、自己承認していきたいと思った。
セルフコーチングをすることで成長できればと考えている。
普段、タイプ6の人に対して感じていることが、正にそうであると理解し納得ができた。
セミナーに参加することで予想が確信できることが一番良かったと感じることです。受講することの重要さを再認識です。
変化を嫌がる人がいる事を知らなかった。今後は世の中にはそういう人もいるのだという事を意識して行動する。
タイプモデルの方から、とっても深い心理内容を教えていただき、とっても理解が深まりました。ありがとうございました。
1月24日 『中級エニアグラムコーチングセミナー第8回タイプ6リーダーへの成長支援』
タイプモデルの話をきくことで他者理解にもっとも役立ちました。
ありがとうございました。
タイプモデルの方のリアルな意見がありがたかったです。
私自身、タイプ9として、(エニアグラムの図形の中の)線でつながっているタイプ6の方から、たくさん良いヒントをいただきました。毎回、非常に中身の濃いセミナーですね。感謝です!!
ラポール形成後に、どうすれば動いてもらえるかという部分での具体的なアプローチを学び、
それを習得するのが課題だと気付かせて頂きました。有難うございました。
すっごく“腑”に落ちた。初級では“腑”に落ちなかったことも、ここまで落ちるとは・・・思わず感動している。
タイプ6は怖れや不安があるが、それを妄想だと否定してしまわない方が良いと思った。
それらが行動する上でのエンジンともなりうるものであり、いかに有効なものとしていくかを考えることがプラスだと思った。
1月18日 『エニアグラムコーチング一日セミナー』
まず、自分の行動、言動を許す事が出来ました。さらに、自分のタイプのみが用いる言葉があり、他のタイプには理解できない事が分かり、驚きました。 理解を深め、他人を理解し、チームを成功に導いていきたいと思います。
1月17日 『初級エニアグラムコーチングセミナー第7回タイプ5とのコミュニケーション』
タイプ5が感情に触れずに生活しているというのが新鮮でした。また、自己理解の話がとても深かったです。よく復習してセルフコーチングが出来るようになりたいです。
同じヘッドセンターでも、感情にとらわれないところが、少しびっくりした。
世の中には自分とは種類の異なる人間がたくさんいることに気がついた。
質問を考えた事は、はじめてのことで上手くいかなかった。あらためて、難しさと大切さを実感できた。今後12回にわたり、まわりの人のタイプを意識してのぞみたいと思いました。
1月17日 『初級エニアグラムコーチングセミナー第12回まとめ』
皆が自分らしさを出しながらのセミナーでした。それが他者理解につながり、とても良い、素晴らしい環境でのセミナーでした。ありがとうございました。
各タイプの本音が聞けるとても良いチャンスだったと思います。
各タイプが描く絵と、それの説明でイメージが広がり、とても理解しやすかったです。
1月10日 『中級エニアグラムコーチングセミナー第7回タイプ5リーダーへの成長支援』
タイプモデルの方からのリアルな言葉が毎回ありがたいです。
自分にとって接する機会の少ないタイプ5の方への理解がとても深まりました。
他のタイプとの違いから学ぶことで自分をより深く知ることができました。
ありがとうございました。
12月27日 『初級エニアグラムコーチングセミナー第6回タイプ4とのコミュニケーション』
タイプ4は感情が行動の源であるが、きちんと理由や目的を説明すれば聞いてくれるというのは新しい発見でした。
外見や表面的な行動だけで頭ごなしに否定するのはよくないと感じました。
タイプ4のクリエイティブな才能、まわりに流されないところは尊敬します。
気付けば12回コースも半分終了しました。後半もよろしくお願いします。
エニアグラムコーチングの構造が4層になっている事は興味深かった。
自分の行動は感情に支配されているというのはショックだったが、言われてみれば、そんな気もするので、これからはそれを生かして行きたい。
夫や妹、従業員がタイプ4なので、彼らの持っている価値観・イメージと、自分が持っている価値観、かかえている現実とのギャップに苦しさを感じている部分がございました。
ECセミナーで、タイプ4の方々の根元的な怖れや欲求を深ーく学ぶことが出来たのですごく助かります。
今までより、効果的に伝えるスキルも上がると思います。
より、タイプ4の方に対して愛情を深めることができそうです。
ありがとうございました。
12月20日 『初級エニアグラムコーチングセミナー第11回タイプ9とのコミュニケーション』
今回はタイプ9の良いところをたくさん知れました。
はっきりしないイメージでしたが、そうなる理由もよくわかりました。
じっくり向き合って、ゆっくりつきあう。。。今までの自分にはまったくできないことでしたが、今はぜひやりたいという気持ちです。
自分のタイプが分からないのがタイプ9、まさにそうだと思います。
自分には力があるということを普段なかなか意識できないですが、確かに他のタイプより大爆発できます。その力を良い方向に使って、平和な世の中をつくることに貢献したいです。
タイプ9は自分のタイプであり、2度目のセミナー参加でしたが、とても感動的でした。
宇宙との約束、自分の役割について、又、大地に立てることの幸せを実感し、それを意識して自分の課題をクリアしていけたらいいと強く思いました。
12月20日 『中級エニアグラムコーチングセミナー第6回タイプ4リーダーへの成長支援』
タイプ4である安村先生の、タイプ4についてのリアルな説明がすごかったです。
タイプ4のつかみにくい心や行動についてよくわかりました。本当に有難うございました。
タイプ4をタイプ4たらしめている根幹にあるものが分かり、とても納得感があった。
何が欠けていると感じているかを明らかにすることが、個別のタイプ4の方を理解し、支援するには重要だとわかり良かったと思います。
12月17日 『静岡初級エニアグラムコーチング第7回』
客観的なタイプ5に対して、理想的な人として、これから自分の成長のために関わりたいと思います。
12月14日 『エニアグラムコーチング一日セミナー』
他者を理解するための気づきがあって、参考になりました。
これを重ねていけると、様々なコミュニケーションの課題に役立つと感じました。
12月13日 『エニアグラムコーチング一日セミナー』
自分のタイプが分かり、スッキリしました。思考のパターンも9つのタイプからくるというのが分かりました。
今後、仕事やプライベートに生かしていきたい。また、他人のタイプが分かるように勉強していきます。
概論としては理解でき、9タイプの特徴の概観も分かった。
タイプ9の自分が、他のタイプの人とのコミュニケーションや、支援、促進するために、具体的にどのような言葉を使って対応して行けば良いのかを知り、良好な人間関係を築き、自分の成長につなげて行きたいと感じた。
12月13日 『初級エニアグラムコーチングセミナー第5回タイプ3とのコミュニケーション』
タイプモデルの方に参加していただいて、タイプ3の話を詳細に伺えたので、とても良かった。
エニアを学ぶ上での基本ルール3つを頭に認識しながら、更に勉強していきたい。
ラーニングレベルの話も、納得出来て面白かった。
12月6日 『中級エニアグラムコーチングセミナー第5回タイプ3リーダーへの成長支援』
タイプ2、3の囚われを学習するにつれ、早くこの人達の囚われを外すことが必要だと思った。
そして全てのタイプの人の囚われを外すことで、平和な幸福社会が出来るのだと確信しました。
エニアグラムの恐れへのアプローチが自己・他者理解につながるということ。そして、それが自分の幸福につながるということを再認識することができた。
12月3日 『静岡初級エニアグラムコーチング第6回』
自分は自分らしくてよいが、現実と妄想の世界の区別を分けることの重要性に気づきました。欲求と必要性を分けて選択します
11月29日 『初級エニアグラムコーチングセミナー第4回タイプ2とのコミュニケーション』
タイプモデルとして参加して、自分の成長を感じられたのが良かったです。これもECのおかげだと思っています。有難うございます。
今回は特に情報量が多かった気がします。そして、最後の質問を考えるワークが結構きつかったです。質問のストックを増やしつつ、自分で良い質問ができるようになっていきたいです。
タイプモデルの方が、とても良く自己開示をしてくださったので、良い勉強になりました。有難うございました。自分もこれくらい優秀なタイプモデルになれたらと感じました。
愛について、テーマにのぼったので、これからもよく考えたいと思います。
タイプ2を自立させたい場合、本気で愛してぶつからないといけないことを知った。タイプ2は怒りが大きいことに気づいた。
消去法によるタイプの特定については練習して身につけたいと思う。
11月22日 『不景気を吹き飛ばす社労士セミナー』
メンタルサポートを担当しています。1日セミナーを受講して1ヶ月、また機会があったら行こうと思っていたので良かったです。エニアグラムは自己を理解し他者を理解することで、ストレス軽減、コミュニケーション改善につながることが分かりました。客先にも伝えたいです。
マーケティングの内容は所長に伝えたいと思います。ありがとうございました。
自分自身を見つめ直すことが出来たので、自分の仕事の進め方に役立ちそうです、また、人との関わり方を参考にしたいと思います。
セミナーは受け身的な一方的なものではなく、参加型であったので有意義な時間を過ごすことが出来ました。今後の仕事へ生かしていきたいと思います。
顧客との対話に役立ちそう。
WEB診断と、絵の診断タイプが違うため、良く理解できない部分もありましたが、
質問したので、満足しました。明日からの行動に役立てようと思います。
11月19日 『静岡初級エニアグラムコーチング第5回』
タイプ3の成功にかける思いが良く分かりました。
私はタイプ4ですが部下の育成、目標の成長にじっくり取り組みます。
11月15日 『初級エニアグラムコーチングセミナー第10回タイプ8とのコミュニケーション』
タイプ8は他のタイプから恐がられることが多いが、どうして恐い雰囲気になってしまうのか、本当の姿はどんなかを少しでも伝えられたかなと思った。
囚われから生じる偽りの姿の奥に隠れた真の姿は、きちんと見つけてもらえる日を待ち望んでいるのだ。
それを自分で認めることができた時、自分が変わり始められるものだなと実感した。エニアグラムは人生の地図だなと思います。
少人数制のクラスで、話し合い中心のため、質問がしやすくて、楽しかったです。
フランクな雰囲気で良かった。久々に振り返りができてよかった。
11月15日 『中級エニアグラムコーチングセミナー第4回タイプ2リーダーへの成長支援』
自分が囚われていることが、まだまだあるなと思いました。
「本当に大切なものだけ守ればOK」というのは、タイプ2の私にとって、これからのテーマにしたいと思いました。ありがとうございました。
先生の引き出しの多さや、判断力(絵を見た時や、個別の質問に対しての答え方)など凄いなと思います。 物を見る時の軸を、きちんと自分に落とし込むことが大事だなと思いました。
タイプ2の方が自分を大事にすることの難しさ、大切さを感じました。
ビジネス上の成功と人生の成功についての関係を知ることができた。さらに向上していきたいと心より思うことができた。
11月13日 『エニアグラムコーチング体験セミナー』
実際の絵の違い(=タイプの違い)を目のあたりにすることが驚きでもあり、楽しみです。
本を読むだけでは分からない部分も理解できました。
本を読んでいたが、実際に体感できて良かったです納得できました。
特に絵について。
とても参考になりました、ありがとうございます。
11月9日 『エニアグラムコーチング一日セミナー』
一般的に言われているコーチングには、自分なりに疑問を持っていました。
今回受講したセミナーでは、自分を知り他者を知るツールとして、面白味を感じました。
社内研修の導入を検討したいと思います。
11月8日 『初級エニアグラムコーチングセミナー第3回タイプ1とのコミュニケーション』
アットホームで、温かい雰囲気でした。少々沈んだ気持ちでセミナーに来たのですが、すっかり自分を取り戻すことができました。
タイプ1の方との接し方もポイントをつかめました。とってもありがたいです。先生には感謝しています。
1つのタイプを掘り下げるというセミナーは私の経験では初めてでした。まだ頭の中で整理ができていませんが、タイプ1への接し方が良くなるように、家に帰って復習したいと思います。
タイプモデルの話を聞くことができて大変良かった。各タイプのラポールについては練習を積んで使えるようにしたいと思う。
他者から影響を受けた場合に怖れを意識する(受け入れる)事は、どのタイプでも同じであることを理解しました。
私としては、本日で初級12回コースは修了となりましたが、最終日にふさわしいアットホームな感じがしてよかったです。やはりこの12回コースを受講することに間違いはありませんでした。
今後もスケジュール調整して再受講を受けたいと思います。今後ともよろしくお願いします。
11月5日 『静岡初級エニアグラムコーチング第4回』
人に尽くすというタイプ2の行動が理解できた。
世話好きの理由も知ることができました。
11月1日 『初級エニアグラムコーチングセミナー第9回タイプ7とのコミュニケーション』
以前の職場にタイプ7がいたが、スタッフのみんなで否定してしまい、問題解決には至らなかった。今日の勉強をきっかけに、今後はもっと良い関係を築けるようにしたいです。
今日はタイプモデルが2人もいたので深い話も聞けて内容の濃いセミナーでした。ありがとうございました。
10月25日 『初級エニアグラムコーチングセミナー
第2回コーチングマインドとスキル』
共働型組織の実例が面白かったです。コーチングを組織に定着させて継続させるのは難しいと感じさせられました。
10月19日 『エニアグラムコーチング一日セミナー』
自己のタイプを受け入れることが出来たので、すっきりしました。
他者の価値観を受け入れることにすごいストレスを感じていましたが、肩の力を抜いて話だけでも聞けそうです。
おもしろ半分で人に対して使うことはしないようにします。
ありがとうございました。
まだはっきりしないが、続けて勉強したいと思った。
もっとかたい感じだと思っていたが、面白くて全く眠くならなかった。
自分の他に8タイプの人間がいて、その人が持つ囚われ(恐れ)を知る事で、他人の理解できなかった言動の意味を知ることが出来ました。
ここで得た「知」を自分なりに消化して、会社で試してみたいと思います。
各人のタイプ・気質が分かるだけでも良い影響があると期待します。
毎回本当に気づきが違います。
その時その時の課題を解決したいと思う時に参加しているのですが、課題の解決に至ると、また次の課題というように出てくるので、学び続けたい。
10月18日 『初級エニアグラムコーチングセミナー第8回タイプ6とのコミュニケーション』
タイプ6の夫の絵やコメントが、今回大いに役立つことになって嬉しかった。
本人にも好評だった事や、セミナーで学んだタイプ6の素晴らしさを伝えることは"承認"につながると思った。
タイプ6に対しての質問をいくつか具体的に考えることができたので、今後実践していこうと思う。
タイプ6のイメージが変わりました。
不安というキーワードは同じでも表現の仕方は様々だと思いました。
不安を解消するために必要なサポートを行いながら見守る態度が大切。
動きがゆっくりでもイラッとしないということ等、実践してみます。
今回、受講生の旦那様が遠隔タイプモデルとして生の声を聞かせて下さり、とても有意義な時間となりました。
10月18日 『中級エニアグラムコーチングセミナー第2回コーチングマインドとスキル2』
安村先生の講師としてのスタンスをメンターとして見習いたいと思いました。
マズローの自己実現については、各タイプによって自己実現の内容が違うのだと知ることが出来て、とても腑に落ちました。
10月15日
『静岡初級エニアグラムコーチング第3回』
タイプ1とのコミュニケーションにおいての課題は、質問の仕方をもっと考えて勉強することです。
9つのタイプの外人同士が自分のことをどのように観察しているのか?
また、自分は何人で何語を話しているのか理解して行動する事!
タイプ1とのコミュニケーションにおいての課題は、相手の完全さ完璧さを共感・受容すること。
質問を考える難しさ。
タイプ1とのコミュニケーションにおいての課題は、〜であるべきという姿勢をまず受容すること。
また、何にこだわっているかを見極めることです。
質問を考えるというワークがさらに深い気づきになりました。
タイプ1とのコミュニケーションにおいての課題は、まずタイプ1の心境をしっかり理解し、疑問点はドンドン質問していく。
また、相手にも質問させることです。
タイプ1とのコミュニケーションにおいての課題は、まず相手の言いたいことを受け入れること!
本日もありがとうございました。
今までモヤモヤしていたものが一つスッキリしました。ありがとうございます。
自分を知り、相手を理解していくことの大切さを再認識しました。
タイプ1とのコミュニケーションにおいての課題は、質と期日をしっかり伝えること。
分かりやすい言葉で相手に伝わったか確認すること。
自分の言葉や発言でタイプ1とのコミュニケーションが不足していることを痛感しました。
相手の言葉をよく理解し、相手に伝わるようこれから取り組んでいきます。
タイプ1とのコミュニケーションにおいての課題は、指示をしたつもりでいること、数値で示さなかったことです。
印象に残ったことは、自分のタイプから離れることの重要性。
自動的な反応を認めて、放棄する。受容する。容認する。
客観的に自分のやっていることが自分で判る。
本を要約するに自分の限られた言葉でまとめようとするとボキャブラリーは増えない。
タイプ1とのコミュニケーションにおいての課題は、初めの指示が大事であるということ。
また目的が明確になれば方法があるということ。
いよいよ、タイプ1からの学習が始まりました。
タイプ1の人の性格、性質をよく理解できていないと、具体的なコミュニケーションもとりづらいでしょう。
自己概念と経験の一致する時に客観的に見ることが出来ると言いますが、それは自分のことを良く知らないとなかなか分からないのではないかと思います。
10月11日 『エニアグラムコーチング一日セミナー』
人は弱くて深くて面白い。
前回(体験セミナー)とは、また違う自分を発見できる。今日は「そうだった...」とスッキリしました。
他者を理解するためには勉強する事が必要。
10月11日 『初級エニアグラムコーチングセミナー 第一回 エニアグラムタイプの概観』
これからの課題は、自己承認の強化。
他者とのコミュニケーションでは、まず相手の言語を目の前に置いてみることから始めている。
ゴールは、第一に、自己理解と自己探求。
第二に、他者から見える自分を受け入れる。
今日は、今まで解った気になっていたマネジメント、コーチング、エニアグラムとの関係をもう一度俯瞰出来ました。
これからの課題は…コーチングスキル!
他者とのコミュニケーションでは、理解と愛とコーチングスキルで取り組む!
ゴールは、大きな心のあるリーダー。
今日はとても楽しかったです。勉強になりました。
ありがとうございました。
これからの課題は、タイプごとの「言葉」のとらえ方をもう少し意識したいと思いました。
他者とのコミュニケーションでは、タイプが分かると同時に、他者の力を信じるようにしたい。
今回でやっと卒業出来ました。
でも、今回の12回コースは何回か再受講したいと思います。
ありがとうございました。
今日は特に、エニアグラムを知らない方が自分のタイプに気づく姿が印象的でした。
目に涙をためて話しているのを聞いていて、こちらまで嬉しくなりました。
これからの課題は、コーチングを学んで行って、エニアグラムと組み合わせて活かしていきたい。
他者とのコミュニケーションでは、各タイプのキーワードをしっかりとキャッチしたいです。
ゴールは、各タイプとうまくコミュニケーションをとれるようになること。
何回出席しても新しい発見があります。
何回絵を描いても、同じ様な絵を描いてしまいます。
各タイプの本音が聞けて面白いです。
これからの課題は、気づきを与えられるような質問はできていないので、まず自分が気づきを得て実感すること。
ゴールは、人間力向上!
10月9日 『ビジネスエニアグラムコーチング体験セミナー』
話を聞いていて、タイプ9と言われたが、あまりピンと来ない部分はあった。
言語については、タイプ9が非常に当てはまると思ったが、タイプ2の特徴の部分に当てはまる部分もあった。
自分がタイプ2だと思わなかったし、信じたくもないけど、そういう視点でみると、ストレスを感じにくくなるかもしれないと思った。
2回目も楽しかったです。
ありがとうございました。
もっともっと聞きたくなる。
メルマガを拝見する度に、タイプ別部下へのマネジメント方法にとても興味が湧きました。
同じ言葉を使っても、相手のポテンシャルの変化が違うので。。。
10月4日 『初級エニアグラムコーチングセミナー第7回タイプ5とのコミュニケーション』
どうも私は思い込みが強いようで、1つの見方を覚えると、それにこだわってしまい、視野が狭くなってしまうようです。
それがよく分かりました。
毎回大きな気づきを得られています。
10月4日 『中級エニアグラムコーチングセミナー 第一回 各タイプの確認』
「初級第12回のまとめとかぶるよ」と最初に言われましたが、いきなり深い話で、3つのルールも難しかったです。
これからの課題は、怒られることを恐れてコミュニケーションを取ることを先延ばしにしない。
完璧にやってからでは遅いので、流動的にこまめなコミュニケーションをしようと思いました。
今後は、他者を不完全でも受け入れられることを自分に言い聞かせ、不足をつつかないようにします。
また、私のゴールは、重荷を下ろす・自己を否定したり抑圧しない・エネルギーを外に出し楽しむ、です。
これからの課題は、まず自分ができたことを承認する、です。
また、他者とのコミュニケーションは、他者を承認することが課題です。
私のゴールは、自分の言葉で説明できるようになること、です。
吉田先生の特別講義、午後のタイプの確認とも二度目ですが、新しい発見がありました。
これからの課題は、自己の成長のポイントを明確にし、実践すること。
他者とのコミュニケーションでは、ほめて伸ばす、怒りをやめて10数える、です。
ゴールは、ECの深いレベルの理解と、自己成長・他者支援
これからの課題は、自分のことを優先する、です。
他者とのコミュニケーションでは、個性とバランスを大切にしたい。
また、ゴールは、自分の言葉でしゃべる、です。
今日は奥が深い内容だったので、復習しながら理解を深めていきたいと思います。
これからの課題は、自分自身の心の深さを深める、です。
他者とのコミュニケーションでは、まず自分の考えていることを素直に出して、相手の意見もしっかりと聴きたい。
ゴールは、エニアグラムコーチングが出来るようになること、です。
自分を深めるために、自分がやっていることから目をそむけず、テーマがあれば簡単に結論を出さず考えていきたい。
これからの課題は、まず自己改革。
次に、会社の部下たちに対するコミュニケーション。(気づきや目標を促せたらいいナと思っています)
他者とのコミュニケーションでは、タイプ9の自分をふまえつつ、積極的に行きたいと思います。また、他者の思いも大事にします。
ゴールは、コーチングスキルをアップさせたいです。
今日は知識だけではない、人間の深さを感じました。
10月1日
『静岡初級エニアグラムコーチング第2回』
コーチングスキル学習においての課題は、現在の自分に対して、再度見直しをしていき、他人に対して役立てる人間になります。
聴く、聞く、訊く、この違いを良く理解し、もっと深くエニアグラムコーチングの勉強が必要と思いました。
コーチングスキル学習においての課題は、相手がなんでも話をしてもらえるよう自分をもっと理解して自己改善すること。
ヨコ型組織の重要性が印象深かった。
お客様が先生であり、給料をいただいていると思います。
お客様からもっと意見をきく、その要望にこたえる。
社員が褒められるような仕組みを作る。
コーチングとは本人が話をしたいことをきく、サポーターになる。
コーチングスキル学習においての課題は、言葉の定義を学ぶ。
また、相手の話したいことを話させるようにする。
今までは自分の話したい事を話していた。
印象的だったのは、囚われから離れることにより成長が始まる、と言う点です。
コーチングスキル学習においての課題は、操作や自分の思い込み。
第二回目ありがとうございました。
質問スキルアップには、言葉の使い方に注意し、気配り、配慮をして、継続して練習をするべきである。
コーチングスキル学習においての課題は、「聴く」ことの大切さ。真剣に聴くこと。
コーチングに関し、1日講座をコンパクトにまとめて学習出来た。
今後もよろしくお願いします。
コーチングスキル学習においての課題は、積極的傾聴。
仕事柄、自然とコーチングとカウンセリングの手法をしていた。
相手に気づかせるという事をしていた自分に大変驚いた。
コーチングスキル学習においての課題は、相手に合わせてよく聴くことからコミュニケーションは始まる、と言うことです。
とてもエニアグラムコーチングの内容は深いものだと痛感しました。
「相手に何か言わなくては」に方向が行ってしまってはダメで、相手の心の奥底にあることを聴き出す傾聴能力をもっともっと訓練してゆきたい。
タイプ別に分かるとますます楽しくなる気がします。
本日はありがとうございました。
コーチングスキル学習においての課題は、言葉が足りないので、もっと試す環境が欲しい。
印象に残った点は、オートクライン(自分の声が一番自分に聞こえている)、男性と女性の考え方の違い、マツモトキヨシ・秋葉原の家電・ミッキーマウスの話など実態を多く聞けたことです。
コーチングスキル学習においての課題は、自己承認。
聴く力、具体的なコーチングスキル練習は難しくて、何度か反復が必要だと思いました。
9月27日 『初級エニアグラムコーチングセミナー 総括編』
自己受容が進んだので、自分自身が楽になった。
また、自分自身をコントロールできるようになってきたので、よりなりたい自分に近づいている気がする。
また、これまで感覚でつかんでいた人の分析、コミュニケーションが理論と知識として整理できるきっかけとなった。
自分をしっかりとタイプ2と認識し、自覚出来た。
でもウィング3も多々出力している自覚も一緒に最後のまとめで出来た。
講師、スタッフの方々にはとても感謝しております。
学ぶ、素直になれる場を作って頂いていると感じました。
ただ、夏の時期もあったのですが、部屋の温度調節に関してはいただけませんでした。
暑い、寒いと調整は難しかったです。
またスタッフの方々、講師の方々が時折、自己開示でご自身の体験や想いを伝えられていることが印象的でした。
一見あたり前じゃないかと思うけど、セミナーをリードされているなぁと感じて、とても良かった。
自分はこのセミナーをチョイスしたのは間違いではなかったなと思える時間でした。
「できなくて悔しい」「これをやって楽しい」と言う感情を実感、味わうようにしています。
同時にできないことを言い訳したり、自分を責めたり、否定したりしないようにしています。
言い訳や自己否定は結局現実逃避なので。
「悔しい」をそのまま実感するようにしています。
そうすると「楽しいから頑張れる」「悔しいから頑張れる」と自分のエネルギーや感性を外に出してはいけるかなと思っています。
その結果、生きている実感が湧き、抑圧している感情が豊かになり、ワクワクしていけるのかなと思っています。
今まで無意識でいた刺激→反応に対して、なぜそういう反応をしてしまうのか理由が分かった。
自分と他人は違うということを認めた上で、コミュニケーションを取るように心掛けるようになって、心に余裕が生まれました。
ECを勉強することで、自分の内面に目を向けられるようになりました。
「全ての人は正しい」と言うルールで知り合った仲間内で初めて自己開示出来ました。
もっと深く勉強したいと思いました。
相手はどんな気質かを意識していますが、対応の仕方が良く分かっていないため、まずは相手のタイプを見ることに注力していきます。
スタッフの方々にもいろいろ気を遣っていただき、助かります。
欠席が多かったので、まだ全体が理解出来ていません。
今後も継続して勉強し続けたいです。
実は私、チキンなんです。「タイプを楽しみ、活かす」…やっとタイプ8を楽しめるようになりました。
初めは「12回コースで半年かけて通いきれるか」と疑問でしたが、欠席しても次期に参加できること、再受講できることは、良い制度だと思います。
大笑いできる楽しいセミナーでした。
9月27日 『エニアグラムコーチング一日セミナー』
2回目で、より深く学ぶことが出来ました。
各タイプとのコミュニケーションを攻略(?)したいと思いました。
9月25日 株式会社 JCBサービス社 共同開催
『エニアグラムコーチング・マネジメント編』
タイプ別とは基本であり、TAの要素も多く、それに対応するためのツールになると思います。
何となく自分で行ってきた事がまちがっていなかったこと、またそれが見てとれた事は非常に良かった。
しかし、感覚でやってきたことなので、少しかまえてしまう不安もあります。
定期的にセミナーを受講していきたいと思います。
社内のコミュニケーションにおいて、その人に最も響く言い方、伝え方をするのはマネジメントのみならず、実生活においても役に立つと思います。
エニアグラムコーチングの三つのルールのうち、「すべての人は正しい」と言う前提で考えるのは非常に重要だと思います。
仕事においても、まず「お客様は正しい」というスタンスでいないと、話が通じないことが多いので…
実務においても、プライベートにおいても、役に立つ研修をありがとうございました。
来週行う部下との面談を始めとして、相手のモチベーションアップを狙ったコミュニケーション時に役立つと思います。
ただ時間が短く理解が不十分でした。
部下のタイプに合わせた対応は役立ちそうだが、対応方法についてはもう少し勉強したいと思いました。
今回改めて、自分自身を振り返る機会となりました。
ありがとうございました。
コミュニケーションを取る上で役立つと思います。
ただ、場所が駅から遠いですね。次はもっと近いところが良いです。
また受けたいと思います。
相手の言葉で話す。
使命感と言うキーを探す。
刺激と反応という自分を観察する。
以上の三つが興味深かったです。
周囲(特にビジネス環境における)の人々との関係の円滑化に役立ちそうだと思います。
ただもっと活発な意見交換があっても良かったと思いましたが、色々なことに気づけて勉強になりました。
一日どうもありがとうございました
部下のタイプを理解したコミュニケーションや育成、部下コーチングに効果的だと思う。
安村さんの話は分かり易く、心に響いた。
例示の仕方や質問への対応等、相手の言葉で伝えようとされている点等々…。
心理学をベースにした難しい話を平易な言葉や絵で伝える方法も多いに参考になりました。
ありがとうございました。
各タイプの好きなキーワード等具体的に解説されていたのが良かった。
9月21日 株式会社 JCBサービス社 共同開催
『エニアグラムコーチング・ファミリー編』
まず自分のタイプについて深く理解した上で、子供のタイプを理解しコミュニケーションに役立てたい。
とにかく、より深くエニアグラムについて学びたい。
自分のタイプと自分が生きづらく感じていた原因が少し分かったような気がして良かった。
誰にも強制されていないのに、起こった事や人に対して敵・味方、○×をつける、癖づけをずっとしていたような気がする。
自分のこうしたタイプの特質を認めてあげることで、人との(特に家族との)コミュニケーションも円滑に行くように出来ればと思う。
今日はありがとうございました。
参加した人達と同じだったり、違うタイプがいて、話が楽しかったです。
先生も短い時間の中で、内容をまとめて教えて下さって良かったと思います。
3つのルール「すべての人は正しい」「自己と他者に聴き、受け入れる」「タイプを楽しみ、活かす」 このルールを学べただけでもとても勉強になりました。
3人の息子+夫+自分のタイプに気づき、学んで、これからの生活を楽しみたいと思います。
子供が生まれて来た使命を考え、言葉使いに気をつけて順調に成育するように協力していきたい。
また、相手との刺激と反応を見ながら、いろいろ気づきを大切にしてゆきたいと思いました。
自分のタイプが分かって少し気楽になりました。
眠くなったらどうしようかと思ったけど、楽しくてアッと言う間でした。
もっといろいろな人と出来れば今後は、自分の主人や、子供のタイプの人達と話をして、そのタイプをもっと知りたいと思いました。
@家内も参加出来、「タイプ」論に触れたことが有意義。
A親目線ではなく、一人の別タイプの人間として接することに今後注意しなければと気付きを得た。(相手のタイプの言葉を使う)
B継続学習が必要。
タイプ判別方法をもっと良く知りたい。
エニアグラムを知らない人に教えたいが、教えた方(伝え方)が難しい。興味を持ってもらえない可能性が大きい。
一般への知名度を上げる取組をお願いします。
とても役に立ちました。
自分のタイプを知ったので、今後自分をもっと理解していきたいと思いました。
今後の課題としては、家族のタイプも知ってより良い家庭環境がつくれたらと思います。
今度個人・ファミリーで先生にコーチングしていただきたいです。
本日はありがとうございました。
子供の行動一つ一つに意味があると思い、コミュニケーションの取り方に気をつけていきたいと思います。
参加者の方々がどういう想いで、このセミナーに参加されているのか聞くことが出来、ケーススタディとしても勉強になりました。
とても有意義な時間でした。
二人の子供が何タイプなのか分かれば、もっと色々気づくことが出来そうです。
また、子供と一緒に参加出来る企画をして欲しいです。
本日はありがとうございました。
短い時間ではありましたが、気づかされる事が多くあり、実りある一日でした。
また、具体的な行動事例をご紹介いただいたことが大変参考となりました。
言うことを聞かない子供に対して、どうやって相手の言葉を使って説得するかが役に立ちそうです。
まだ自分のタイプをよく理解していない、自分を分かっていない部分があるので、自分を見つめなおす良い機会になった。
子供を躾ける前に自己理解から始めたい。
自分の問題点がクリアになったので、それを踏まえつつ、子供との違いを楽しみたいです。
ある程度本を読み、知識があったので、理解が出来ましたが、まっさらの状態では見当がつかない内容だったのでは…?
事例が(具体的な)多いと判断材料が増えて良いと思います。
子供のタイプが分かって、自分の成長方向でもあるので、タイプ1の言語でコミュニケーションを取っていこうと思います。
それは自分の成長にもつながります。
“神様からいただいた、私の成長方向の息子”本当にそう思います。
子供のタイプが明確に分かったので、今後彼女に響く言葉を使えそう。
子供に響かせる為には、子供のタイプの言葉で話すべきというのが良く分かった。
受講して、今後、どのように活かしていくか…。
子供よりも、夫婦関係が気になりました。
最後に先生がおっしゃった『微妙』が気になります。
自分と相手のタイプが分かったので、もう少し考えて行動したいと思いました。
子供レベルの言語で話すこと。自分の評価でなく、子供自身のことを考えよう。植物と同じで、ゆっくりと。と言う点で子供とのコミュニケーションに役立つと思いました。
9月20日 『初級エニアグラムコーチングセミナー第6回タイプ4とのコミュニケーション』
とても楽しみながら学ぶことができ、良かったです。
本当に他のタイプの鍵を手に入れる事の大切さを実感しました。
タイプ4の持っている"自分らしさ"をタイプ9である私は、もっと意識して持ってもいいと、 言い聞かせようと思います。苦手と思っているタイプ4の中に、自分に少ない要素が多い からだと思いました。
先生も受講生もすっかりうちとけて、アットホームな雰囲気でのセミナーが、 いつも楽しみです。「受容」や「承認」という言葉が、最近は感覚で少し分かるように なってきました。タイプ3・4の方の気持ち(何故そう思うのか)も少しずつ分かって くると、もっと分かりたいと思えるようになりました。実生活でも自分の気持ちが 優しくなった気がします。
9月17日
『静岡初級エニアグラムコーチング第1回』
他者とのコミュニケーションを取る位置の違いを理解し、受け入れることが今後の課題です。
また、話・説明・営業・的を絞る・相手に合う説明をする事が出来るようなコミュニケーションの改善に取り組みたい。
絵を描くことでの質問のポイントが難しいと思った。
自分のことをもっと良く知ること、チームの気質をよく知り、何が一番良いのか投げかけることが今後の課題です。
また、相手のタイプを知り、その人に合ったOKワードを投げかけ、考えさせるコミュニケーションを心掛けたい。
今後の課題は、自己理解・他者理解、相手のタイプの見極めと考え方を知って対応することです。
タイプと囚われの方向がもっと知りたかった。
エニアグラムをもっと知り、自分のストーリー創り、自分の為に使いたいです。
言葉の意味について解りやすく説明が欲しいことがあった。
他者理解・自己の囚われの理解が今後の課題です。
また、相手を理解し受け入れて、タイプ別の質問のスキルを学び、効果的なコミュニケーションが取れるようにしたい。
過去の人物でもどうしてタイプがわかるのだろうか、不思議であったが、学んでゆくと考え・行動・思いが分かるとタイプが分かって来るんですね。
とてもワクワクドキドキ。楽しんでやってゆこうと思います。
また、自分の刺激に対しての反応について深く知りたいし、客観的に観察(自分・他人)できるようになりたい。
具体的な取組みをし、周りの人のタイプを知ること、自己理解が今後の課題です。
また社員一人一人の特性を見抜き、成果を出させ、全社員にエニアグラムを伝え成果を出させたい。
本当の自分のタイプがまだ分からない。
どのタイプにも属しているような気がしてしまう。
今の自分は、気質と性格の自分自身がまだ実感としてつかめていない。
もっともっと自己理解を深めるためにはどうしたら良いか、より具体的な事例で教えてほしい。
これからの課題は、自分のタイプから離れることです。
客観的観察をしてコミュニケーションを改善し、自己コントロールと他者理解が出来るようになりたい。
9月12・13・14日
『大阪エニアグラムコーチング三日間集中セミナー』
人には色々なタイプがあり、それぞれに「怖れ」を持っている事に衝撃を受けました。
そしてそれを受け入れられるようになると思いました。
今後自分なりに勉強し、活用していきたく思います。
妹との関係において、理解し難い発言の真の課題を見つけたいと思う。
今度は中級を受講したい。
迷惑を振りまいていた自分の行動を振り返り、より伝わりやすいコミュニケーションを図るよう、訓練します。
コーチングをしたいので、もっと受講をさせて下さい。大阪なら参加します!
若年層や女性が多かったので、少しホッとしました。楽しかったので、また再会したいです。
周囲の方に「何を考えているのか?」尋ねることに抵抗がなくなりました。
それぞれのタイプの行動や言動の根源が分かったので、今までわかりにくく反発していたことも、受け入れが出来そうな気がしてきました。
もっと勉強したいです。
役に立つと思いました。
エニアグラムにコーチングを付加することにより、より深いアプローチが出来ると感じました。
ますます楽しみにが増えた様に思います。
自己受容の大切を再度心に決めました。
“学び”と“気づき”の大切さを再認識しました。
エニアグラムにも興味を持ちました。機会があれば、また勉強させていただきます。
三日間有難うございました。
中級のコースを受けたいと思いました。
本日の気づきを忘れないように、日々、気をつけてプロジェクトメンバーと接していきたいと思います。
今まで本を読むという形でしか、エニアグラムを知らなかったので、タイプ2の自分の視点からしか理解していなかった部分が、実際に様々なタイプの人と触れ合うことで、具体的に各タイプを実感し、理解出来た。
自分の性格はタイプ7っぽいなと思ってはいたけど、違うと感じる時もあり、今までの生育歴もあるので、難しいなあと思いました。
今回タイプ別のキーワードを習ったので、日常生活で、使っていこうと思いました。
3日間正直疲れました。
今の性格、行動はタイプ4と違うように思いますが、子供の時はこうだったなと思います。
タイプ分けだけ分かっても、と言う気もしますので、各場面で使っていければと思います。
自分のタイプが7であるということは、行動パターンからそうなのかな、と思いますが、それが「満たされないのでは」とか「幸せになれないのでは」と言う恐れから来るという事にはまだ納得感が無いのが今の気持ちです。
もっと掘り下げて見つめ直せば分かるようになるのか…ならないとタイプ7から離れることにならないのか不安です。
9月11日 『ビジネスエニアグラムコーチング体験セミナー』
まずは自分のタイプを理解することが重要だと感じました。
自分を知りたいと思い参加しましたが、ますます分からなくなってしまいました。
ただ有用だとは思うので、自分のタイプだけでなく、他のタイプもより深く勉強し、コミュニケーションに活かしてみたいと思います。
自分がまさかタイプ6だとは思ってもみなかったのでショックでした。
でも、良く考えると当たっているかも…
また受講しに来ようと思います。
このようにタイプの基準があると人と話すときに便利だと思いました。
是非また機会を見つけて参加したいと思います。
9月7日 『エニアグラムコーチング一日セミナー』
自分が思っていたタイプと、実際に分かったタイプが全く違っていてショックだった。
コミュニケーション力を上げるために、相手に合った対応が必要。相手のタイプを見抜けるようになりたい。
自分のタイプが判ったことで、自分で気付いてなかった・意識していなかった考え方に気付くことが出来たと思います。 これからの他人とのコミュニケーション上で、また違った見方が出来ると思い、楽しみに感じてます。
化学物質の話など難しいところもありましたが、楽しめました。
一瞬でその人のタイプを見極める目が欲しいと思ったのと、最悪のタイプコンビや、相性のよいタイプパートナーを知りたいと思いました。
コミュニケーションというものは、わずらわしく、しなくても良いならしたくないと考えていました。 自分の言葉を理解してくれる人だけとコミュニケーションを取れたら、それで良いと思っていました。 しかし、やはり他者を理解すること、自分を理解するということは、大切なことだと気付かせてもらいました。
もう少し大人になりたいと思います。
とても楽しかった。少しずつ勉強を続けたいと思う。(ホームページも見ていきたい。)
新しい事を知ることができてよかった。より円滑なコミュニケーションを図れるようになりたい。
まだまだ自分のことを知っていないことが分かった。自分とは何かを、今後少しでもはっきりさせていきたい。
9月6日 『中級エニアグラムコーチング第11回(タイプ9リーダーへの成長支援)』
タイプ9の息子に寄り添うことしかできなかったことが、タイプ9への成長支援を行う上での課題です。
高岡先生の講義で、今まで学んで来たことがパズルがはまるように理解が深まった部分がありました。
各論で学ぶことの重要性、それを統合して見ることの重要性を感じました。
根本的なタイプ9の行動と、その結果の因果関係が良く分かった。
これから良い形にしていく様に活かしていきたい。
もっと早く分かっていたら、もっと違った人生になったと思う。
タイプ9の成長へのキーワードで忘れていた部分を思い出せ、学び直すことが出来ました。
高岡先生の特別講義は各タイプのレベルの知識を深めることが出来ました。
タイプ9は隣のタイプですが、全く行動が違うと感じました。
今まで、崖から突き落として「這い上がって来い!」方式で指導していましたが、間違っていることに気が付きました。
彼らは人との「つながり」を大事にしているんですね。
高岡先生の講義は「エニアグラムを学習していることで、表面には出ていない見えていない可能性を信じられる」という話が印象的だった。
タイプ9に関しては、自身のタイプだが、タイプ9だからこその盲点や、無意識に見ようとしていない点があることを意識出来た。
もっと深く学習したいと思った。
高岡先生の話で、「人は皆、種を持って生まれている」と言うのに気づき、その人の成長の可能性を見て、支援して行くことが出来ることに気づきました。
また「つながり」は仲良しだけでなく、「生存競争をしてつながっている」と言うのが印象に残りました。
高岡先生の話で印象的だったのは、「人間の深い深い本質はタイプではない。本質は枠になど入らない。タイプと言うのはサバイバルする為にそれぞれが身につけたやり方である」と言うところです。
自分の心の動き(不安や怒り)に持って行かれない、より柔軟でゆとりある対応出来る自己を確立すると「健全」なのだとも分かった。
短い時間ではあったけれど、本当に沢山学べたひと時でした。
8月27・28日 『エニアグラムコーチングセミナー』
新たな自分に気づくと共に、人はいろいろ違うんだということも再認識できたので、今後のコミュニケーションに活用したいと思います。
タイプがある事を理解出来た。これを活用出来る位までになりたい。活用出来るようになるには、まだ経験が必要だが、効果は期待出来る。
自分のタイプを知ることで、自分を受け入れることの重要性を認識しましたが、不安を取り除く方法が見つからないので、次の機会に受講したいと思います。今日は有難うございました。
様々なタイプの真の姿がよく分かりました。今後はチーム内に展開し、チームメイトとのコミュニケーションに活かしていきたい。ありがとうございました。
自分の課題を認識して、もっと知りたい。その上で、まわりとの関係性の向上や、自分も更に楽しく過ごせるようなヒントを得たい。ありがとうございました。
まずは、もっと関連する本を読みたいと思いました。自分をより知ることが出来れば、人としての成長や豊かに生きることが、実現すると思います。より知るためにエニアグラムは有効であると感じました。
大変役立ちました。
いろいろな実例をふまえながらの解説が面白く、実感として納得出来ました。ありがとうございました。
思っていたよりも奥が深いと感じました。人間を深く理解することに他ならないと思いました。
違いに気づいたことが何よりもためになった。自分も社内も課題があることが、改めて分かった。
8月24日 『エニアグラムコーチング一日セミナー』
やはり一日セミナーを一回では理解していないことが分かりました。
普段からの訓練と共に定期的に受講することで、さらに知識の幅が広がると感じました。
再受講してみて、内容を覚えていたつもりでも、忘れていたことを痛感した。
他の参加者のタイプを当てるのは、なかなか難しく、継続的に実践していきたい。
今回は全員再受講なので、より深い部分を学習することが出来ました。
他者依存から自己依存を目指して、他者と自己をさらに知るために、エニアグラムの学習を深め活用したいです。
8月23日 『初級エニアグラムコーチングセミナー第4回タイプ2とのコミュニケーション』
タイプ2が依存から自立へ向かうためのコーチング例は安村先生の著書で何度も読んだが、理解するのが難しかった。
今回、コーチング例について詳しく解説を受け、朧げながら見えてきた部分があった。
是非次回はタイプモデルの方のお話も聞きたいです!ありがとうございました!
感謝を追求するところを「ここまででOKだよ」と示してあげられれば良いコミュニケーションが出来ると思いました。
ハートセンターであるタイプ2との違いや、裏の部分についてお話が聞けたので、勉強になりました。
タイプ2が自立した自分を維持できるようになる為には、つかず離れずの距離が重要だと思った。
タイプ2とタイプ8の関係が今日は実感出来ました。
タイプ2が依存型人間に育ててしまうため、自立型人間へ育成できるよう、気づきを持ってもらう事の重要性を感じました。
午前中にタイプ1の振り返りをしましたが、より多くの質問内容を知ることで今後に生かせるようにしたいと思っています。
エニアグラムは非常に奥が深いなとさらに思いました。
思い込みでのタイプ決めは危険ですね。もっと修行したいと思いました。
鶴田先生が教えて下さるエピソードが具体的でとても分かりやすかったです。
色々な生きるヒントをこれからもいただけそうです。
8月23日 『中級エニアグラムコーチングセミナー第10回タイプ8リーダーへの成長支援』
自己への受容、他者への慈しみと言う大きな課題が自分にはあることを再認識した。
自己変革、そして自己成長へとつなげる努力をしたい。
自分に対して慈しみを持つことは本当に難しい。
今日の「タイプ8」へのメッセージ、強烈でした…。
タイプ8について本日新たに知ることが出来た特徴も多かった。
何冊も本は読んでいても、実際にタイプ8の方に質問し、話を聞けることによる気づきは大きいと思います。
自分の出来ることをやってあげようとせず、見守ると言うメッセージのみを伝えることがタイプ8には必要なのだと分かった。
各タイプがこれほどまでに違うのかという事実を再認識し、そのタイプに合ったアプローチを取ることが出来るパワーを感じた一日だった。
ハートを背中に隠し、手をひたすら差し伸べる…それがタイプ8にとって一番のアプローチと分かってとても驚いた。
さらに「距離感」が絶対的に必要だというのは、『なるほど!だからタイプ8はタイプ2が苦手なのか!』と理解できた。
8月9日 『初級エニアグラムコーチングセミナー第9回タイプ7とのコミュニケーション』
このところ感じているのですが、午後の時間より午前の振り返り時間に多くの気づきを得ています。
午前中の各タイプで「統合状態」と「分裂状態」での神経伝達物質セロトニン・ドーパミン・ノルエピネフリンのマトリックスのところが、自分を見つめる良いチェックシートになることに気がついた点が良かったです。
タイプ7の本質というのがとても良く分かった。本当にあの通りで、良いところも成長すべきところも、大変勉強になった。
アプローチがタイプごとに全く違うという事を改めて感じた。
ここで学んだことをすぐ活かしたいと思います。
タイプ7にとって「役立っている」が重要なポイントであることを初めて知りました。
そしてタイプ7にとってストレス方向であるタイプ7も、タイプ7にとっては必要な要素であることも分かった。
タイプ7が「自分が役に立つこと」で自分にOKを出す、「自分は役に立っているのか?」と良く聞いてくる、というのが驚きでした。
タイプ7にとっては「使命」というのがキーワードであるから、『いい加減な奴だ』は言っちゃいそうになりますが、NGワードなんですね。
タイプ7の理解はまだ途中ですが、セミナーではタイプ7の部下を持つ方や、お子様を持っている方により良く理解してもらえるように、自分自身も自己理解を深めたいです。
8月9日 『エニアグラムコーチング一日セミナー』
タイプが本当に分からなかったので、タイプが分かってよかった。合わせて、とてもすっきりした気分です。タイプ8の虚勢は徐々にひかえていって、タイプ7を全面に出していきたい。
内容がわかり始めて、だんだん面白さがわかって来ました。
各タイプ別の把握は出来ました。ウィングについての理解はまだ出来ていませんが、本質を知る為にはウィングも重要だと思いました。
8月7日 『エニアグラムコーチング体験セミナー』
第一印象で人を見ていることが多い事に改めて気づきました。他人を理解することは、とても面倒くさくてあきらめていましたが、エニアグラムが他者理解に非常に有効なツールであると感じました。でも、まずは自己理解から...。
事前にインターネットで調べたタイプと、セミナーで体験したタイプが異なっていた。やる気の出る、出ない、もしくはありえないと思う自分を知ることが大事だと知ることが出来た。タイプ1〜9の人への対応を詳しく知りたいと、セミナーの話を聞いて興味が湧いた。まずは、自分をもっと知っていきたい。
8月3日 『エニアグラムコーチング一日セミナー』
人が本当に違うものであることを経験できました。
自分を知ることの大切さを強く感じました。
ありがとうございました!
コーチングの重要性を感じた。
興味はあるので、何かしらの形でセミナーを受講(再受講)したいと思う。
今まで本のみでの自己学習であったが、実際に受講出来て良かったと思う。
8月2日 『初級エニアグラムコーチング第3回(タイプ1とのコミュニケーション)』
タイプ1に対しては許容範囲が狭く、地雷を踏んでしまいそうで怖いので、話しずらいという先入観がありましたが、今までのセミナーで何度もタイプ1の方とご一緒することがあり、だんだんと慣れてきたところで今回のテーマを学ぶことができました。
今回は特にタイプ1の根源的な恐れや課題の提示の仕方が納得できました。実際にできるようになるまで相当トレーニングが必要ですが、頑張ります。
今回は鶴田先生の講義を受けましたが、安村先生とはまた違った切り口でお話して下さり、同じテーマの話でも違う気づきが得られました。ありがとうございました!
今悩んでいる色々な方を思い描きながら、今後の対応についてのアドバイスを聞けてずいぶん助けられています。
また、タイプ1の完全を求める面を認めた上で接し、受容すること・承認を伝えることの重要性を再確認しました。
これからは具体例を示して、話すということを心掛けたいと思っています。
タイプ1だと思っていた人の特徴が、あまりにもセミナーの内容に当てはまっていて驚いた。これを知っていたら、その相手にもっと良い、相手が楽になるコミュニケーションを取ることが出来たのに、と思った。
ただ、コミュニケーションは何度でもやり直すことが出来るので、またチャレンジしたい。
本当にエニアグラムコーチングは深く人間を知ることができるので、良い方向に活かしていきたいと思う。
8月2日 『中級エニアグラムコーチング第9回(タイプ7リーダーへの成長支援)』
タイプ7の恐れが少し理解出来ました。苦手だったタイプ7が、そんなに苦手ではなくなり近しいものに感じられました。でも、どうしても「ちゃんとやらなきゃダメだよ」と言ってしまいがちです。
タイプ7の恐れは他人事のように思っていましたが、自分自身にも当てはまること(突き詰めないで万能感を感じる、場を取り繕う)があり、大きなショックを受けました。
7月25〜27日 『初級3日間集中セミナー(東京)』
今までは人間は一人一人違うのだから、相手を理解することなんかできないと考えてました。しかし、今回エニアグラムコーチングを学び、9つのタイプを知り、他者理解に対する考えが非常に楽になりました。なにより、他者の前に自己理解がまだまだ出来てなかったことに気づきました。今後は自分、そして他者の内面に目を向け、自己理解・他者理解に努めたいと思います。
タイプ別に大きく枠組まれているので分かりやすいと思います。気質にあわせたアプローチは、とても効果的だと思います。ありがとうございました。
7月26日 『初級エニアグラムコーチング第8回(タイプ6とのコミュニケーション)』
講師の方が、ずばりタイプ6でしたので、タイプ6についてのコメントが解りやすく、とても良かったです。
講師が変わると、再受講の価値が高まったように感じました。これで、もう1回安村さんの講義でタイプ6を受講させてもらうと、更に理解できそうに感じました。
私と関わりのあるタイプ6の人がいて、今まで「その人をどうするか」という点で様々なことを学んできた。今回は、その答えが得られ、自分の内面でキリがついたという完了感を持つことが出来た。10数年の問題が納得のいく形になるエニアグラムコーチングは本当に凄いと思う。
タイプ5の復習・タイプ6の学習は、自分にとっては重要な課題であり、そこを学べたのはとても大きかったです。ありがとうございました。
7月19日 『中級エニアグラムコーチング第8回(タイプ6リーダーへの成長支援)』
タイプ6のことは、守るだけでなく、ゴールを示すこと、自分で決める機会を持たせることが課題なのだと思った。ありがとうございました。
今日は中級が初めての人もいたので、ゆっくりしたペースで非常にわかりやすかった。
タイプ9もタイプ6と同じように、不安にはなるのですが、表面的な現象が同じでも、タイプによってその奥にある「怖れ」が違うと言う事が分かった。
その恐れをもっと探究して行きたいと思った。
タイプ6には、「安心、安全な環境」を少しでも知ってもらうことが課題なのだと思った。
今日は特にタイプ6への健全度の上げ方を理解することが出来ました。
7月12日 『初級エニアグラムコーチング第7回(タイプ5とのコミュニケーション)』
各タイプ(タイプ5)での気づきの質問で、ズバリ「現実にどう対応しますか」と質問文をインプット出来たことが、自分にとってとても良かった。
「自己理解について」で一日セミナーを実施していただきたいです。
自己理解は深いです。自己を理解したい気持ちと、そこから目をそらしたい自分がいて、自分に向き合うのはツライ作業です。
とても深い学びを得たと思う。人間として、人間に対する理解が深まったと思う。全て終了すると、どういうふうになるのか楽しみである。
先生が紹介して下さった本を、さっそく読んでみたいと思います。誤読が多い言葉や難しい字にルビをふるとスムーズかなと思います。
他のタイプを知ることは本当に大切なことだと改めて感じる一日となりました。ありがとうございました。
7月12日 『エニアグラムコーチング1日セミナー』
各タイプに対する対処法を更に深く学びたいと感じました。
1日コースではもの足りない、というか、ますます知りたいと思いました。次のSTEPが3日or12日だとちょっとハードルが高いので、2時間勉強会などがたくさんあるといいと思います。ありがとうございました。
7月10日 『エニアグラムコーチング体験セミナー』
この2時間と言う短い時間の中でも、知らない者同士が互いのタイプを知ろうと、「相手に関心を持って、質問をしていた」と言う講師の指摘には「なるほど!」と思った。
現状では自己理解、さらに深めて行けば、部下育成や職場のチーム作りに役立てる事が出来ると思った。
1日の研修でエニアグラムコーチングが使えるようになるのか?9タイプを見分けられるようになるのか?すぐに職場で導入できるか?などがまだ不安です。 これまで職場では4タイプのコーチング手法を使っていたので、その違いがどう出るのか、興味があります。
だいぶ前に勉強していたが、必要性を改めて強く感じた。 相手の行動、考えが全く分からない人がいるが、エニアグラムを使って理解できるようにしたい。
個々人のタイプを知ることで、コミュニケーションが取りやすくなる事が良く理解する事が出来た。 プロジェクトマネージャーとして、早速メンバーに試したい。
自社内での円滑化や、営業において相手に合わせた「とっさの判断」が出来ることにより、すべての関係がうまくいく事をイメージ出来た。 もっと勉強したくなった。
7月5日 『中級エニアグラムコーチング第7回(タイプ5リーダーへの成長支援)』
タイプ5の同僚が身近に居るので、今日はとても分かりやすかったです。 タイプ5には単刀直入に言う等、実際に試していることも出てきたので、これからも色々と観察しつつ、サポートして行きたいと思います。
今日は自分のタイプだったので、人と接する際に、「すべてを伝えようとしない(すべて説明出来るわけではない)」「言葉だけで伝えない」「自分の本能を理解する」と言う課題が得られました。
再受講だが、今回も新しい気づきが沢山あった。テーマはタイプ5だったが、参加者には色々なタイプがいるので、他のタイプの反応なども含め、学べる点が多かった。
タイプ5には「考えるよりも行動する」事を勧める。そしてまずタイプ5の言い分をしっかり受け止める事が必要だと感じた。
タイプ5にとっては、「行動」に結び付けられる質問や提案を投げかける事や、成功体験である事をきちんと伝える事が必要だと思った。初級と比べて中級はより深い学びがあった。
エニアグラムコーチングの目的は、「相手に気づきを与えるコミュニケーション」を取れる事であり、その為には「質問」を会話の半分以上する事を意識して行う必要があると痛感しました。また、自分の不足している部分を統合の方向にあるタイプの良い面を取り入れるようにする、と言う指針を得ました。
7月5日 『初級エニアグラムコーチング第1回(エニアグラムタイプの概観)』
とても丁寧に質問に答えて頂いて、疑問点が解消された。これで、指針をもって学んでいけるという自信になった。
エニアグラムの概観を知ることができ、理解が深まりました。ありがとうございました。
6月28日 『初級エニアグラムコーチング第6回(タイプ4とのコミュニケーション)』
タイプ3の振り返り、自己理解でも新しい気付きがあって良かった。タイプ4は適度な距離が必要なのだなと思った。
自己理解のところで、各タイプ、特に自分のタイプでのポイントを知ることが出来たこと、キーワードがインプットされたことが良かった。
過去体験のコーチングの重要性を強く感じました。本質的理解として、「他者が見ている自分と自己がイコールでなくても良い」ということに、他者の目を常に気にするタイプ3として安心しました。
今日、3期目にしてようやく終了できました。再受講制度は大変ありがたいと思います。今後とも末永く続けて下さい。
6月22日 『エニアグラムコーチング1日セミナー』
不思議な絵が沢山でてきて、人間の違いに驚いた。同じ日本語を話しているつもりで、全く違うコミュニケーションをしているのかもしれない。
各タイプの人から直接絵のイメージを聞き、思いを聞くことで、イメージがふくらみ、他者理解が深まる機会になりました。是非エニアグラムコーチングの知識を身につけて多くの人へアプローチできる様になりたいと思っています。
6月21日 『中級エニアグラムコーチング第6回(タイプ4リーダーへの成長支援)』
全てのタイプが、各囚われに気づいてないのだから誰もが生きることが大変なんですね。ECで日本人をたすけましょう!
今迄タイプ4はなんとなくとらえ所のない人だと思っていましたが、今日のセミナーで大分自分に近づいて来たように思います。
本日のセミナーでは、質問の重要性と効果的に行う方法も学び、すぐに実戦で活かせる良い気づきを得られた。タイプ4についても、これまでの学習になかった気づきも得られた。受講者の中に、子供にもエニアグラムを教えたところ、子供らしい鋭い感性で活用していることを聞き、我が家でも伝授を始めようかと思った。
6月14日 『初級エニアグラムコーチング第5回(タイプ3とのコミュニケーション)』
タイプ3である自分は、他人の目を気にしたり、不安になってしまう「囚われ」があります。不安になる自分を受け入れ、自分をもっと認められるようになりたいと思いました。
単日参加でしたが、ハートセンターのセミナーは初めてでしたので、大変勉強になりました。新しい気づきが多かったです。
朝一番のアイスブレイクで、意外な発見がありました。
初めに行われたアイスブレイクで、忘れかけていたものを改めて実感した。"自分がして欲しくないこと"を、相手にしてしまっていること。
6月7日 『タイプ3リーダーへの成長支援』
タイプ3の方は、感情と無関係にその場に応じた役割を適格に演じられる、すごい特質を持っており、自分のタイプとは大きく違うと思った。 また、生み出す成果を尊重しながらも、オーバーヒートしていないか、と言う視点で見守っていくことは重要だと感じた。
5月24日 『初級エニアグラムコーチング第4回(タイプ2とのコミュニケーション)』
ヘルプとサポートについての話が勉強になりました。昔、タイプ2の上司が部下の男性の仕事を全てヘルプしてしまい、結果的に重要な仕事を全て独り占めしてしまっていたことがありました。タイプ3の私としては不思議でしたが、今日その理由が分かりました。ただ、部下の育成は上司の仕事と思っていたので冷たい目で見ていましたが、今後は優しい目で見られるようになれると思います。
自分のタイプの再受講でしたが、まだまだ成長しきれず囚われている部分があったので、課題が見つかりました。ありがとうございました。
タイプ2についてのイメージは、表面的な所からだんだん深いところまで掘り下げていくと、大分違うことに驚かされました。親切なドラえもんタイプも、笑顔の下ではとても苦しんでいることが良く分かりました。母がタイプ2ですので、今日学んだことを踏まえて、もっと話を聞いてみようと思います。ありがとうございました。
5月18日 『エニアグラムコーチング1日セミナー』
本を読んだだけでは分かりずらかった自分のタイプやエニアグラムそのものが、かなり腑に落ちた感じです。
体験コースで少しの時間で理解していたことがさらに深く理解できて、本当に今後の人生の役に立つ情報が得られて感謝致します。家族やこれからの社会生活に生かしてゆきます。
絵を描くことで、質問紙のタイプ判定より深い気付きが得られました。今後のコミュニケーションの参考になればと思います。
再受講でしたが、新たな気づきがいっぱいありました。こんなに素晴らしセミナーは他にはありません。心理学系のコーチングやNLPを学んでいる方、これから学ぼうと思っている方も、ぜひ一番最初にこのセミナーを受けた方がよいと思います。
5月17日 『初級エニアグラムコーチング第3回(タイプ1とのコミュニケーション)』
人数が多いと、いろいろな方の話が聞けて参考になります。
再受講が無料ということで、久しぶりに受講しました。一度インプットしたことが抜け落ちていた部分もあり、再度インプットできたり、新たな気付きもあり、とても有意義な一日となりました。ありがとうございました。
5月10日 『中級エニアグラムコーチング第3回(タイプ1リーダーへの成長支援)』
私の課題は、まず今の自分を受容する事です。 タイプ1の深い所にある怒りの根源や、それを抑圧していることに少し触れたような気がします。 まだ、見たくない所、見えない所も多々ありますが、少しずつ受け入れられるようになると良いと思っています。 今日が、そのきっかけです。
今日は講義に加えて、ディスカッションを行い、これまでの学習で気付かなかったタイプ1の特徴が良くわかり有意義だった。
自分がタイプ1なので、自己受容を心掛けたいと思った。 また、他の人へのスポンジになれるように努力したいし、今私にとってスポンジになってくれている人を信じたい。 そして、今日の講義の中で、最近ひっかかっていた問題の原因が分かり良かったです。 毎回深い気づきがあるので、嬉しいです。
タイプ1の方はピリピリして怖いイメージがあったが、苦手意識が和らぎました。 その人が自愛的になれるよう支援したいと思います。
4月20日 『エニアグラムコーチング1日セミナー』
非常によいセミナーだと思いました。講義の内容も、理論・分析が出来ており、分かりやすいものでした。自分のタイプもわかり、すごくありがたいセミナーでした。
人間は多面的であるが、どれかに分類され、そのタイプによって行動パターン、考え方が共感できたり、出来なかったりという事に気がつき、新鮮でした。
自分の事を肯定していますが、他者については肯定しきれない部分がある理由が分かったような気がします。さらに磨いて、全ての人と円滑なコミュニケーションをとれるように、自他の磨きを高めていきたいです。
他者とのコミュニケーション方法を習得したいと思っていましたが、まずは自己理解をする必要があると感じました。同じタイプでも後天的な性格もあり、同じ部分・違う部分があって興味深かったです。
もっと深く自分の事を知りたいと感じました。
他のタイプ別に特徴があり面白かったです。自己理解 葛藤を避けるタイプ9としては、少々手こずりそうだとも思っています。
自分のタイプを知る事で、やる気が起こる状態、そうではない状態をきちんと理解できた。今後は他者理解が出来るように学習していきたいです。
勉強していくほど奥が深いので、他のタイプの人との上手な関わり方が理解できるように再受講したいと思います、自分のスケジュールや課題を良く考慮して、勉強を進めていきたいです。
回数を重ねる毎にエニアグラムコーチングと人間の奥深さを感じる。学習を重ねてさらに理解を深めたいと思う。
自己理解について新しい方法を勉強できた。今後も勉強してみたい。
初回より心に余裕のある状態で受講でき、タイプ別をさらに復習する事が出来ました。自己認識を高めるための課題=自己への問いを忘れずに12回セミナーも引き続き頑張ります。
4月19日 『中級エニアグラムコーチング第2回(コーチングマインドとスキル)』
本日も学びは多かった。特に相手と呼吸を合わせる上で、必要な呼吸の読み取り方のトレーニングが有用だった。呼吸を合わせる事でメッセージの受け止め方が違ってくる事も充分実感できた。100%相手の味方になる、という事を意識してコミュニケーションをして行きたいと思った。
コーチングのスキル練習を実際にやれた事が大きかった、インプットよりアウトプットが多く久しぶりに頭を使ったなぁと感じました。
相手が何を受け取る事が出来るかを考えて、コミュニケーションを取っていきたい。
まずじっくりと話を聞く事を、今日からやってみます。自分と他者両方の可能性を信じて!
キャッチャーとピッチャーの話が一番大きな気づきでした。私自身の受け入れる器(池の深さ)も今後意識して行こうと思います。それと、無限の可能性=意識的に枠をはずすことも心にとめておきます。
承認する=行動の強化を行う。ワークテーマで承認の言葉を書き出し、大変参考になりました。
4月12日 『初級エニアグラムコーチング第1回(エニアグラムタイプの概観)』
タイプ1との上司との人間関係に悩み「うつ」になって現在の部に異動しました。エニアグラムコーチングを学び「人間関係にもう悩まない!」と言えるようになりたいと思います。また人から悩みを相談された時に、相手を安心させてあげられる様な言葉で聴いてあげられる様になりたいと思いました。
本を読むなど、独学で勉強するだけでは得られない、各タイプの生の声が聴く事が出来、セミナーに参加するメリットを感じました。
4月5日 『中級エニアグラムコーチング第1回(各タイプの確認)』
初級より深く理解する事が出来ました。
エニアグラムが分かったつもりでいましたが、いざアウトプットしようとすると、とても難しかったです。
3月22日 『中級エニアグラムコーチング第12回まとめ』
最後は自分のタイプを説明する、擬似講師体験がとてもよい経験になりました。もっと、皆さんから辛口の意見が聞けたら今後に活かせたかなと思います。第2期からの要望としましてはやはりアウトプットする機会をもっと欲しいと思いました。また、みんなでシェアしたいです。
さらに、高岡先生もおっしゃっていましたが似ているタイプもあるが各タイプの違いを知りたいです。たとえばタイプ4とタイプ7は間違いやすいが違いを論理的に説明できるようになるなど。
高岡先生の講義は分かりやすく、新たな気付きが多くあった。
午後に行った自分のタイプの説明も良い経験でした。
健全度のレベル、自分の殻の話など、難解な話が多かったと思うが、良く理解できた。
中級での蓄積が実感できました。
誰もが自分自身の中に、光も影も持ち合わせており、影を見ずして光を放つことはできないと学習の中で気づきます。人が成長していく流れの中で、ある部分が欠けていると感じることがありますが、そんなときこそ、恐れや欲求を客観的に眺められなければ、意外に簡単に落とし穴(不健全のレベル)に落ちてしまうのではないでしょうか。タイプ5の「分析」は、自分の内的世界。タイプ5の「観察」は、自分の外的世界。内的世界に長く留まらないよう、外へ目を向けることにより、自分らしく生きることへの道筋がつかめるのでは…と考えさせられました。
3月19日 『出張エニアグラム体験セミナー』
本で少し読ませていただきましたが、実際に聞く、絵を描くのとは違うなと思いました。タイプは人それぞれ違いますが、言葉・ボディランゲージももっと大事だとまた感じました。コミュニケーション能力は今後も出来る限り高めていきたいと思います。
今回、職場の仲間に受けさせたくて、体験セミナーを自社にて開催してもらいました。
やはりプロの講師にお話しして頂くのが先入観が無くスムーズだと感じました。
また、よく知っている人の知らない一面を見ることが出来たのが新鮮でした。是非今後も何らかの形で皆と学習していきたいです。
タイプがわかることで、コミュニケーション方法をかえることができ、会社や家庭等どの場面でも活用できるので、多くの人のコミュニケーション力が向上していくと思いました。
何事においても人と関わるためには、知っていて損はない技術だと感じました。
実は、自分の事がよくわかっていないので、一番知りたいと思っています。子どもの頃の私と今の私は考え方も行動も、かわっているように思います。他の人もそうだろうと思うのですが、エニアグラムの考え方で9つに分けられるなら、とてもわかりやすくて良いと思います。こういう技術はたくさんの人が上手く活用したらもっと楽に楽しくいられると思います。
相手について漠然と感じていたことを整理でき、過大でも過小でもなく冷静につきあえそう。
まだ入り口なのですが、非常に興味深いです。是非研修に参加して、個人的にももっと深く学びたい。
3月15日 『エニアグラムコーチング初級第11回セミナー』
セミナーは楽しかったです。タイプ9の恐れは、外見の平和さとは相反し根深いと感じました。
タイプ9は再受講2回目だが、2回も受けたからこその気付きも多く得られた。再受講制度により、得られる所は多いと感じた。
タイプ9が衝突を避けるため聞き役に回ることを良いことに、何でも言いたいことをストレートに言ってしまう恐れがある。タイプ9の本当の意見を聴き出すことが大切であると考えます。
タイプ9は「王の中の王」と呼ばれるほどの大物となるが、その育成の難しさも「王の中の王」と感じました。
大勢に対しては、大らかに接することができるのに、個人に対して頑固になるのは、できれば自分を前面に出したくない。自分を前面に出すことによって、衝突する恐れから逃げることができないから、頑なになってしまうのではないかと思いました
私が人と距離を置いて、自分から声掛けするのが苦手な方なので、自分自身がまず成長しなければいけないと思った。何でもないことでもベラベラおしゃべりを、普段からしてしまいそうなので。あとは、否定的で責めるような言葉を言ってしまいがちなので、ポジティブな言葉を自分にストックするようにしたいです。
自分自身がタイプ9だったので、ちょっと緊張していましたが、今迄自分が言って、相手の人から否定されたと思っていたことが、全て妄想だったことに気づけたのは大きかった。意見を述べるときもまず、このことを忘れずに、出す練習から始めていこうと思いました。
毎回新しい気付きがあり、とても楽しいです。
3月8日 『エニアグラムコーチング1日セミナー』
半年たっての再受講でした。使っているつもり、わかっているつもり、だったのだなと再認識することができ、ポイントをおさらいできました。
前回(初回)の時より良く理解できたと思うが、奥が深いのでさらに学び続けていきたいと思う。
円滑なコミュニケーションはビジネス上不可欠だが、その上で各タイプが如何にビジネスの成果を出すかが私の関心事です。
この点に踏み込んだ内容がもう少しあると嬉しかったです。本日はありがとうございました。
体験セミナーの内容がより深まりました、グループで描いた絵が面白かったです。
前回とはまた違った各タイプのお話が聞けて良かったです。他者とのコミュニケーションで行き詰まる事があるので、自分がストレスを溜めない為にも、少しづつコーチング能力を身につけたいです。
ハートセンターの私は、ヘッドセンターのタイプの方に、共感しずらい(苦手)ということがわかった。とくにタイプ5、次にタイプ6、タイプ7の方は、上手く理解はできないが、一緒にいて楽しい。
普段、人にあまり興味がないと言うか、人は人だし別にいっか、と思っているんですが、上司にタイプ1がいて、イラッとしてしまう事が最近激しいのでタイプ1の本質を勉強できたので、相手の事を理解して、イラッとする気持ちを抑えられるかなと思いました。初めて勉強した事なので、本当の意味で理解するというのは難しいですが勉強になりました。
3月1日 『エニアグラムコーチング初級第10回セミナー』
前回とは違った課題ができました。タイプ8の強さと決断力を学びたいです。
タイプ8同士知り合ってから間もないですが、10年来の友のようでした。
心の井戸について考えました。逃げないで、現実と向き合って、見栄を張らずに生きていこうと思います。
タイプ8が3人参加していたが、成長レベルが違うように感じた。その成長レベルは、年齢よりも体験したことに影響されているように感じた。
前回受講時よりも、変にテンションが上がり過ぎなくなった。エニアグラムコーチングの考え方の基本が、自分の中で消火しきれていない。きちんと復習して頭の中を整理する必要があると感じた。
普段鎧兜を着て、戦闘モードを感じるも、一人になるとホッと荷を降ろす面を理解した。また、一言本当のことを言うことこそが、真の友になることを気付かされた。
タイプ8の内面をより深く知ることができた。
2月23日 『エニアグラムコーチング初級第9回セミナー』
本日のセミナーはなぜか緊張しました。自分の言っていることが、まとまりのないように感じたり、逆にそれが、自分の弱点なのだと認識しました。他のタイプの方から見ての、タイプ7がどういったものか、客観的に見ることはなかったので、貴重な体験をしました。でも何でしょう…。タイプ7の良さをもっと伝えたいという気持になるのは、やはりポジティブな面に焦点を当てているということでしょうか?
タイプ7は、外見と頭の中で考えていることが一致しないのかな?という印象を受けました。
モデルとして参加していただいた、二人の方の外見やしぐさから、夜中に急に「大阪城を見に行こう」と言い出したり、色々な物を買って貯め込んでいる人には思えませんでした。そういう意味では、初対面で、タイプ7と見分けるのは、難しいのかなあと思いました。
印象的だったのは、過去にあった辛い記憶について「なぜ彼は、そうせざるを得なかったか」ということに気付き(記憶を再構成し)受け入れるということでした。タイプ7は遠い気がしていたのですが、学習したところやはり、タイプ1とつながっているのだということが理解できました。
恐れについて考えることができた。
また、タイプ毎のキーワードを上手く活用できるようになりたい。
目的をじっくり一緒に見つめる機会をつくるということでしょう。
再受講だが、繰り返し受講しても、必ず新しい気付きがあり、本当に深いものだとつくづく感じる。「やめられない、止まらないの世界」(やめるつもりはありませんが)
一見楽しげなタイプ7だが、淋しさを常に秘めていることが良く理解できた。
2月16日 『エニアグラムコーチング1日セミナー』
単一的なコーチングは、いかに非効率か。タイプに応じたコーチングが、いかに重要か?が、良く理解できた。計400人を超える部下を導く上で悩みも多いが、ヒントは得られた。
コーチングだけではダメで、相手の特性を意識して、成長方向に誘導しなくてはいけないことが理解できた。
自分の自信の無さ、不安感は気質の特性であることが分かり、少し安心した。
これからは、少しでも自信を持った行動がとれるように、自分をコントロールしていきたい。
どう対応するかにより、人々の能力の伸ばし方、成長のさせ方が異なることを自覚。
人の考え方や行動様式は、様々であるということを知る。
まだ自分のタイプが、把握できていない。もう少しじっくり考えて再受講したいと思います。
そして、定着させたいです。
何かを伝えても、それが相手のタイプの根源的な考えにマッチしていないと、心に届かないことがよく分かりました。
交流分析やDiscより詳細に、他者理解へつなげられる感触あり。
自分を内観して、なぜそうなのか?理解する材料になると思います。
2月9日 『エニアグラムコーチング初級第8回セミナー』
何回も受講してきたが、ようやく「成長を促す質問」の意味が分かりかけました。深いです。
毎回気付きを与えて下さって、ありがとうございます!
タイプ6とタイプ1の違いが理解できました。タイプ6の揺れ動く様を理解し、サポートできるように努めていきたいと思います。ありがとうございました。
日常生活の中で、自分及び相手の人が、どのような刺激にどう反応しているかを、常に意識してやっていきたい。信頼関係を築くのは、相手の人と築くと思っていたが、まずは、自分との信頼関係を築くことが重要だと思いました。タイプ6の人と話すと、返事が遅いのでいらいらする時がありましたが、もう少し待ってみることが必要だと分かりました。
タイプ6の部下は、8の私(上司)から見ると信頼できる仕事を任せられる人でした。しかし、スローで恐怖心が高いので、時には叱ってしまう事がありました。本日のセミナーによりまず不安を取り除き、承認して自信を持ってもらうよう改善します。そして、更に信頼構築をします。
同じタイプの方と、モノの捉え方や感じ方に共通する部分があり、新たな発見がありました。
時間が足りなかった!タイプ6は、非常に私にとって、理解することに時間がかかり、理解しようとしている間に、イライラしてしまうことが多かったと思う。今日勉強したことを活かせるよう、努力していきます。
タイプ6が分からなかったのですが、セミナーで大分具体化されました。
2月2日 『エニアグラムコーチング中級第9回セミナー』
今回の受講で、タイプ7に対するイメージが若干変わった。タイプ7の方は、外見上明るく華やかに見える中に、影のような部分を感じていたが、それが理解できた気がした。ワークでは、タイプ7をテーマとしたものながら、自分自身の課題にも気づけて有意義であった。
タイプ7は単純そうに見えたが、統合方向のタイプ5、分裂方向のタイプ1以外にも、タイプ2やタイプ4の特性に近いものを持つ、複雑なタイプだということが理解できた。
「同時に色んなことを、楽観的に手がける」「陽気な雰囲気を作り出し、好奇心旺盛」タイプ7のプラス面ですが、実は、厳しい現実から逃れようとして、衝動的で、無計画に行動をするというマイナス面もあります。全てのタイプにプラスマイナスの両面があり、自分の持っていないプラス面を、他者から探し求めるときに、エニアグラムの見地から考えると解りやすいです。
1月26日 『エニアグラムコーチング初級第7回セミナー』
「他者受容」の言葉を受けると、本当にホッとする気持ちになれたので、自分の囚われは、なかなか無くならない物だと実感した。
タイプ5は見習うべきところがたくさんあった。まだ問題のあるタイプ5を見たことがないが、接する場合にはしっかり受容して、引きこもらないように一緒に考えたい。
育成のための質問(成長方向へのコーチング)をストレートに伝えることが難しいです、回りくどくなってしまいます。質問(コーチング)についての講義がもう少し欲しいです。
タイプ5が時間に関係なく、自分の集めたい情報を収集整理していることには、自分も少しは見習いたいと思った。
目的と目標の違いについて、自分の中で、はっきりしたように思った、言語の意味を曖昧に捉えがちなので、毎回言葉の意味について考えるのは良いなと思います。
各回参加しているが、質問と回答のやりとりが最も多かったのではないかと思う。全ての質問にしっかり答えることにタイプ5の凄さを見た。一方的な講義ではなく、Q&Aによりタイプの理解が深く浸透していることを感じた。
その日(本日はタイプ5)のタイプの方と、どんな問題や課題を抱えているのか?を受講者にヒアリングとアドバイスして欲しい。
「理解する」と「出来るようになる」の差(ギャップ)の大きさを改めて痛感した。こちらの問題ですが、飛び飛びの受講になってしまうと、理解度低下(低空飛行)を感じています。
タイプ5は想像以上に苦しみを抱えて生きていることが分かった。
1月20日 『エニアグラムコーチング中級第8回セミナー』
本日はタイプ5の復習と、タイプ6であったが、共にヘッドセンターに属するタイプであり、共通点と相違点がわかりやすい組み合わせになっていたと思う。根源的な動機による刺激と反応の関係は、ハートセンターの各タイプに比べると、理解しやすいものに思えた。
具体的な有名人と、その言動を振り返りながら行うタイプの検証は、納得感があるだけでなく、理解が深まり良かったと思った。タイプ判別にも役立った。
自分自身が成長するための具体的な課題、やるべき事がわかり良かった。
現在タイプモデルは1名のみの参加だが、同タイプも複数参加していただき、色々な意見を聞きたいと思いました。
改めてタイプ6は、損をしていることが多いのではないかと感じた。色々良さをもっているのにも関わらず、不安でその良さを出すことができず評価を下げ、それが更に不安を駆り立てるというスパイラルに落ち込む。タイプ6の部下を指導する場合は、そういった点に気をつけたい。
インタビューについても学習した。仕事でもいろいろ活用できそうなので、身につけたい。
「下手な考え休むに似たり」考え悩んで分からなくなったら、考えないのが一番。
その内ふと名案が浮かぶもの。疲れた脳を酷使しても空回りするだけ…。
タイプ6へのメッセージですが、5の私も同じヘッドセンターとして、時には直感=経験的な判断で、行動してもよいことを学びました。メンター制度による指導が、どこの企業でも行われています。プロテジェ側の気質に合わせた指導を、メンター側が行う場合に、エニアグラムコーチングの知恵は、大いに役立つと考えられます。
1月19日 『エニアグラム・コーチング1日セミナー』
エニアグラムを学んで、「相手のタイプ・やる気」を引き出せる人材は今後、より必要とされると思います。コミュニケーションに悩む方には有効です。
自分は「何故理解されないのだろう…」と悩んでいました。でもそれは、自分の考え方や言語が元々違うので、意思の疎通が出来ていなかった為と気付きました。まず気付いてもらうために、「自分のタイプ」を開示していこうと思います。
自分のタイプについても知り、身近な人達のタイプも何となくでも理解して、相手に合わせたやり取りができればいいなと思います。
会社の(営業)業績を向上させるためには、エニアグラム・コーチングが有効と思います。特に若手社員に根性論を振りかざすのは、退職につながります。
自分では気がついていなかったけれど、実はストレス下にあり、良くない状態であることがわかりビックリしました。
エニアグラムを学ぶことによって、「何故自分は不毛なケンカを繰り返してしまうのか?」に、気付くことが出来ました。少しずつですが、他者に優しくなれるようにもなりました。
相手に伝わりやすいように、言いたいことではなく言い方を変えればベストだなと思いました。
1月12日 『エニアグラムコーチング初級第6回セミナー』
午後からの参加になってしまった事が何より残念だった。しかし、たくさんの気付きが多くあった。タイプ4である私はもしかすると、社会性とルールを守る気持ちが低く、理不尽なことがあって心の扉を閉じた時は、役割の最低限しかやろうとしないこと、その感情が業務を進める上で本当に必要な事かは、自らに問い正す機会になった。また、理不尽な事実に感情が加わると、感情の方が影響を与えてしまうことも大きな気付きと思う。 また今日は新年会があり、その場で安村先生はじめ、クラスのみんなと話ができるのも楽しかった。安村先生とのお話の中で自己の状態を話し、それに対し承認頂けた事が何より励みになった。
日常の中で、自分が何に反応してどんな状態になっているか観察する。そして、不健全な状態にならないようにコントロールして、自己一致して健やかに生きる1年にします。
自己理解のところで、自分が今健全・通常・不健全のどの段階にいるのかを見極めることが出来たら、健全の方向を目指すことが容易になると思う。又どういう刺激に反応して、自分が健全・通常・不健全な段階になるのかを知ることで、自分が本質的理解に近づけるように思いました。
集団行動が苦手なタイプ4も、タイプ4を理解するリーダーの下、同じ目標を持つことができれば、集団行動ができることは気づきだった。
タイプ4について2点新たに分かった点があった。〜しながら〜するという同時並行作業は苦手なこと。外界は気にしないと思っていたが、実は他者の感情の読み取りが絶妙であること。大きな気付きだった。
タイプ4は「特別な存在でいたい」という欲求があり、それに基づいた行動(例えば表現を変える)を取るということがわかりました。タイプ4に悩まされることが多いので、色々と試してみたいと思います。
私の本年の課題は、「自分の恐れ」は何によって発生するのか?という自己分析をすることです。とても辛いことですが…。
1月5日 『エニアグラムコーチング中級第7回セミナー』
本日初めてファシリテーターを務めた。普段講義を聴いているので、とりあえず真似すればよいと考えていたが、その真似すらおぼつかなかった。原因は、普段の講義の進行まで注意が及んでいなかったことと、プレッシャーがかかるとタイプのとらわれが強く現れること。今後練習を積んで、ファシリテーター役を務められるようになりたい。
3本立ての中身が濃いものであった。
1.コーチングスキル
模擬ワークを行い課題に気付かせるトレーニングで、質問の仕方、課題に気付かせるまでを実践。難しかったが、すぐに使えるスキルも習得できた。
2.タイプ4リーダーへの支援・復習
メンバーのファシリテーションによる復習により、進め方についても意識を向けることが必要となってきた。議論の時間も多く、理解が深まった。
3.タイプ5リーダーの支援
タイプ5の本質に迫る内容。タイプ5の方は、日々の色々なことが自動処理できるようになっているが、頭が動き続け、眠れないことがあるなどの苦しみがあることなどもわかった。感情面では、感情的な反応が小さいのではなく、感情を出せないでいることがわかったことも意義深かった。
タイプ5の私は、今まで自分をも客観視していると思っていたのですが、先験的主観による自動操縦を、無意識に日常生活の中で、繰り返し行っていたとは大きな気づきであり驚きでした。自己に向き合わせるコーチングに対して、相手の明確になっていない部分に焦点を当てることへの質問は、自らのskill upの為に訓練が必要だと実感しました。聴いてあげるだけなら誰でもできる…。相手に気付かせるための、具体的な質問が重要である…。
12月15日 『エニアグラムコーチング1日セミナー』
| 18名の方にアンケートをお答えいただきました。 | ||
|---|---|---|
| セミナーに | 満足 | 15 |
| 少し物足りない | 3 | |
| タイプを | 理解できた | 14 |
| 理解できない | 0 | |
| どちらともいえない | 4 | |
人材育成に重要。
自己流に限界を感じる。
「全ての人は正しい」この言葉を持って他者と接していれば、相互がとても楽な気持ちで、自身の能力を発揮できると感じます。
人をタイプに分けることが、本当にいいことなのかどうかを考えながらこのセミナーに参加したが、それで決まり、それで善悪を問うのではなく、人の可能性の追求だとすれば人の幸福につなげられる物だと思う。
よほど努力しない限り、自分がどのタイプかは普通ではわかったつもりでしかないと思う。
他者の考えを否定するのではなく、自分も含めてありのままを受け入れる、認めることが出来ないと他者(自分)とのいいコミュニケーションはできないと思うので、私にとってとても重要なことです。なかなかうまくできないかもしれないけど頑張って学びたいです。
他者に自分の言葉を使って話をしても、伝わらないことが理解できました。マネジャー等管理職には必要なスキルと思いました。
同じようなタイプでいつもつまずいていたが、どう改善して良いかわからなかった。また、同じように接しているのに受け入れる人と反発する人がいて、その対応に苦労している。今回のセミナーでタイプ別に様々な言語で接しなければ、何も改善されないことが分かった。
離職、他部署とのトラブルを防ぐためにも有効に活用したい。
今まで、会社で受けた研修でも、コミュニケーションの大事さ、コーチングの有用性は理解していたつもりだが、何か物足りない感じがしていた。今日1日セミナーに参加し、その「物足りなさ」が少し解消できた。(完全になくなるためには、もっと深い知識・スキル、そして実践を経験しないとダメだとは思う)
自己と他者の気質の違いが、コミュニケーションにも影響することを感じた。
エニアグラムを知るまでは、自分を分かっているようで、わかっていなかったと実感できます。そして他の人が持っている気質を理解することで、より成長し、人間力を高めたいです。その為に非常に有効であると思います。
同じ事を伝えても人によって受け止められ方が違う、人の組み合わせによって、チームのパフォーマンスが違う(ような気がする)とこれまで感じてきました。
コミュニケーションを良くし、チームパフォーマンスの向上につながると思います。
本をだいぶ前に読んで感銘を受け、今回参加しました。9つの種類があることを理解しましたが、それを使っていく段階までには、相当時間がかかりそうな印象を持ちました。
なお、HPの3択診断と絵の診断の結果、評価基準について疑問が残りました。
仕事を上手く遂行していただくために、相手が部下、パートナーなどどの立場であれ、ストライクゾーンにボールを投げられるような、コミュニケーションスキルを体得することが必要だと言うことを再認識しました。
ビジネス現場ではコミュニケーション相手に対して、より早い段階で、タイプ診断を実施していかなければならない。その辺のノウハウが取得できれば、役立つ余地が大きいと感じる。
他者に対して言い過ぎたり、言いたりなかったりが無くなるという効果が期待できると思う。
結果的には自分も相手も傷つくことなく済む。
12月8日 『初級エニアグラムコーチング12回コース』
本日の参加目的は、タイプ2が自分の成長方向であるということで、自分の成長のためと、母親がタイプ2なので理解を深めたいと言うことでした。
本・テキストに書いてあることはもちろんですが、タイプ2本人の生の声が聞けたことが良かった。具体的な質問にも答えてもらえたし、普段聞くことの無かった本音もポロポロと出ていたのに驚きました。また 、セミナーの中のコミュニケーションの中で、タイプ2の方自身が大きな気づきがあったとのことなので、これもセミナーのメリットだと思います。ちなみに今回のタイプモデルは私の実母でした。
・消去法によるタイプの特定は初対面の人のタイプを見分けるのに役立つし、質問を投げかけることで、相手の人にいろいろ話してもらえるので、ラポールを築くきっかけになるように思います。
・セミナーで学んだことを実践しないと頭だけの理解になってしまうので、絶えず意識して実践して行きたい。
・タイプ2の「おかあさん」の言われたことと、私の妻が考えていることが同じような気がしてきて、一見「おせっかい」と思えることで自分の中に受け入れられるスペースが出来たように思います。
・モデルで出席させていただいた事に、大きな学びをさせていただき感謝です。
・少しずつですが、自身を大切に出来るようになり、嬉しく思っています。
・別のタイプも勉強していきたいと思っています。ありがとうございました。
仕事目的で来ましたが、とても楽しく(笑いの機会が多い)て最後までいてしまいました。こんな笑いの多いセミナーは初めてです。
自身が変わるためには他者からの押しつけでなく自己理解が重要なのでしょうね。
笑いが多く楽しいセミナーでした。
タイプ判別をもう少しやって欲しい。
隣のタイプであるにも関わらず、全く、違っており本当に興味深かったです。行動や考えや気落ちが、又、同じ事を言っていても、背後にある感情が違っているので、配慮が必要だと言うことがよく分かりました。
今日は同じタイプの方と接することができて、本当に似ているので驚きが大きかったです。また、他のタイプも特徴が非常に似ていて発見がありました、このような機会を持てることだけでも重要な場であると思います。また、とても楽しかった(たくさん笑った)です。
タイプ2難しいです。
全タイプのセミナーに参加したいと思いました。
タイプ2の他者との関わりで、ストレスを感じる度合いが違う。すぐ感情を求める時は、ストレス下のタイプ8が入っていると感じた。
・同じタイプの人に同じ行動や考えをもつことを再認識できた。
・前回よりも冷静に講義を聴くことが出来た。
・タイプ1に関して-全てに厳格ではなく対象は絞られていると言うこと。
・タイプ2に関して-親がタイプ2の場合、子供の自立の度合いによって、手助けする母親的教育から、見守る父親に切り替えることがテーマという点が印象的であった。確かにタイプ2親にとって、この点が大きなテーマと思った。
以前学習したにも関わらず、忘れてしまっている部分が多々あり、学習方法を再確認しないといけないことに気がつきました。
11月23日〜25日 『大阪・3日間でヒューマンスキルを磨き、リーダー力を10倍にする最強人間力セミナー』
4名の方がメルマガを見て、4名の方が他の方からのご紹介でご参加いただきました。5名の方が「とても満足」3名の方が「満足」とご回答いただきました。
■人にはそれぞれのタイプがあり、それを受容し承認することで、共感、共有することが、相手に自発的に発言さすことが出来、又タイプ別の言葉を使い評価することが人間力アップにつながると感じた。今までの中で自分の意見、企画等に対して、反論及び反応が返ってこない者を切り捨てていたが、これからは上手に聴いていこうと思う。
◆各タイプの人がそろえばもっと意見が聴けたと思います。
■カウンセリング場面の若干の知識はあったので受け入れ易かったが、自分の性格類型としてのタイプを再認識することにとまどいがあった。他者にとってどう映っているかの視点で見ることが無かったので刺激を受けた。言葉ではわかっているつもりの自己理解を深めることの大切さを認識(再度)させられました。
◆運営の時間に沿って淀みなく行われたので問題ない。参加メンバーのフリートークがもう少しあってもよいと感じたが、学ぶべきことが多い(タイプ別の理解)ので、いたしかたない。実践的なコーチングの場面実習等も、もっと多い方がよいと感じたが、ベースの理解が先と思いました。
■エニアグラムコーチングという、聞き慣れない言葉からは、想像も出来ないくらい深く、また楽しいセミナーでした。士業対策というより、家庭の問題、社内の問題、学校の問題に悩んでいる人に、すぐに伝えたい内容でした。タイプを知ってからが本当の勝負であり、自分に何が出来るかが求められると思いましたが、セミナーをしていただくのに集客が大変そうです。
◆タイプの当てはまらない方の情報がもう少し聞きたかったです。
■前回一日コースだったので、各タイプについて簡単な説明だったが、今回は深く説明を受け各タイプのモデルを見て理解が深まりました。
◆各タイプについて精しく説明を受け、理解が深まりました。他者とのコミュニケーションを取る時に、タイプによって気質は違うことを知っているだけでも、他者理解が進みそうです。コーチングの部分についてもワークがありましたが各タイプ別のコーチング方法をもっと時間を採って勉強したかったです。
■自分のあり方がどうしても固まらなかった(時と場合により変動していた様に思います)のが自信の根源とする価値感にふれらることができ、非常にはればれとした気持ちになれました。又他のタイプの方と(エニアグラムのタイプ別という定義に合わせ)話をする事により、実感が出ました。これからは、自分に対するコーチングを積み重ねたいと思います。
◆実際に人とお会いしたことにより、エニアグラムの真実性が確かめられました。(多分本を読んでも行動に移すことは出来なかったと思います)タイプ別に人がバラツキがあったのが残念であります。
■コミュニケーションをスムーズにするための承認の重要性が一番強く感じました。また、会話の中でコーチングとティーチングそしてコーチングにおける相手が話したいことを質問するとのお話も大変印象に残っております。各タイプとの会話のベースとして他者承認、そしてそのもとの自己承認の意味が少しわかった感じです。
◆若干質問の内容等に誘導的なことを感じました。例えばタイプ6でゴールを目指す時の道すじについては私自身はあまり意識していなかったが、講義ではその道すじの必要性が過大に話されていた感じがしました。
■事前には漠然とした知識しか持ち合わせておらず、現実のコーチングには効用がなかった今回ワークショップで学び、コーチングに取り込めそうな感がある。
◆昼食後に中途半端な中だるみを感じた。今回は不在だった実際のモデルに会ってみたかった。
■本当に9種類のタイプがいるとは思えなかったが、タイプ1と2を除いて実在することがセミナーに参加してわかった。過去にビジネスにおいて言葉が通じないと思える時が存在したが何となく理由がわかった。今回は吸収すべき内容が多く、現時点では吸収しきれていないが、きっちり理解すれば、社内、社外、プライベートも含めてコミュニケーションや指導力のUPが出来ると思います。さっそく復習しなければと思っています。
◆できれば、タイプ全員がそろえば良かったですが、どうしようもないですね。思う、考える、感じるのタイプ別の感じ方を試す時間があれば良かったと思いますが、それだと4日間コースになりそうです。
11月17日 『コーチング・エニアグラムでビジネスを10倍楽しくする方法 ・実践1日セミナー』
11月10日 『初級エニアグラムコーチング12回コース』
すべての人は正しく、自分を知ることは円滑に生きる最短の方法のひとつと思う。勉強してゆきたい。ありがとうございました。
「その言葉の意味がよくわからない」という発言を幾つかしましたが、(例えば「ありのまま」)言葉(語意)は共通でも、その人それぞれ(そのタイプそれぞれ)言葉の概念が違うのだということを改めて感じました。
今後、自分以外のタイプの学習が始まりますが、とても楽しみです。
・タイプ1は理想の世界があり、そこから物事を考えているという特徴があるので、まずはそういう世界を受け入れる練習をしていきたいと思います。
そんな場が提供されているこのコースは、本当に貴重な場と改めて実感しました。
あと、与えられた、仕事に使命感をもって、責任をはたす。あきらめない。スケジュールをくんで(きちんと計画を立てて)実行する。という事も、思いつきな行動がほとんどなわたしにとっては、特に苦手な事です。 来年一年をどう過ごすか、年末までに、考え、計画を立ててみようと思いました。
11月8日 『ビジネスエニアグラムコーチング体験セミナー』
11月3日 『中級エニアグラムコーチング12回コース』
タイプ1への成長支援
10月28日 『中級エニアグラムコーチング12回コース』
10月27日 『初級エニアグラムコーチング12回コース』
本日はワークが沢山ありチョット寝不足気味でしたが、最後まで寝ることなくやれて良かったです。
10月20日 『コーチング・エニアグラムでビジネスを10倍楽しくする方法 ・実践1日セミナー』
10月11日 ビジネスエニアグラム体験セミナー
10月6日 中級エニアグラムコーチング12回コース 第1回
各タイプの確認
吉田先生の講義が印象深かった
これまで、エニアを理解しようと知識をたくさん入れようとすることに、傾いていた自分に気がついた。知識も大切だが、それを活かして、鎧を外すことが心の池を深くする=人間力を成長させる、という次のステップへの示唆を頂けた。
9月29日 コーチング・エニアグラムでビジネスを10倍楽しくする方法
実践1日セミナー
9月14〜16日 3日間でヒューマンスキルを磨き、リーダー力を10倍にする、最強人間力セミナー
他者を理解する、受け入れるということ。それによって良いコミュニケーションがはかれる、
みんなが学べば、人間関係は円滑にいくよね!!
「わかってもらえない」「この人とは合わない」という考え方が無くなるので、
誰とでも円滑に接したり、話したり、仕事ができると感じます。
親子のコミュニケーションの改善に役立てて、子供の教育!成長を強力にサポートできる。
それをベースに親の成長を促せる。ありがとうございました。
9月8日 タイプ9とのコミュニケーション
ゆったりとした態度で、粘り強くじっくり話を聞き、良い関係を気づいていきたい。要望ですが、各タイプ毎数名、全タイプ集め、絵を描いたり討論するのを見てみたい。またタイプ別に集まり、タイプについてとことん話す時間を欲しい。
8月25日 タイプ8とのコミュニケーション
本などを読んで少しは分かっていたつもりでしたが、他のタイプの方の前で自分の素直な考え方を話しても、「何でそう思うの?」というような更なる質問もあり、やはり自分のタイプの言語を使って話しているのだなと痛感。安村先生の通訳でやっと皆に理解してもらえるという場面もあり、まだまだ勉強が必要だと感じました。今後もセミナーで「生」の勉強をしていきたいと思います。
●後半の想定問題集は、ビデオ上映すると印象に残るのではないでしょうか?
8月23日 ビジネスコーチング体験セミナー
また、とても難しいとも感じました
8月11日 コーチング・エニアグラムでビジネスを10倍楽しくする方法
実践1日セミナー
日本人の自殺について「よくなってほしいと祈っている」との声を何度も伝え聞いてきました。出会えた人に個人的に伝えるだけでなく、大きく活動しようと言うことが、驚きでした。
エニアグラムコーチングのこと、私も私の言葉で知るきっかけを伝えていきたいです。
ありがとうございました。
私が、今回一番得たものは、自分のタイプと密接な関係を持つタイプが何であるかを知り、タイプにあった行動を取ることが、有意義な人生を送ることに重要だということを知ったことです。
自分を大切にすることの大事さがわかりました。
みんなに、エニアグラムを知ってもらって、自分や自分のまわりのひとたちと良い関係を作ってもらえればいいなと思います。
ストレスを感じたときに陥るパターンがある事を知ることができました。
安村先生の素晴らしい知識の量に感動いたしました。ありがとうございました。
7月21日 12回コース タイプ7とのコミュニケーション方法
エニアを学ぶ場に出ることは、自身の雲を晴らしていくこと(または雲の中でも行き先を見失なわないこと)だと、本日実感しましたので、大きな学びとなりました。
午前中の復習の気づかせることは全てビンゴです、気づいているのですが、行動がカメでした。
全体的に明るい雰囲気の中でセミナーが進行していくので学んでいて楽しい。1つのタイプを他のタイプから、多角的に捕らえる手法がわかりやすい。
2回セミナーを欠席し久々の受講でした。各タイプの考え方の根源を理解する事が、とても重要と思う。
また、自分と異なるタイプの人は全く違う考え方をするのでそれを受け入れるために、もっと色々と知りたいと思う。全ての人は正しいと理解することで幅を広げたい。
タイプ7に対して理解が深まりとても有意義だった、特に時間や完成度など、完了の基準をしっかり共有する事の重要さを認識出来たことは良かった。
NGワードについての理解も、実用性の高い知識として吸収できた。。
7月19日 ビジネスコーチング体験セミナー
聴くということは仕事柄、つねに姿勢としてあるが聴き方という部分では、新たな発見が出来て職場で活用したいと感じました。
人間力を鍛える事は、今後の自分の人生で大きく役立つと思っています。今回のセミナーでそれを再認識したのと同時に、実際のコーチングを体験出来たことが大きな収穫でした。
自分の聞きたいことではなく、相手の話したいことを引き出す点に、難しさとおもしろさを感じました。
7月13〜15日 3日間セミナー
うまく、表現できないが、全ての人が正しい、全ての人にとって自分にOKを出すことができるようになる、ことの重要性を、身をもって理解させることに大いに貢献する、必要不可欠であるということを強く認識した。人間関係に悩む人全てに、エニアグラムは必要であると強く感じた。人類の進化のために偉大なる貢献をするであろうもの、という感じを持つに至った。
7月12日 ビジネスエニアグラム体験セミナー
自分のタイプが分かれば、生活や仕事のストレスを軽減させることが出来ると思いました。私はタイプ6のようですので、新しい仕事が振られたときには、それに着手する前に出来るだけ、情報を集めたり、上司・先輩などから方法論やアドバイスを得ることで、それをクリアしていけるのでは、と思います。本日は本当にありがとうございました。
人間の気質に基づいたコミュニケーションを取ることで、ストレスレスになれる。これはとても大切なことだと思う。
自分を知ることは大事、それから相手を理解できれば、世の中平和になると思う。
7月7日 12回コース タイプ6とのコミュニケーション方法
周りのタイプが少しずつ解るようになってきました。タイプ6は今現在周りにはいないので、実践する機会がありませんが、これからの人間関係の中で、タイプ6と遭遇したら、また試してみたいと思います、いつもありがとうございます。
自分のタイプを学習した中で、他者からはこのように見られているのかと実感する。このタイプとつきあう中で、自分なりの課題を確信し、相手に認められる行動を心がけていきたい。
予習してきた方がよいと思ったのと、途中からなら、なおさら少し知識を持っていないと難しいと思います。事前に貰ったフォロー資料だけじゃ足りないと思います。資料を増やすか、何か見ておく等の指示と、タイプを出しておくことの指示はした方がいいのかもしれません。
6月23日 12回コース タイプ5とのコミュニケーション方法
改めて自分のタイプを知り、今後の目指す方向性もハッキリ分かりました。楽しい時間をありがとうございました。
レジュメ最後の育成のポイント、その質問は、セッションでは理解しずらい。「ポイント」を深めて、講議してもらった方がありがたい。
6月14日 ビジネスエニアグラム体験セミナー
今年の新入社員は「デイトレーダー」タイプらしく、常に良い条件の所への転職を考えています。研修担当者として、フォローアップ時に是非エニアグラムを導入し、少しでも役立てる事が出来ればと思いました。
自己理解はすごく必要で、パートナーのタイプを知り、相手のタイプも理解もし、妥協できる部分を持つ、会社であれば部下のタイプをまず知り、話が出来る関係を深める。
自分のタイプを知ると、毎日の中で自分のこだわりや行動に気がつくことがあります、それがマイナスに働いているときに立ち止まって改善しようと心がけるようになります。上司などとうまくやっていくために、良いコミュニケーションのためのひとつの方法だと思っています。
エニアグラムというものの理解があれば、お互いのコミュニケーションがもっと楽しくなると思うので、とても必要なものだと思います。
会社だけではなく、コミュニケーションの必要がある所(人との関わり全て)すべてにいかせると思います。
社内、社外の人間関係が良くなり、みんなが気持ちよく自分の力を発揮出来るようになると思う。(エニアグラムをうまく活用すれば)
6月12日 ビジネスエニアグラム体験セミナー
人は様々な性格があるのに、それを無視した、態度や習慣が多すぎて問題を作っていると思います。もっとエニアグラムの考え方が広がるといいのにと思います。
6月9日 12回コース タイプ4とのコミュニケーション方法
今まで、私にしかない「自分らしさ」を理解して、認めてくれる人が1人でもいればそれでよいと思っていました。ただ、社会生活の中では、個性的=変わっている=非常識=ワガママと、とらえられかたは様々で、私の存在を疎ましい、と思われる方もいれば、私だから応援している、信頼してくれる方もあります、より、多くの人に、認めてもらう、受け入れてもらうには、同じ表現と、多との協調性、自分の思うルールを他者のルールと調和させる能力を身につけなければならない。それが、生きにくいタイプ4の賢い生き方だと思いました。
タイプ4は予想以上に難しそうだと感じた。まず、本人が大切にしている事を、認める事が絶対条件である事を理解したことは大きかった
タイプ4の世界や、タイプ4とのコミュニケーションの取り方について、探究が出来勉強になった。
タイプ1の時に、コーチングセッションをしていただき、タイプ6に対してのコーチング方法(目線を合わせない、承認の言葉を伝える等)を教えていただきましたが、今後もそのような、タイプ別コーチングの実践を取り入れていただければと思います。
5月26日 12回コース タイプ3とのコミュニケーション方法
タイプ2やタイプ3への質問はとても難しい・・・、その人が年上とか、友人とか、部下とか、いろいろ分けてもらえると、考えやすいのではと、思いました。
タイプを理解すると、その人が一番大切にしているコト、一番求めているコト、が何かがつかめるので、コミュニケーションに生かしやすいし、地雷を踏まずに行けるかも・・・と思いました。
学べば学ぶほど、聞けば聞くほど、エニアの深さを感じます。また今まで、いかに自分本位で生きてきたかが分かります。
「正直であること」=「自分の感情や意見をきちんと言う」=「信頼関係が作れる」と思っていたが、全く自分の一方的な勘違い。
タイプによっては、心臓に突き刺さった氷のナイフの様に、溶けたら氷(ナイフ)は消えるが、大きな傷は残る、しかし、自分は傷つけたつもりはない→「何故あんなに怒っているんだろう?」「何故避けるんだろう?」・・・ 過去の数々が思い出されました。
タイプ2 Wing1の私にとって、タイプ3はあまり自分には無いと思っていましたが、今日学んでみて気がついたことは、自分では無意識で使っている、タイプ3の行動に気がつけたことが勉強になりました。。
自分の価値観や思いこみをいかに排除し、真白な心で人を見れるかが大事と思った。
足りないところや身につけたい要素を取り入れたい。人を受け入れることは大切だと思う。ありがとうございました。
課長とリーダーの会話例があったが、事前にテーマを用意し、そのタイプの方とシナリオを作成してみてはどうでしょうか。
言語、行動、態度、概念などの注釈付きにしてみるとさらにわかりやすく、その後のページの質問に生かせると思います。
いつも楽しいです!
5月24日 ビジネスコーチング 体験セミナー
職場にもメンタルヘルスで休職している人がおり、仕事柄、労働環境の整備も考えているので、とても参考になった。
時間に追われてしまうと、人が基本である事への対応が不十分になりがちであるので、その重要性を繰り返し認識し、発展させていきたいと思う。
見かけや、自分の思いこみで判断することが今までは多くあったが、他者を本当に知るためには、その本人の口から聞き出さねば分からないと言うことに気付いた。
自分にとっての、コーチングの必要性を肌で感じる事ができ、ビジネスシーンだけでなくプライベートなど、あらゆる場面で活用できる、無くてはならないスキルだと分かりました。女性はコミュニケーションが男性より優れているかもしれませんが、話を聞きながら自分の<想念>で解釈し、自分の考えを、押しつけながちな女性も多いはず、話を”聴く”事のできる女性になりたいと思えました。
現在のビジネスはテンポが速いので、ついて行くためにも、自分も周りも変われる状況でないと、いけないと感じました。
さまざまなタイプの人々と、良好な関係を保ちたいと思い受講しました。相手の話を聞くことがいかに難しいか実感。
5月19日 エニアグラムコーチング 1日セミナー
自分のタイプを理解して行動することで、よりよいコミュニケーションがとれるように感じました。
同じ人間でも、感じ方、表現の仕方に違いがあることは、良いことなんだなと思えるようになりました。お互いに補い合ったり、学び合ったり。
あとは、お互いの事をよく知ることで、うまくコミュニケーションをとれるようになれば、みんなHappyになれると感じました。
コミニュケーションの根幹に、エニアグラムはあるように感じました。ココを理解できないのに、他人に自分の考え等を伝えても、それは自己満足にしかすぎず、コミュニケーションは成り立っていないと感じました。コミニュケーションの基本。
各気質とも奥が深く、学んでも学んでも足りない部分があり、他者を理解するためには、エニアグラムを探求することだと、私は感じている。
仕事柄、必ず他者とのコミュニケーションが必要です。
自分のタイプを理解した上で、他者にどのように接すれば、自分自身を理解し、受け入れて頂けるのか。
また、他者のタイプを知ることで、仕事も、ひょっとしたら、人生さえも円滑に行くのでは。
さらなる信頼を得るために、"エニアグラムコーチング"は私にとって必須スキルです。




