2007年01月24日
■1/24〜2/10■
無料特別レポート(保存版)
●測定ツール付「すぐできる!タイプ診断」
-個々のタイプを把握して最適人事を実現する−
◆社内公募性が定着 効果的な運用 模索 →無料特別レポート請求
「社員が希望する部署に移りやすいようにする社内公募制度が、企業に定着してきた。社員のやる気をひきだすなど・・・」
1月22日読売新聞、朝刊で上記の特集が掲載されていました。富士ゼロックス、キャノンの例を挙げ、さらに「人事部の役割 重要」と書かれています。
企業人事部のねらいは「適材適所の人材配置」。
どこの企業でも頭を抱えている問題です。
そこで今回は、最適人事を目指す人事部ご担当者のために「測定ツール付『すぐできる!タイプ診断』−個々のタイプを把握して最適人事を実現する−」を無料特別レポートとして公開(保存版)します。
「そもそも適材適所とは何か?」「適材適所は人事部の仕事か?」「人材を活かす最適なツールとは?」などをテーマに27ページに渡ってお伝えします。その場で使える測定ツールも付いています。
また本レポートは、「人事マネジメント」平成18年10月号に掲載したものを加筆修正したものです。お見逃しになられた方も無料特別レポート(保存版)「測定ツール付『すぐできる!タイプ診断』−個々のタイプを把握して最適人事を実現する−」をぜひダウンロードしてください。
無料特別レポート(保存版)
●測定ツール付「すぐできる!タイプ診断」
−個々のタイプを把握して最適人事を実現する−
【目次】1、人材の持ち味を生かしているか
(1)離職、ストレス、メンタルヘルスで悩む企業、上司・部下
(2)適材適所とは
@松下幸之助と適材適所
A西岡常一棟梁と適材適所
(3)人材を生かすエニアグラムコーチング
@適材適所とエニアグラムコーチングとの関係
A松下流コーチング
Bねじれとコミュニケーションの活用
2、エニアグラムの手法とは
(1)人間の内面性を検査、調査する方法
@エゴグラムとは
AEQとは
Bエゴグラム、EQを導入した企業事例
C違いは本質性と対応方法の有無
(2)エニアグラムの手法とは
3、早速やってみよう
(1)診断テストの進め方〔エニアグラムタイプ診断表 安村式〕
(2)質問と点数表
(3)タイプごとの特徴
4、人事教育制度への反映
(1)経営、人事が用いる場合
(2)組織リーダーが用いる場合
(3)教育制度への展開
(4)メンタルヘルスケアの分野でも
5、文化を変える
6、使い方の注意
資料のご請求
※同業の方はご遠慮ください。PDFのダウンロード後、確認のお電話をさせていただきます。
